伝説の経営者・中野善壽が贈る、お金と徳の法則 待望の新刊「お金と銭」、2025年3月21日に発売決定!
配信日時: 2025-03-19 10:00:00
~たくさん稼いで、徳を積む。善く使い、豊かになる。人も社会もお金の使い方次第でうまれかわる~
東方文化支援財団(東京都千代田区、代表理事:中野善壽)は、代表理事・中野善壽の最新書籍 「お金と銭」 を、ディスカヴァー・トゥエンティワン社より2025年3月21日(金)に発売いたします。
本書は、5万部を突破したベストセラー「ぜんぶ、すてれば」(ディスカヴァー・トゥエンティワン社)、「孤独からはじめよう』(ダイヤモンド社)に続く第3弾であり、これまでの「執着を捨てる」「孤独を肯定する」に続き、「お金の使い方」と「徳を積むこと」に焦点を当てた一冊 となっています。現代社会において「お金」は単なるツールではなく、生き方や価値観を映し出す鏡のような存在です。本書では、お金を「ためる」から「生かす」ものへと捉え直し、どのようにお金と向き合い、使うことで豊かさを生み出せるのかを問いかけます。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/49826/14/49826-14-371080eeced5f53618496c3f0230ac97-577x849.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
【書籍の概要】
タイトル: お金と銭
著 者: 中野善壽
発売日: 2025年3月21日 出版社: ディスカヴァー・トゥエンティワン
言 語 : 日本語 単行本 : 176ページ(ソフトカバー/Kindle版)
価 格: 1,760円(税込)
Amazon:https://amzn.asia/d/1KXOf3m
目次
中野流 お金に好かれる7つの原則
銭と欲がつながっていることを意識する。
善く使えばお金になり、徳を積み、そして運を呼ぶ。
貸したお金はすべて忘れる。
財布はお金がやすらぐ家。
買って感謝を伝える。
期待と未来にお金を使う。
簿記と感性の両輪を磨く。
【早期購入者限定特典について】
全国の書店およびオンラインストアにて、予約受付を開始しております。2025年5月30日(金)までに本書をご予約・ご購入いただいた方には、特典として「中野善壽おすすめ書籍リスト」(PDF形式)をプレゼントいたします。経営者として、文化支援者としての豊富な経験をもとに選ばれた珠玉の一冊をご堪能ください。
【著者プロフィール】
1944年生まれ。伊勢丹を経て、1972年婦人服専門店鈴屋へ転社、代表取締役専務に就任する。1969年から1980年代後半にかけて、伊勢丹やその子会社であるマミーナ等、鈴屋においては、東京、香港、パリ、ニューヨークを行き来しながら仕事に携わる。退社後、1991年に台湾へ渡り、中国力覇集団百貨店部門代表に就任。2002年には遠東集団菫事長特別顧問及び亜東百貨COOに就任し、その他、複数の企業で特別顧問等を歴任。海外企業において経営層として約40年以上の経験を積む。2011年、寺田倉庫代表取締役社長兼CEOに就任。拠点である天王洲アイルをアートの力で独特の文化や雰囲気を感じられる街に変革し、2019年に退社。2015年より中華民国(台湾)文化部国際政策諮問委員(顧問)に就任し現任。2018年にはモンブラン国際文化賞を受賞。同年、東方文化支援財団を設立し代表理事、現任。地域や国境を超えた信頼感の醸成を目指し、東方文化の理解と発展に向けた活動を続けている。2021年8月、ACAO SPA & RESORT代表取締役CEOに就任。借入金120億円・債務超過38億円の経営を引き継ぎ、主力事業であったホテル事業を売却し、リゾート・不動産事業へと事業を転換。約2年で借入金の48%を返済し、不動産売却により借入金全体の75%を返済する見通しを立てる。こののち、若手世代へ経営の舵を託し、2024年9月14日に退社。なお、2021年夏より熱海市で始めた、アートや教育、空きスペースの活用を核とした地方創生活動は、今もなお継続し、地域に新たな価値を創出し続けている。旅行が趣味で、これまでに世界100カ国以上を訪れている。著書に、『ぜんぶ、すてれば』(ディスカヴァー・トゥエンティワン社)、『孤独からはじめよう』(ダイヤモンド社)がある。
【東方文化支援財団について】
代表理事:中野 善壽
設 立:2019年8月8日
所 在 地 :東京都千代田区丸の内2-5-1 丸の内二丁目ビル4階point0
U R L : www.m-ecf.com
事業内容:東方文化圏における文化事業やアート活動の支援をはじめ、若手アーティストの作品買い上げや価値創造の推進、地域創生を意識した取り組みを展開。また、文化を支える方々への感謝を込めたアワードの運営も行っています。さらに、2024年からは、代表理事の中野の40年以上にわたる経営経験や独自の生き方・理念を共有する「中野塾」を開講し、参加者の成長を支援しています。
【メディア関係者の皆様へ】
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