「スーパードライ エコパック」中四国エリアで数量限定発売
配信日時: 2025-08-21 13:30:00
紙の使用面積を従来比で最大約8割削減した紙資材「エコパック」を採用
アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 松山一雄)は、6缶パックにおける紙の使用量を大幅に削減した紙資材「エコパック」を採用した『アサヒスーパードライ エコパック』(缶350ml×6缶、缶500ml×6缶)を、中四国エリア9県(鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県)で9月2日、10月7日、11月5日に数量限定で発売します。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/16166/1411/16166-1411-661cc2188d60ed82191b48866de5b133-1806x597.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「エコパック」は缶の上部のみ固定する紙資材で従来使用していた6缶パック資材と比べ、紙の面積は缶350mlの6缶パックで77%、缶500mlの6缶パックで81%削減しています。中四国エリアで販売する「スーパードライ」の6缶パック資材は年間で缶350mlは約560万枚、缶500mlは約390万枚を使用※1しており、全数をエコパックに切り替えた場合には紙の使用量は約196t、資材製造に伴うCO2排出量は164t削減できる見込みです。中四国エリア限定のTVCMを9月2日以降、各発売日に合わせて放映します。紙の使用量を削減した環境にやさしい商品であることを訴求し「エコパック」の認知拡大や購入喚起を図ります。
アサヒグループでは「環境ビジョン2050」を策定し、「気候変動」「容器包装」「農産物原料」「水資源」の4つのテーマを柱として、豊かな自然の恵みを未来世代へつなぐことを目指しています。当社は2021年に日本で初めて※2「エコパック」を採用し、テスト展開に取り組んできました。お客さまからは「ゴミが減るのがうれしい」や「思ったより頑丈で持ちやすい」など好評の声がありました。紙の使用量を大幅に削減した「エコパック」の展開拡大を通じて、持続可能な社会の実現に貢献します。
※1:2024年実績
※2:当社調べで、缶体の上部のみを固定する6缶パック紙資材においては日本で初採用
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「アサヒビール株式会社」のプレスリリース
- 『アサヒEGA BEER』10月20日再発売09/19 08:10
- 新『クリア アサヒ<生>』 10月27日発売 新ジャンルからビールへ変更し“クリアな生ビール”を訴求09/18 14:10
- 『アサヒスタイルフリートリプルゼロ』販売好調 年間販売目標を2割増の180万箱へ上方修正09/15 14:10
- 「アサヒビール株式会社」のプレスリリースをもっと読む
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- ノジマTリーグ 2026-2027 公式戦 9月20日開催 京都カグヤライズ vs 日本ペイントマレッツ 試合結果09/20 16:50
- 【岡山大学】那須保友学長がPMI Asia Pacificを訪問~研究開発マネジメント人材育成と大学経営高度化に向けた連携を推進~09/20 16:46
- 【第42回全国選抜フットサル大会】最終結果09/20 16:46
- 【日本ゲーム大賞2026 フューチャー部門】一般投票と選考委員会によって選ばれた期待の10タイトルが発表!09/20 16:46
- 【愛知県名古屋市】雨や台風でシルバーウイークの予定がなくなった方へ!「ウッドデザインパーク野並店」のBBQコースが4名様以上の利用で1,000円OFF09/20 16:46
- 最新のプレスリリースをもっと見る
