ESOTERIC名盤復刻シリーズ スーパーオーディオCD 6月13日発売新タイトルのお知らせ
配信日時: 2026-04-20 15:00:23
ESOTERIC(エソテリック)は、「ESOTERIC名盤復刻シリーズ」スーパーオーディオCDハイブリッド盤3作品を発売開始いたします。社内に構築した「エソテリック・マスタリング・センター」にてリマスタリングを行いました。定評の丁寧なマスタリング作業に、独自のデジタル技術を駆使して開発した「Esoteric Mastering」の音楽表現力が加わり、さらなる感動をお届け出来るスーパーオーディオCDに仕上がっています。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/21574/598/21574-598-139f44821be00d791b85f5bf76e94108-2000x1350.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[表: https://prtimes.jp/data/corp/21574/table/598_1_6096a770c713b76f4d7cd8a73283e46e.jpg?v=202604201015 ]
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/21574/598/21574-598-80386aa79583dea49fd592537a6886db-1600x850.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
ベートーヴェン:交響曲 第3番《英雄》・第5番《運命》・第7番・《レオノーレ》序曲 第3番・《エグモント》序曲
指揮者王国ハンガリーに生まれた才能豊かな名指揮者フリッチャイによるアナログ円熟期の名盤
ドイツ・グラモフォンの看板指揮者であったフリッチャイの残した唯一無二のベートーヴェン、その中でも特に内容・人気とも高い奇数番号の交響曲集です。ステレオ初期、レコード技術が急速に進化し、最も輝いていた時代を疾風の如く駆け抜けた夭折の巨匠が残した圧倒的な演奏が新たにDSDマスタリング & Super Audio CDハイブリッドディスクで現代に甦ります。
フェレンツ・フリッチャイ指揮
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
[録音]序曲:1958年9月29~30日、交響曲 第3番:1958年10月6~13日、交響曲 第5番:1961年9月15~26日、交響曲 第7番:1960年10月3~5日、ベルリン、イエス・キリスト教会
[初出]序曲:SLPM 138 002/3、交響曲 第3番:SLPM 138 038、交響曲 第5番: SLPM 138 813、交響曲 第7番:SLPM 138 757
[日本盤初出]序曲:SLG M2/3、交響曲 第3番:SLGM 22、交響曲 第5番:SLGM1107、交響曲 第5番:SLGM 1073
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/21574/598/21574-598-7248afabd624496c8beadec2ea585212-1600x850.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ 第5番《春》・第9番《クロイツェル》・第4番
絶頂期を迎えたシェリング70年代のベートーヴェン録音
オーソドックスな解釈による演奏内容の充実と、完熟期を迎えたアナログ録音の優秀性により、あらゆる意味で規範となるベートーヴェン/ヴァイオリン・ソナタ集。初出時にレコード芸術の月評で特選盤となり、録音面では1980年度の第18回レコード・アカデミー賞「録音部門」を受賞した、演奏・録音ともに文句なしの1作をDSDマスタリング & Super Audio CDハイブリッドディスク化。
ヘンリク・シェリング(ヴァイオリン)
イングリット・ヘブラー(ピアノ)
[録音]ヴァイオリン・ソナタ 第4番:1978年1月5~14日、ヴァイオリン・ソナタ 第5番:1978年1月2~10日、ヴァイオリン・ソナタ 第9番:1979年12月15~19日、ラ・ショー・ド・フォン、スイス
[初出]6769 011(全集)1980年
[日本盤初出]20PC7/11(全集)1980年
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/21574/598/21574-598-8e7d19c687b58ab60f223e2b65c66a69-1600x850.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
エリック・ドルフィー ラスト・デイト
放送局録音ならではのシンプルかつフレッシュな生音が、演奏のリアリティを浮き彫りにする60年代後期の名盤
最先端を行くモダン・ジャズの世界を疾走していたエリック・ドルフィーが、ベルリンで急逝する1ヶ月前に行われた最後のスタジオ録音です。アルト・サックス、フルート、バス・クラリネットによる音色が、虚飾のないピュアで新鮮なサウンドとともに、今ここに甦ります。今回はステレオとモノラルの両ヴァージョンをDSDマスタリングしてSuper Audio CDハイブリッドディスクに収録。(モノラルはSuper Audio CD層にのみ収録)
エリック・ドルフィー
[録音]1964年6月2日、オランダ、ヒルフェルスム、VARA放送第56スタジオ
[初出]STEREO:LS 86013 1965年、MONO:Fontana 681 008 ZL 1965年、Limelight LM 82013 1965年
[日本盤初出]Mercury SMX-7009 1968年
エソテリックSuper Audio CD
名盤復刻シリーズ
オリジナル・マスター・サウンドへの飽くことなきこだわりと、Super Audio CDハイブリッド化による圧倒的な音質向上で継続して高い評価をいただいているエソテリックによる名盤復刻シリーズ。発売以来LP時代を通じて決定的名盤と評価され、CD時代になった現代にいたるまで、カタログから消えたことのない名盤をオリジナル・マスターからDSDマスタリングし、世界初のSuper Audio CDハイブリッド化を実現しています。
制作環境
DSDマスタリングにあたっては、今回より新たに導入した「エソテリック・マスタリング・センター」にてリマスタリング。Grandioso D1X、Grandioso C1X、Grandioso G1XといったフラッグシップGrandiosoより最新鋭機Xシリーズを中心に、Grandioso S1、G-02X、さらにDAW(デジタルオーディオワークステーション)/オーディオインターフェースにはMerging Pyramix by ESOTERIC Original Tuned、ケーブル類にはMEXCELケーブルを使用するなど、ESOTERICが誇る最高水準の環境を揃え、弊社・大間知基彰責任監修の下、リマスタリング・エンジニア東野真哉によってリマスタリング作業が行われています
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/21574/598/21574-598-b6d904b766c4cae3ddad556d9342161c-720x420.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「エソテリック・マスタリング・センター」についてはこちら
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「ティアック株式会社」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- note連載『おくすりファームのラベンダー手帖』を開始05/07 11:00
- 明日から使える「業務効率化」を3時間で体感 HRI公開セミナー 生成AIを活用した業務効率化研修をオンライン開催05/07 11:00
- 新緑の季節に楽しむ『新緑の寿司まつり』を5月8日(金)より開催 ~同じ魚が常に味わえるとは限らない、その日出会えた希少な前どれ地魚や旬の味覚と、ボリューム満点のデカ盛りメニューが楽しめる初夏のフェア~05/07 11:00
- 【MY SUITCASE】10万円分の旅行券をプレゼント!SNS投稿キャンペーン「#マイスーツケース旅」を開催05/07 11:00
- 【イベントDX】YouTube登録者10万人超の「二次会景品・ビンゴ景品」専門店アネットライブ、365日毎日開催の『オンラインビンゴ大会』をYouTubeで始動!05/07 10:58
- 最新のプレスリリースをもっと見る
