株式会社FutureHR、AI開発スクール「codio AI camp」を『AI開発アカデミー』へリブランディング。
プレスリリース発表元企業:FutureHR
配信日時: 2025-05-13 09:49:13
―「AIを使える」から「アイデアを事業に活かす」へ。開発・実践・マネタイズを見据えた再構築を実施―
「codio AI camp」は『AI開発アカデミー』として生まれ変わりました
これまで「未経験からプロダクト開発まで」を掲げ、多くの受講生とともに歩んできた「codio AI camp」は、このたびサービス名称を『AI開発アカデミー』へ変更し、
リブランディングを実施いたしました。(サイト:https://codioaicamp.com)
リブランディングの背景には、私たち自身が受講生の挑戦や進化に触れ、「単にAIを使ってコードを書けるようになる」だけでなく、 “自分のアイデアを形にし、仕事や事業に活かす力を育てたい”
という強い想いがありました。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/133203/8/133203-8-9799900c4ad0e4364f5450f377beb688-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
リブランディングの背景と進化のポイント
生成AI技術の急速な進化により、単なるスキル習得だけでなく、それを“どう仕事に活かすか”まで見据えた教育ニーズが高まっています。こうした社会の変化に応え、当社は以下の3つの点でプログラムを再構築しました:名称の刷新:
より包括的でわかりやすい名称『AI開発アカデミー』へ変更
カリキュラムの再構成:
生成AI活用開発を起点に、開発・実践・マネタイズまで一貫して学べる構成へ進化
対象層の拡大とサポート強化:
以下のような多様な学習者に合わせた支援体制を構築
プログラミング未経験者・初学者 エンジニアへのキャリアチェンジを目指す方 開発効率向上を目指す現役エンジニア
『AI開発アカデミー』の主な特徴
生成AIを活用した開発スキルの実践習得:AI開発アカデミーでは、非エンジニアが0から全ての開発フローをマスターし、個人開発者として世界で活躍できるプレイヤーを輩出いたします。そのため、「フロントエンドだけ」「バックエンドだけ」ではなく、企画・要件定義からセキュアなシステム構築、デプロイやその後の保守・運用まで一人で行えるフルスタックエンジニアを生み出すカリキュラムを用意しております。
プロダクト開発からマネタイズまでを視野に入れたカリキュラム:
「作って終わり」ではなく、価値を届けるまでを学習
オンライン完結・個別伴走型の学習スタイル:
どこからでも自分のペースで学び、企業納品等実績多数の実際に現場で活躍するAI開発講師からの1on1フィードバックを受けられる環境
今後の展望
今後は、企業研修や教育機関との連携など、学習の場をさらに広げていくとともに、生成AI・自動化・ノーコードなどの最先端分野への対応も強化してまいります。「未経験から事業創出まで」。FutureHRは、AI時代の開発と学びの在り方を進化させ続けます。
会社概要
会社名:株式会社FutureHR
所在地:東京都渋谷区道玄坂1-10-8 道玄坂東急ビル2F-C
代表者:代表取締役CEO 川部響
設立:2023年9月14日
資本金:10,015,000円
事業内容:AI開発スクール運営、企業向け研修・開発支援、アプリ・メディア開発
公式サイト:https://futurehrlp.com
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