【梅乃宿酒造】サステナグロースカンパニーアワード2025にて『100年企業賞』を受賞
プレスリリース発表元企業:梅乃宿酒造
配信日時: 2025-08-22 10:10:00
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梅乃宿酒造株式会社(本社:奈良県葛城市、代表取締役:吉田佳代)は、株式会社船井総研ホールディングス(本社:東京都中央区、代表取締役社長 グループCEO:中谷貴之)が主催し、船井総合研究所が運営する「サステナグロースカンパニーアワード2025」において、『100年企業賞』を受賞しました。
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『100年企業賞』受賞理由
梅乃宿酒造は、132年の歴史を持つ地酒蔵として、5代目女性蔵元のリーダーシップのもと、リキュール市場の開拓と革新を続けてまいりました。伝統を大切にしながらも新しい分野に挑戦する「攻めの伝統」が、長きにわたり事業を継続できた秘訣であると認められ、この度『100年企業賞』を受賞しました。本件の受賞では、下記内容が評価されています。
・独自技術で果実感あふれるリキュールを製造している点や、仕入先との強い信頼関係によって安定した原料調達ができている点が、他社に対する明確な優位性であること
・「驚きと感動で世界中をワクワクさせる」という企業ミッションを掲げ、25ヶ国以上に販路を拡大してきた実績があること
・事業承継において、血縁や性別にとらわれず、永続的に事業を託せる人材を選んできたこと
・従業員への手厚い投資やスマートファクトリー化によって次世代を見据えた経営基盤を強化してきたこと
梅乃宿酒造は、これからも皆様をワクワクさせ、そのワクワクが次の伝統となるように、新しい酒文化
を創造する志のもと邁進してまいります。
サステナグロースカンパニーアワードとは
本アワードは、持続的な成長を実現した上で、地域や業界を変え、社会や国家にもより良い影響を与えられる存在を目指す企業をサステナグロースカンパニーと定義し、選定、表彰を行っています。アワードの取り組みを通じて、社会に著しい貢献が期待できる法人や組織及び個人の健全な発展を支援し、社会の進展に寄与することを目指しています。▼『サステナグロースカンパニーアワード』特設ウェブサイト
https://sgca.funaisoken.co.jp/
【会社概要】
梅乃宿酒造株式会社
代表者:吉田佳代
所在地(本社):〒639-2135 奈良県葛城市寺口27-1
設立:1893年(明治26年)
事業内容:日本酒、リキュール、各種飲料の製造・販売、 商品開発
URL:https://umenoyado.com/
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