心理ホラー『悪意(Dread Neighbor)』5月7日にSteamで発売決定
配信日時: 2026-04-15 09:30:00



中国のインディーゲームスタジオ ghostcaseは、3D一人称心理ホラーゲーム『悪意(Dread Neighbor)』を2026年5月7日にSteamで発売すると発表しました。価格は790円で、発売後2週間は10%オフのローンチセールを実施予定です。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/587935/LL_img_587935_1.png
『悪意(Dread Neighbor)』メインビジュアル
本作は現代都市のアパートを舞台に、単身女性の日常に潜む「見えない悪意」を描く心理ホラーゲームです。プレイヤーは生活の中で徐々に発生する異変や違和感を通じて、不安が積み重なっていく体験を味わいます。
ゲームは「ループ型構造」を採用し、同じ空間を繰り返し探索しながら、細部の変化や不可解な現象を発見していきます。進行に伴い心理的圧迫が強まり、背後に潜む脅威の正体に迫っていきます。
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/587935/LL_img_587935_2.png
実機画面:誕生日ケーキ
画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/587935/LL_img_587935_3.png
実機画面:隣人の部屋の廊下
画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/587935/LL_img_587935_4.png
実機画面:腐ったリンゴとネズミの死骸
正式版では体験版から内容を大幅に拡張しました。複数視点によるストーリー構成、新たな屋内外エリアの追加に加え、チェイス要素も導入されています。終盤ではプレイヤーが被害者から脱し、脅威に対抗する展開も用意されています。
【概要】
名称 : 悪意(Dread Neighbor)
発売日: 2026年5月7日(木)
価格 : 790円(税込)
URL : https://store.steampowered.com/app/4111260/_/
開発元のghostcaseは、前作『凶寓(Dread Flats)』で高い評価を獲得したスタジオです。本作では没入感や演出、ストーリー面をさらに強化し、より現実に近い恐怖体験を目指しています。
現在、Steamにて無料体験版を配信中です。
ウィッシュリスト登録も受付しております。
Steamページ: https://store.steampowered.com/app/4111260/_/
詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
スポンサードリンク
「ゲーム」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- \総フォロワー数281万人/人気宅トレクリエイター「トレぴな」× FIXIT 共同開発!『MAKE BALANCE ソイプロテイン カフェラテ』を2026年5月11日より発売05/06 20:00
- 防犯専門誌「日防設ジャーナル」にChatlockが掲載--新製品発表を控え、日本市場での展開を強化05/06 17:45
- UNDPアフリカ局長が来日-アフリカ・日本の戦略的パートナーシップ強化へ05/06 16:59
- コード経験ゼロで業務時間を半分に--新恵社・AI Orchestra共催、非エンジニアのためのClaude Code入門ウェビナーを5月31日開催05/06 16:42
- ~医療費1兆円削減を目指す健康支援 “報道が少なくなった後”の被災地で実証へ~継続的な健康支援と地域インストラクター育成~05/06 16:20
- 最新のプレスリリースをもっと見る
