【本年も発表】Forbes JAPANが選ぶ 日本発「世界を変える30歳未満」|Forbes JAPAN 30 UNDER 30 2025
配信日時: 2025-05-29 11:30:00
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/17289/276/17289-276-4082b5a73de9066e352a457831d90bc1-880x462.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
グローバルビジネス誌Forbes JAPAN(発行元:リンクタイズ株式会社、代表取締役社長:角田 勇太郎)は、今年も8月25日に、「世界を変える30歳未満」を選出する「Forbes JAPAN 30 UNDER 30 2025」を発表します。
特設サイト
https://forbesjapan.com/feat/30under30/2025/
「Forbes」US版にて2011年にスタートし、代表企画のひとつとなっている「30 UNDER 30」。各界で活躍する30歳未満を選出する本企画は、2018年に日本版が始動。過去には、Delyの堀江裕介や食べチョクの秋元里奈ら起業家のほか、五輪金メダリストの平野歩夢やロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平、アーティストの井田幸昌、ピアニストの反田恭平など、累計約300人となる若きタレントを選出してきました。
受賞時にすでに有名だった俳優やアスリートもいれば、黙々と研究に打ち込んでいた科学者も、海外で奮闘していた社会起業家もいます。「なぜ私が?」と選出に驚いた受賞者も含め、彼らに共通しているのは、10年後に世界の主役となる可能性を秘めていること。「30 UNDER 30」は、次代を牽引する新しい才能に光をあて、その活動をエンカレッジするアワードです。
企画スタートから8周年を迎える今年は、その才能を広く見出すべく候補者を募集します。6月2日(金)までに特設サイト内のフォームより応募ください。自薦・他薦は問いません。
各分野の第一線で活躍するアドバイザリーボード、一般公募、編集部での選考を経て、8月25日発売のForbes JAPAN本誌ならびに特設サイトにて今年の受賞者を発表。受賞者や豪華アドバイザリーボードへのロングインタビューを順次、掲載してまいります。「Forbes JAPAN」10月号(8月25日発売)の誌面でも大きく特集します。
決して知名度だけではない。実力と志を持った若手の活躍が、同世代やその次の世代、あるいは上の世代を刺激し、ムーブメントを起こしていく──。
特設サイト内の概要をご確認のうえ、「Forbes JAPAN 30 UNDER 30 2025」へ、ふるってご応募ください!
Forbes JAPAN 30 UNDER 30 2025 受賞候補者 募集サイト
https://form.typeform.com/to/CJAwaSVa
※募集締め切りは6月2日(金)24:00まで
Forbes JAPAN 30 UNDER 30 2025」新規アドバイザリーボードの一部(敬称略/5月現在)
・慎泰俊(五常・アンド・カンパニー 共同創業者)
・大重信二(INCJ 執行役員)
・カリスマカンタロー(アノマリー 代表取締役)
・石井玄(玄石 代表取締役)
・バーチャル美少女ねむ(個人系バーチャルYouTuber)
・ジェーン・スー(作詞家・ラジオパーソナリティー・コラムニスト)
・スクリプカリウ落合安奈(美術家)
・庄司夏子(ete)
「30 UNDER 30」とは
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/17289/276/17289-276-f9c9468d4263475cb7853f02979998a6-2699x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
『Forbes』US版にて2011年にスタート。毎年アートやテクノロジー、教育、メディアなどで様々なカテゴリーから各30人を選出する『Forebs』の名物企画で、米国や欧州、アジアなどで実施しています。過去には、facebook創業者のマーク・ザッカーバーグ、ヒップホップアーティストで初めてピューリッツァー賞を受賞したケンドリック・ラマーなど、各界の歴史に残る人物を選出。日本人としては、アジア版「30 UNDER 30」で、サッカー選手の香川真司やフィギュアスケート選手の羽生結弦が選出されています。
Forbes JAPAN について(https://forbesjapan.com/)
フォーブス ジャパンは『Forbes』の日本版として2014年6月に新創刊。グローバルな視点を持つ読者たちに向け、『Forbes』US版、各国版の記事をキュレーションし、日本オリジナル記事と共に構成。毎号ライフスタイル記事を同載し、読者へオンとオフの情報を発信しています。そのWeb版forbesjapan.comではForbes.comが日々配信する多彩な記事をキュレーション。本誌記事、専門性のあるオフィシャルコラムニストによるオリジナル記事と合わせ、読み応えのあるコンテンツを毎日配信しています。
■媒体概要
媒体名 :フォーブス ジャパン
刊行形態:月刊(毎月25日発売)
発行部数:80,000部
判型 :A4変形/無線綴じ
総ページ:150ページ前後
定価 :1200円(税込)
発行元 :リンクタイズ株式会社
発売元 :株式会社プレジデント社
編集長 :藤吉 雅春
発行人 :上野 研統
媒体資料:https://bit.ly/3gMPWI1
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