暗唱、スピーチ、ディベートで大人顔負けの英語力を発揮!「やる気スイッチカップ」を開催

プレスリリース発表元企業:株式会社やる気スイッチグループ

配信日時: 2025-03-17 18:45:52

総合教育サービス企業のやる気スイッチグループ



[表: https://prtimes.jp/data/corp/28894/table/733_1_7dd410a51592d6bb2f4686f9fbbec983.jpg ]
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/28894/733/28894-733-38a1da4f2e5a53e93edf2a63eacf04c3-1280x507.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


総合教育サービス企業の株式会社やる気スイッチグループ(東京・中央区、代表取締役社長:高橋 直司 以下、やる気スイッチグループ)が展開する子ども向け英語・英会話スクールのKids Duo(R)(キッズデュオ)、WinBe(R)(ウィンビー)、Kids Duo advanced(R)(キッズデュオ アドバンスト)に通う幼児から高校生までの子どもたちが参加する『やる気スイッチカップ』が東京・日本科学未来館で開催されました。本大会は、Kids Duo、WinBe、Kids Duo advanced の3ブランドがそれぞれ実施していた暗唱・スピーチ大会を統合し、規模を拡大して実施したものです。全国から600名以上の応募があり、予選を勝ち抜いた264名の子どもたちが集結。英語力だけではなく、英語を使った表現力や論理的思考力を競いました。

■各部門で白熱した暗唱&スピーチ
この大会は、暗唱・スピーチ・ディベートの3つのカテゴリーで実施し、幼児から高校生までの参加者が堂々と英語で発表しました。

Young Star(幼児の部):
暗唱「Yummy, Yummy, Soup」とスピーチ「About Me」ではそれぞれ思い思いにジェスチャーや小道具を使いながら表現力豊かに披露。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/28894/733/28894-733-19c1f4a128192d789f2fcb69836c9cb4-547x361.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/28894/733/28894-733-bef1aace13360142cd9568ddda9bc03c-557x372.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



Rookie(小1~小3の部):
「The Three Little Pigs」の暗唱や、「My Hobby/My Treasure」のスピーチを実施。
Young Star/Rookieのダイジェスト動画はこちら
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/28894/733/28894-733-4748c23c81a564fac41f9a62aaad273a-558x378.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/28894/733/28894-733-71b1916082a30f309cda5bd2be5ea763-581x384.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



Challenger(小4~小6の部):
「The Hare and the Tortoise」を4分間にわたり暗唱し、登場キャラクターの声色や話し方まで工夫。
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/28894/733/28894-733-ade14b75774275b339a4c9762fc42293-457x308.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/28894/733/28894-733-a08e2c062437dfefdea8f8391505d324-472x311.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



ALL Pro(中高生の部):
「My Hero/My Dream」をテーマに、流暢な英語で自身の夢やロールモデルについて熱く語りました。
Challenger/ALL Proのダイジェスト動画はこちら
[画像8: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/28894/733/28894-733-917bf4b4d558aaf6cb4f3d0864b650bc-472x315.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

[画像9: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/28894/733/28894-733-bb1e4998a5190946a1c10e06ced89566-505x332.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



■高度な英語ディベートに挑戦!
本大会の注目ポイントは、当社として初開催となったディベート部門です。中高生たちは「動物園で動物を飼うべきか?」をテーマに、賛成・反対の立場に分かれ、立論・反論・最終弁論という本格的な討論をALL Englishで展開しました。どちらのチームも相手の主張を聞き、その主張に対する自分たちの意見を与えられた時間の中で調査し、内容を整理したうえでより説得力のある主張となるよう組み立てました。観客からは、「まるでネイティブのような流暢な英語で、説得力のある主張に圧倒された」といった声が上がり、子どもたちの論理的思考力の高さに大きな拍手が送られました。
ディベートのダイジェスト動画はこちら
[画像10: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/28894/733/28894-733-213ea53e7a902753e679d3deab32df77-451x299.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

[画像11: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/28894/733/28894-733-a1f208741e0b6390a193c326242c2f6f-613x407.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



やる気スイッチグループでは、各ブランドを通じて多彩な英語教育プログラムを提供し、初心者から帰国子女まで、それぞれのレベルに合わせたカリキュラムで英語力を育んでいます。そして、子どもが積み重ねてきた頑張りを発表する機会を設けることで「しあわせな未来を創る3つのチカラ※」を育む教育環境を提供し続けてまいります。

※やる気スイッチグループが大切にしている3つのチカラ。自分で考え、自分で決め、自分で行動する「自分力」、自分を取り巻く環境にあるモノやコトの活用や他者と協力しながら新しい価値を創造する「共創力」、未知の世界を思い描き、未来を予想する「想像力」のこと


◇◇◇

Kids Duo(R)(キッズデュオ)
[画像12: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/28894/733/28894-733-94ddb9e6cd6c91374d60f0d36af11e28-491x328.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



放課後の時間を英語浸けの環境で満3歳から小学6年生の子どもたちをお預かりする英語学童保育・アフタースクール。首都圏を中心に全国で210以上※のスクールを展開。
特徴:
1. 日本語を一切使わず、音楽や工作、ゲームや外遊びなど、知的好奇心を刺激するたくさんのプログラムを英語で行うことで、自然に英語が身につく環境を提供
2. 学年を越えた「無学年の集団」の中で過ごすことで、社会性やコミュニケーション力が身につく
3. 送迎バスで小学校からスクール、スクールからご自宅付近へお子さまを送迎、最大20:30までの延長預かりが可能
公式サイトURL:https://www.kidsduo.com/
※2024年2月末時点


WinBe(R)(ウィンビー)
[画像13: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/28894/733/28894-733-7bd47b1f0aec7ec5bc4288b6c7d8595a-478x318.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


ネイティブ講師と日本人講師による少人数レッスンと自然に英語が身につく独自のカリキュラムを特長とした子ども向け英語・英会話スクール。全国に79教室(※1)を展開。
特徴:
1. 母国語習得のプロセスに沿った独自のカリキュラムと3つのコースで、4技能(聞く・話す・読む・書く)をバランスよく磨き、一人ひとりの英語経験や伸ばしたいチカラがぐんぐん伸ばせる
2. ハロウィンやクリスマス、Spelling Beeやスピーチコンテストなどのイベントを通じて、世界とつながる豊かな国際感覚や柔軟なコミュニケーション能力を身につける機会を提供
3. 英検(R)(※2)対策もWinBeにおまかせ。出題傾向に沿った対策で目標級の合格をしっかりサポート。
公式サイトURL: https://www.winbe.jp/
※1 2024年2月末時点
※2英検(R)・英検Jr.(R)は、公益財団法人 日本英語検定協会の登録商標です。このコンテンツは、公益財団法人 日本英語検定協会の承認や推奨、その他の検討を受けたものではありません。


Kids Duo advanced(R)(キッズデュオ アドバンスト)
[画像14: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/28894/733/28894-733-1acf65a82b56719aab26322ced5be3e2-475x338.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


小学校卒業時に海外の高校や大学に挑戦できる力を育むことを目指した本格志向の上級者向けの英会話スクール。
特徴:
1. リサーチ・ディスカッション・ディベートなどを経てプレゼンテーションまで実施。グローバルに活躍するために必要な英語力×思考力×表現力を育む
2. CLIL※の学習法を取り入れ、科学・社会・歴史・芸術などの分野で知的好奇心を刺激するテーマを設定、子どもの探求心を伸ばす
3. ネイティブ講師の担任+少人数制でより実践的な英語力が身につく
公式サイトURL:https://www.winbe.jp/fs/kd-advanced/
※CLIL(クリル):Content and Language Integrated Learningの略語で、「英語を通して、何かのテーマや教科科目を学ぶ学習形態」のこと



株式会社やる気スイッチグループ
株式会社やる気スイッチグループは、個別指導塾「スクールIE(R)」や知能育成(知育)と受験対策の幼児教室「チャイルド・アイズ(R)」、子ども向け英語・英会話スクール「WinBe(R)(ウィンビー)」、英語で預かる学童保育「Kids Duo(R)(キッズデュオ)」、幼児・小学生向けスポーツ教室「忍者ナイン(R)」、バイリンガル幼児園「Kids Duo International(R)(キッズデュオインターナショナル/略称:KDI)」「i Kids Star(R)(アイキッズスター)」、「プログラミング教育 HALLO(R)」の8つのスクールブランドを展開する総合教育サービス企業として、現在国内外でおよそ2,300以上(※1)の教室を展開し、13万人以上(※2)の子どもたちの学びをサポートしています。
2023年6月にTBSグループに参画。教育サービスとメディアの融合を目指しています。また、2024年12月には愛媛県を中心に集団学習塾を展開する寺小屋グループを連結子会社化しました。教育の地域差をなくし、地方における教育再編を推進してまいります。
やる気スイッチグループは、一人ひとりが持つ"宝石"を見つけ、その無限の可能性を引き出すことで、世界中の子どもたちの夢と人生を応援します。
公式サイトURL:https://www.yarukiswitch.jp/
※1※2 2024年2月末時点

PR TIMESプレスリリース詳細へ