サプライチェーン 時流予測レポート2026|無料ダウンロード|船井総研サプライチェーンコンサルティングが独自資料を公開
配信日時: 2026-01-09 16:07:22
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株式会社船井総研サプライチェーンコンサルティング(本社:東京都中央区、代表:橋本直行、以下「船井総研ロジ」)は、2026年のサプライチェーンの時流予測について解説した「サプライチェーン 時流予測レポート2026」を公開しました。
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資料を読むと下記のようなことがわかります
- 2025年の振り返り:「2024年問題」の影響表面化と法改正による規制強化
- 2026年の時流予測:「ロジスティクス」から「サプライチェーン」への転換
- 企業価値を向上させる「CLO(物流統括管理者)」の役割と具体的アクション
2025年は「2024年問題」の影響が本格的に顕在化し、法改正やコスト増への対応に追われた1年でした。しかし、物流変革の真価が問われるのは2026年です。同年4月には改正物流効率化法(物効法)の義務化計画規定が施行され、一定規模以上の「特定荷主」に対し、CLO(物流統括管理者)の選任や中長期の策定が法的に義務付けられます。
本レポートでは、激動の2025年を総括しつつ、2026年に企業が取り組むべき具体的対策を提示します。最大の焦点は、義務化されるCLOをいかに機能させ、企業価値向上につなげるかです。「ロジスティクスからサプライチェーンへ」をテーマに、法令遵守の枠を超えたCLOの本来あるべき「7つの役割」や、組織横断的な体制構築のステップを分かりやすく解説しています。
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会社紹介
2000年の創業以来、物流戦略の策定やコスト抑制などロジスティクス分野で豊富な実績を築いてきたロジスティクス関連のコンサルティング会社。2026年1月、社名を「船井総研サプライチェーンコンサルティング」へ変更。これまでの強みを活かし、コンサルティング領域をサプライチェーン全体へ拡大。販売・生産・調達と経営管理を統合し、SCMの最適化を幅広く支援する。
会社概要
会社名:株式会社船井総研サプライチェーンコンサルティング
代表者:代表取締役社長 橋本 直行
設立:2000年5月10日
資本金:9,800万円
TEL:03-4223-3163
MAIL:marketing@sc.funaisoken.co.jp
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