まぐろ問屋の《福を呼ぶ》春フェアが2月4日(水)よりスタート!!極上本まぐろと雲丹、ズワイ蟹が贅沢に共演。
配信日時: 2026-02-03 10:00:00
願いを宿す勝ち色の象徴、赤は「まぐろ」。成功と実りの象徴「蟹」。様々な”願い”を込めた贅沢なフェアを開催いたします。
「横浜から食文化を世界へ」を理念に掲げ、グルメ廻転寿司店・海鮮居酒屋を運営する、株式会社ネオ・エモーション(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:石橋 匡光)は、2026年2月4日(水)より、グルメ廻転寿司各店舗にて―「福を呼ぶ”とろ&カニ三昧」―フェアを開催いたします。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/172277/16/172277-16-73a197691909f75afadca3b736b32e92-674x954.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
フェアポスター
願いを宿す赤は勝ち色。その力を味方に年を開く。
本まぐろの「赤」は勝ち色とも言われ、これからの受験シーズンや新たな門出を後押しする縁起メニューとして登場! 希少部位の「筋とろ」は、本まぐろの背ヒレの部位。筋肉質な”生”は、しっかりとした歯ごたえで、噛めば噛むほどに濃厚な旨味を楽しめ、そして炙りは、筋がとろけて香ばしい香りがたまらない逸品です。一本のまぐろから、わずか数十グラムしか取れない希少部位「筋とろ」はまぐろ問屋ならでわの商品です。
また、王道の本まぐろと生うにを合わせた「本まぐろ とろうに三昧」は、言うまでもなく極上のひと皿。甘味の強い生うには、本まぐろとろの濃厚さを引き立てます。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/172277/16/172277-16-903a42a5b61fedc68b00fc9265533601-870x490.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
春フェア「本まぐろ」のラインナップ
詰まった身は実りの象徴。成功と成長を願う。
カニは身がぎっしりと詰まっていることから、「実り」「成功」「成長」を象徴すると言われます。ご利益を祈願し、格別なカニをご用意。生ずわい蟹は、くちどけが特徴のまるで飲めるカニ。甘味がいっぱいに広がります。贅沢にカニ三昧、カニづくしは、カニ好きも納得のひと皿です。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/172277/16/172277-16-89e0778971d1c732658940cb7c2a30ea-870x490.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
春フェア「カニ三昧」のラインナップ
<ネオ・エモーションとは?>
1996年4月5日に設立。神奈川県横浜市を中心に、グルメ廻転寿司店舗・海鮮を中心とした大衆居酒屋を展開。2001年10月、廻転寿司「まぐろ問屋 三浦三崎港」を、横浜ワールドポーターズ1階へ初出店以降、織人(ショクニン)が店内を盛り上げる劇場型店舗の「まぐろ問屋 三浦三崎港」、特急レーン提供・フルオーダーシ ステムを融合した店舗「まぐろ問屋 恵み」など、5つの廻転寿司ブランドを展開。 まぐろ問屋直営の 寿司店として、まぐろの品ぞろえは常に30品以上を用意し、豊富な鮮魚を取り扱う。企業として、新たな寿司職人の定義、織人(ショクニン)を打ち出し、寿司の技術のみではなく、伝統ある寿司文化を継承し、現代に合った形へ進化する事に重きをおき、 新卒社員も入社90日間でお客様の寿司を握る「寿司織人育成90日プログラム」を構築。入社後、即現場を 体験する事を目標に”やりがい”や”達成感”を意識した教育 へ転換し、織人(ショクニ ン)育成をミッションに掲げています。
2025年12月には“ちょっと良い日の大衆居酒屋”のコンセプトの元「まぐろ問屋二代目マル城」を新業態として開業。寿司店では高品質な鮮魚を取り揃え、大衆居酒屋では未利用魚を使用した料理にも取り組み、日本の水産業界の活性化にも励みます。
<会社概要>
・会社名:株式会社ネオ・エモーション
・本社所在地:神奈川県横浜市
・設立:1996年4月5日
・代表取締役:石橋 匡光
・事業内容:廻転寿司店 ・飲食店の経営、水産物卸売業
・ブランド展開:まぐろ問屋三浦三崎港、まぐろ問屋恵み、まぐろ問屋二代目マル城、ほか
・企業理念:―”横浜から食文化を世界へ”―
・URL:https://neo-emotion.jp
本件プレスリリースに関するお問い合わせ
TEL:045-620-5291
FAX:045-620-5295
担当:幸喜(こうき)
MAIL:s.kouki@misakimegumi.com
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「株式会社 ネオ・エモーション」のプレスリリース
- ハル色香るフェア―“春さきどり三昧”―が、3月3日よりスタート!上品な《春の桜鯛》を、日本が誇る廻転寿司という「食」エンターテインメントでお楽しみください!03/02 10:00
- 廻転寿司”まぐろ問屋 三浦三崎港”、自社初のフードホール店舗”まぐろ問屋二代目マル城KITCHENが、「BASEGATE横浜関内」「 THE LIVE Supported by 大和地所」へ出店決定!02/13 10:00
- 海と食の神様、神奈川県三崎―”海南神社”―で御祈祷。まぐろ問屋の≪福≫を呼ぶ「御祈祷恵方巻」が新登場。シーンに合わせた多彩な種類を販売いたします。01/23 09:32
- 「株式会社 ネオ・エモーション」のプレスリリースをもっと読む
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- AIイラスト生成プラットフォーム「PixAI」、最新フラッグシップモデル「Tsubaki.2」を発表03/06 19:00
- 『ベルサイユのばら』オーケストラコンサート、メインビジュアル 集合ver.公開!メインキャラが楽器を持って集結&オフィシャル2次先行受付開始03/06 19:00
- 劇団時間制作 約2年半ぶりの新作『社会で生きる動物』予告動画公開! 谷碧仁(演劇『ライチ☆光クラブ』、日曜劇場『キャスター』ほか)が描く“前科者たち”の物語 チケット販売中03/06 19:00
- ~食品輸送に強みを持つイタリア代理店と共同で各種輸送サービスを紹介~アジア最大級の食品・飲料展示会「FOODEX JAPAN 2026」に3年連続出展03/06 18:45
- くるり初のフルオーケストラ公演が東京・京都で開催決定!ロックとクラシックの境界線が溶け合うプレミアムなステージ03/06 18:30
- 最新のプレスリリースをもっと見る
