“強い国を目指して” 高市早苗の戦い 月刊「正論」12月号増刊、11月17日発売
配信日時: 2025-11-17 10:10:00
月刊「正論」(産経新聞社発行)は、誌上で長年にわたり掲載された高市早苗氏の論考や対談を厳選し、増刊号『強い国を目指して 高市早苗の戦い』を11月17日(月)に発売します。本書は、国家安全保障、家族、ジェンダー、歴史認識など多岐にわたるテーマを網羅。特に選択夫婦別姓に関する問題提起は、国会の議論を導きました。高市氏の議論は徹底した調査と網羅的な考察に基づき、外資による土地買収や国旗損壊罪など、重要課題の論点をいち早く提示しています。その鋭い着眼点と高い視座は必見です。高市氏の政治哲学と「戦い」の軌跡が詰まった本書は、必携の一冊となるでしょう。
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≪国家安全保障編≫
■日本を安全で力強い国にする/高市早苗
■対談 私は日本のために/高市早苗vs櫻井よしこ
■対談 中国の脅威から国家国民を守るために/高市早苗vs櫻井よしこ
■対談 核の「持ち込ませず」平時からタブーなき議論を/高市早苗vs江崎道朗
■鼎談 国防の観点から重要拠点を守れ/高市早苗・櫻井よしこ・中田宏
■今こそ在外邦人救出・保護に自衛隊の出動を可能とせよ/高市早苗
≪家族・ジェンダー編≫
■夫婦別姓は誰も幸福にしない/高市早苗
■何度でもいおう! 夫婦別姓は誰もしあわせにしない/高市早苗
■随筆 男らしさ、女らしさ/高市早苗
■対談 男らしさ、女らしさは否定されるべきなのか/高市早苗vs木村貴志
■最高裁・婚外子決定で法改正は必至 それでも「家族の絆は守る」/高市早苗
■「夫婦親子別氏戸籍」より自民党は公約実現を/高市早苗
■夫婦別姓不要論 「通称使用」でなぜいけない/高市早苗
■対談 女性たちよ 覚悟と気概をお持ちなさい!/高市早苗vsクライン孝子
≪政策論考セレクション≫
■教科書から「従軍慰安婦」「強制連行」という用語が減ってなぜ悪いのか/高市早苗
■私が伝えたい天皇・皇室のこと 政治家として知った国家の深奥/高市早苗
■これをやらずに何をやる 「国旗損壊罪」で日の丸を守れ/高市早苗
■私は「電波を停める」とは言っていない/高市早苗
■外国人参政権付与は亡国への道/高市早苗
■スペシャル対談 保守政権を考える/高市早苗vs西尾幹二
編集人・安藤慶太/発行人・堀洋/印刷所・大日本印刷株式会社/発行所・産経新聞社
定価1000円(税込み)。書店などで購入できます。または、富士山マガジンサービス(フリーダイヤル:0120-223-223)まで。
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