ELYZA、デジタル庁の「生成AIの業務利用に関する技術検証および利用環境整備」を受託、プロジェクトを実施
プレスリリース発表元企業:株式会社ELYZA
配信日時: 2025-06-05 13:30:00
大規模言語モデル(LLM)の社会実装を進める株式会社ELYZA(代表取締役:曽根岡侑也、以下ELYZA)は、デジタル庁の「生成AIの業務利用に関する技術検証および利用環境整備」を受託※ し、2024年5月31日から2025年3月31日までの期間、支援を行ったことを公表いたします。
※ https://nsearch.jp/nyusatsu_ankens/65e6e99a67874f41f7ed4d6b
受託概要
[表: https://prtimes.jp/data/corp/47565/table/59_1_f78c410feca576d12df210236b575ea8.jpg ]支援内容の全体像
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/47565/59/47565-59-585f5968ea1bc427d618b1b687cf139c-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]図:支援内容の全体像
『法人向け生成AI活用SaaS』の概要
本プロジェクトで活用されたELYZA独自の『法人向け生成AI活用SaaS』の概要は以下の通りです。- 重要業務で組織的にLLMを導入するためのボトルネックを解消し、いち早い実用化を叶えるサービス
- 日系大手金融機関等のセキュリティ審査基準をクリアして導入された実績あり
- 導入後の利用・定着を見据えたUXを具備
- 海外製モデル、および独自開発LLMの双方を安定的に運用が可能
- 安心安全に管理する機能、使う機能を標準で搭載
- 柔軟なUI設計が可能、利用者からのフィードバック回収も可能
なお、『法人向け生成AI活用SaaS』は、2025年度に法人向けに販売開始を予定しています。詳細情報については順次発表いたしますので、ご期待ください。
会社概要
株式会社ELYZAは、「未踏の領域で、あたりまえを創る」という理念のもと、日本語の大規模言語モデルに焦点を当て、企業との共同研究やクラウドサービスの開発を行なっております。先端技術の研究開発とコンサルティングによって、企業成長に貢献する形で大規模言語モデルの導入実装を推進します。<会社概要>
社名 :株式会社ELYZA
所在地 :〒113-0033 東京都文京区本郷3-15-9 SWTビル 6F
代表者 :代表取締役 曽根岡侑也
設立 :2018年9月
URL :https://elyza.ai/
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