【ONIX】サイドラウンドデザイン採用、CS43198デュアルとJAN6418デュアルによる新たなサウンド表現を実現した、ポータブルDAC/AMP『Beta XI2』を11月14日(金)より発売開始。

プレスリリース発表元企業:MUSIN

配信日時: 2025-11-07 11:00:00

株式会社MUSINは、取り扱いメーカー『ONIX』から、RaytheonJAN6418真空管をデュアル構成で搭載したポータブルDAC/AMP『Beta XI2』を、『専用PUレザーケース』と同時発売。



[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/139013/171/139013-171-e31c6add6865ce9fa6754d420d1c6826-1464x600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
真空管搭載ポータブルDAC/AMP『Beta XI2』

株式会社MUSINは「ONIX」から、RaytheonJAN6418真空管をデュアル構成で搭載した、新たな真空管搭載ポータブルDAC/AMP「Beta XI2」を2025年11月7日(金)より予約を開始し、2025年11月14日(金)より販売を開始いたします。

Beta XI2と同スケジュールで「Beta XI2 PUレザーケース」も発売開始となります。

[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/139013/171/139013-171-32dee4ea125c2348065828a82ba59ade-1464x600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
真空管のフレーバーと、ONIXブランドの繊細なチューニングが溶け合う、深みのあるビンテージサウンドを

「Beta XI2」の最大の特長は、『RaytheonJAN6418真空管』をデュアル構成で搭載しているという点です。
真空管パーツは数カ月のテストを経て開発された、マイクロフォニックノイズを抑制する制振サスペンションを採用し、製品の基板へとマウントされています。

ONIXの得意とする繊細で表現力豊かなチューニングと、真空管が得意とする温かみと音の広がりを感じるサウンドフレーバーが合わさることで、さらに深みのあるONIXサウンドを体感することを叶えました。

ONIXブランドの筐体デザインには、ボックスシェイプのデザインが恒常的ですが、Beta XI2の筐体にはサイドがラウンドした筐体デザインを採用しています。
このラウンド部には、内部基板の両サイドに採用されたRaytheon JAN6418を覗かせるスリットウィンドウを採用し、真空管パーツの温かみある光を、眺めることができるデザインになっています。

[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/139013/171/139013-171-39289f1b36b7e0a121dc9493cce89ab1-2000x2000.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
CS43198をデュアル構成で採用
CS43198をデュアル構成で採用Beta XI2のDAC部には、先代の「Alpha XI1」から『CS43198』のデュアル構成を継承しています。
低消費電力であり、サウンドスペックに優れたDACチップを採用することで、ピュアで高品質なサウンドを実現しています。
サンプリングレートはPCM:768kHz 32bit、DSD512に対応し、5種のデジタルフィルターの変更に対応しています。



OP+BUFアンプアーキテクチャアンプ部には、「OPA1662×2 + BUF634A×4」を採用し、パワフルな出力性能と、ノイズレスで透明度の高いサウンドを実現しています。
これにより、繊細なディテールで音楽の情景が目に浮かぶ、曇りのない華やかなリスニング体験を叶えます。


[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/139013/171/139013-171-3286e0a800269e794b4f49b4eb0042ef-2000x2000.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
OP+BUFアンプアーキテクチャ

[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/139013/171/139013-171-8fbf1d1c2da63c0daed5c57ecf1ee0ee-1464x600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
ハイグレードケーブル付属、ケーブル着脱で自由なケーブルチョイス

Beta XI2には「ONIX OL1 C to C」を付属し、ハイグレードなOTGケーブルを標準採用しています。
ケーブルの着脱に対応したType-Cコネクタを採用することで、ケーブルの交換にも対応し、様々なデバイスへの互換性を叶えます。

更に、Beta XI2はUAC2.0とUAC1.0(Game Mode)の切り替えに対応しています。
UAC1.0へ変更することで、ゲームコンソールへの互換性を確保し、ゲーミングDAC/AMPとしてハイクオリティサウンドで臨場感溢れた体験をサポートします。

※接続には「OTG」に対応したケーブルが必要です。
製品ページはこちら

製品仕様

サイズ:69.8×39×14mm
重量:約45.3g
DACチップ:CS43198×2

対応サンプリングレート:768kHz / 32bit、DSD512
USBモード:UAC1.0 / UAC2.0
Gain:High/Low

サンプリングレートRGBインジケーター
青色:32 / 44.1 / 48kHz
緑色:64 / 88.2 / 96kHz
黄色:128 / 176.4 / 192kHz
紫色:352.8 / 384 / 705.6 / 768kHz
白色:DSD

音声仕様

[表: https://prtimes.jp/data/corp/139013/table/171_1_f0c3739afb23078ff87cc0db018163cb.jpg?v=202511070347 ]
※その他の仕様は製品ページ(詳細ボタン)よりご確認ください。

専用PUレザーケースも同スケジュールで予約、販売を開始

[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/139013/171/139013-171-165dd57b1b28c81e317d4914df224bba-1464x600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
Beta XI2 PUレザーケース

『Beta XI2 PUレザーケース』は、Beta XI2の筐体を接続機器の接触などによる『衝撃・擦り』から外装面を保護する専用スリーブタイプケースです。
高級感のある質感とブラックカラーは、製品を安全に持ち運べるだけではなく、よりファッショナブルにご利用いただくことを叶えました。
製品ページはこちら

製品情報
ONIX【Beta XI2/Beta XI2 PUレザーケース】

製品名
Beta XI2

販売スケジュール
予約受付開始日:2025年11月7日(金)
販売開始日:2025年11月14日(金)

価格情報
通常税込販売価格:51,480円(税込)

製品ページ
https://musinltd.com/Importbrands/1240.html

製品名
Beta XI2 PUレザーケース

販売スケジュール
予約受付開始日:2025年11月7日(金)
販売開始日:2025年11月14日(金)

価格情報
通常税込販売価格:2,970円(税込)

製品ページ
https://musinltd.com/Importbrands/1241.html

取り扱い元

[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/139013/171/139013-171-bf5a9ebadf3524542b03ed67a3420233-3900x3900.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

株式会社MUSIN
https://musinltd.com


株式会社MUSIN 公式ダイレクトショップ
https://www.heylisten.jp/


株式会社MUSIN 公式LINEアカウント
https://page.line.me/514hxuyb?oat_content=url&openQrModal=true



PR TIMESプレスリリース詳細へ