MAZDA、「第33回愛情防府マツダ駅伝競走大会」と「第61回マツダ駅伝大会」を開催
配信日時: 2026-01-27 16:30:00
HIROSHIMA, Japan, Jan 27, 2026 - ( JCN Newswire ) - マツダ株式会社(以下、マツダ)は、2026年3月1日(日)に防府工場(山口県防府市)で「第33回愛情防府マツダ駅伝競走大会」を、2026年3月8日(日)に本社工場(広島県安芸郡府中町および広島市南区)で「第61回マツダ駅伝大会」を開催します。これに伴い、各大会専用ページにて参加申し込みの受け付けを開始しました。
両大会は、マツダが社会貢献活動「MAZDA SMILE PROJECT*1」の一環として、日頃から支えていただいている地域の皆さまとの交流を深めることを目的に開催しています。いずれの大会も、一般の皆さまを対象とした「コミュニティの部」と、マツダ従業員を対象とした「社内の部」を設けています。昨年は、愛情防府マツダ駅伝競走大会に98チーム、686*2名が、マツダ駅伝大会に299チーム、2,691名*2が参加し、多くの感動と笑顔が生まれました。今年も多くの皆さまにご参加いただき、人と人とのつながりや笑顔が広がるイベントとなることを目指します。
「愛情防府マツダ駅伝競走大会」は、防府市内に事業所を置く企業による地域貢献活動「愛情防府運動」の一環として1994年から開催しており、今回で33回目の開催となります。競技は、防府工場西浦地区構内のテストコースを含む全行程15.4kmを8区間に分けたコースで実施します。また当日は、総務事務所ロビーにて、「ジャパンモビリティショー2025」で世界初公開した2台のビジョンモデル「MAZDA VISION X-COUPE(マツダ ビジョン クロスクーペ)」と「MAZDA VISION X-COMPACT(マツダ ビジョン クロスコンパクト)」を展示します。
「マツダ駅伝大会」は、1966年に社内行事として始まり、今回で61回目を迎える歴史のあるイベントです。競技は、マツダの専用橋「東洋大橋」(全長:約560メートル、高低差:約25メートル)を含む本社工場構内の全行程約17.1kmを6区間に分けたコースで実施します。
マツダは、地域の人々とのつながりや、いきいきとする体験を通じて、前向きに今日を生きる人の輪を広げてまいります。
URL https://newsroom.mazda.com/ja/publicity/release/2026/202601/260127a.html
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