ベビーフード「そのままBABY果実」9月8日発売
配信日時: 2025-08-28 14:00:00
3種の素材を組み合わせた、ピューレー状の果物のベビーフード
アサヒグループ食品株式会社(本社 東京、社長 川原浩)は、和光堂ブランドのベビーフード「そのままBABY果実」3アイテムを9月8日から発売します。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/59194/345/59194-345-1eb0b38c594529e9989ee1ac67b9a828-1029x520.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■商品特長について
・3種類の素材を組み合わせた、ピューレー状の果物のベビーフードです
・ラインアップは「りんご×バナナ×いちご」「りんご×ぶどう×もも」「りんご×バナナ×ほうれん草」の3アイテムです。
・人気の高い果物を組み合わせ、やさしい甘さに仕上げています。「りんご×バナナ×ほうれん草」には野菜も使用しました
・「りんご×バナナ×いちご」「りんご×ぶどう×もも」は、果実100%相当※1、「りんご×バナナ×ほうれん草」は果実・野菜100%相当※1です。
・とろみがあり、果物をうらごししたようななめらかな食感です
・そのまま食べることに加えて、ヨーグルトにかけたり、パンに塗ったりアレンジができます
・離乳初期の5か月頃はスプーンで食べさせることができます。1歳頃から直接食べることができます
・朝食時やおやつ、外出先など、様々なシーンで使用できます
・持ち運びしやすく、そのまま食べやすいスパウトパウチ入りです
※1 ピューレー(ペースト)と果汁をストレート換算した時の合計が100%になるよう設計しています
■開発背景について
アサヒグループ食品が実施した調査※2によると、生の果物は0歳から1歳代の9割近くが食べているものの、生の果物に対しては「保存できる期間が短い」「手間がかかる(皮をむく・小さく切る・種やヘタを取る)」「外出先であげづらい」「季節によって食べられる種類が限られる」などの不満点があることがわかりました。
そこで、まるでうらごししたような本格的な果物の素材を手軽にお子さまに食べさせることができるピューレー状のベビーフードを開発しました。
※2 2024年11月 年齢0歳から1歳のお子さま(第1子)をお持ちの養育者(n=400)
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/59194/345/59194-345-bf5a49c49b26d8c6e96344621e68d696-1171x478.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■「和光堂」ブランドについて
「ずっと、赤ちゃん品質。」をブランドメッセージとし、粉ミルクやベビーフード、プレキッズフード、乳幼児向けのおやつ・飲料、幼児向けスキンケア、乳幼児向け医薬品、妊産婦向け商品などを展開しています。ベビーフードなどの食品では、お子さまの成長段階に合わせた味付け、具材の大きさ、固さ、量、素材のおいしさにこだわった安全・安心な商品を提供し、お子さまの成長をサポートするとともに、養育者の育児負担軽減に貢献することを目指しています。
■和光堂ブランドサイト:https://www.wakodo.co.jp/
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