山川博史氏、学校法人青池学園 富山調理製菓専門学校「地域産業中核的人材養成事業」調査・開発委員に就任
プレスリリース発表元企業:これマネ
配信日時: 2025-10-27 10:19:10
~文部科学省委託事業として、富山県の寿司ブランドを軸に教育×地域×産業の共創による人材育成モデルを推進~
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/141264/9/141264-9-6faa5d533045b7584eee9e2912a7e2c1-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
一般社団法人これからの時代の飲食店マネジメント協会(以下、これマネ)代表理事 山川博史は、このたび、学校法人青池学園 富山調理製菓専門学校より「専修学校による地域産業中核的人材養成事業(富山発・寿司人材育成による地域産業活性化プログラム事業)」の調査・開発委員に就任いたしました。
本事業について
本事業は、文部科学省の委託事業として、「地域産業中核的人材養成」を目的に実施されるものです。専門学校教育と地域企業、行政が一体となり、食文化・観光・職人技術を活かした持続可能な地域産業モデルを構築する取り組みを推進します。事業名:専修学校による地域産業中核的人材養成事業
(富山発・寿司人材育成による地域産業活性化プログラム事業)
委嘱期間:令和7年10月1日から令和8年3月31日まで
富山発・寿司人材育成による地域活性化プログラム
富山県では、独自の海産物や食文化を背景に寿司を「地域ブランド」として位置づけ、情報発信や観光振興を進めています。青池学園による本プログラムは、この富山の強みを活かし、寿司を軸に「仕事・交流・教育」の循環を生み出し、地域ブランドと産業振興をつなげる全国的にも先進的な地域活性化プロジェクトです。
山川博史の役割
山川氏は、飲食店マネジメント協会における教育DXや人材育成支援の豊富な知見を活かし、調査・開発委員として、地域の食文化や専門技術を次世代につなぐ教育現場の仕組みづくりを支援します。<山川博史コメント>
「富山から全国に広がる新しい人材育成モデルを共に創っていきたいと考えています。教育DXの視点を取り入れながら、地域の食文化と専門技術を未来へつなぐ一助となれるよう尽力いたします。」
これからの時代の飲食店マネジメント協会(これマネ)では、引き続き教育DXの知見を活かし、地域産業と教育機関をつなぐ共創プロジェクトを今後も積極的に推進してまいります。
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