【200人に聞いた!】2024年の今好きなアニメソングランキング!

プレスリリース発表元企業:株式会社WonderSpace

配信日時: 2024-07-17 08:30:00

3位にyoasobi「アイドル」、気になる1、2位は?



[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/73985/360/73985-360-f87ac663ad892c0adac30680123f02ec-1080x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


株式会社WonderSpace(本社:東京都港区、代表取締役:山本尚宏)は、株式会社ハウツー(本社:東京都港区、代表取締役:山本尚宏)と共同運営している「HOW TO MARRY(ハウツーマリー)https://how-to-inc.com/」にて、「【200人に聞いた!】2024年の今好きなアニメソングランキング!」というアンケート調査を実施しました。その結果を発表します。

昔からの名曲もアニメソングには多いですが、ヒットチャートのTOPをアニメの主題歌が飾るのが日常的になった今、どのような結果が出るのでしょうか。
2024年の今好きなアニメソングランキングベスト10
[表: https://prtimes.jp/data/corp/73985/table/360_1_ada6eaa4fbbdfa36eaa2e94d70bb6deb.jpg ]
トップ10入りは逃したものの、以下の曲にも票が集まっていました。
- Bling-Bang-Bang-Born
- マイフレンド
- おジャ魔女カーニバル
- 青のすみか

それでは、早速ランキング入りのアニメソングについて、アンケートの声と共にご紹介します!
第1位 残酷な天使のテーゼ
1995年に放送された「新世紀エヴァンゲリオン」の主題歌である「残酷な天使のテーゼ」。

静かな歌い出しに反しアップテンポな曲調に転向するタイミングではワクワクします。一度聞くと忘れられないメロディも人気で、約30年前に発表された曲でありながら令和6年のアニメソング首位をとりました。歌い手の高橋洋子さんの美しい歌声にも惹きこまれますね。

カラオケで幅広い世代から歌われる曲ですが、最近では「カラオケでは高橋洋子さんの声は流れないため、どれだけ歌われても高橋洋子さんにはカラオケの印税はゼロ」という驚きが最近話題になりました。

アンケートの回答もご紹介します。
アニメの新世紀エヴァンゲリオンをリアルタイムで見ていた世代です。「残酷な天使のテーゼ」が流れるオープニングで、曲のテンポに合わせて映像が切り替わるというのは衝撃でした。カラオケでも毎回歌っています。年下の友達とカラオケでアニソンとして歌ってもみんながしっているから。若かった私も完全完結までの期間でずいぶん歳をとりました。

歌に迫力が有りこの歌は歌の上手い人しか歌わないからです。長年人々に愛され続けられている歌でいつの時に聴いてもスッキリ気持ちの良い歌です。作品自体が既にこの曲がなければと思わせるメロディであり歌詞であると感じています。高橋洋子さんの声がまた作品と非常に合っていて、歌い出し一言目から世界に没入出来るところがまた素晴らしいと思います。


みんな好きで、絶対カラオケでは歌うし、知らない人がいない曲なので盛り上がれるので

第2位 ムーンライト伝説
1992年に放映開始された「美少女戦士セーラームーン」の主題歌で、こちらも発表されてから長らく多くの人に愛されている曲です。小学生女子を対象にした雑誌で連載されながらも、大人びた曲調とロマンティックな雰囲気で今も人気があります。こちらもカラオケの人気曲です。

原作者が歌詞を手掛けただけあって、作品にぴったりな曲に仕上がっているから。セーラームーンの曲はたくさんあるけど、この曲が最高だと思う。大人になってから聞くと切ない歌詞にやられる。


小学生の頃セーラムーンが好きすぎて文具、洋服など全身セーラムーンに囲まれいつもこの曲を流していて思い出深いです

初めて夢中になったアニメなので。イントロを聞くだけでこの曲だとすぐわかるし、鳥肌が立つくらいかっこいいです。


第3位 アイドル
日本で2023年に発売されて以降、社会現象になったほどの人気を誇るyoasobiの「アイドル」。人気は日本にとどまらず、米ビルボード・グローバル・チャートで首位を獲得したこともあり(同チャートで日本語楽曲が首位を獲得したのも初の快挙)、歴史に残るアニメソングと言えるでしょう。
「推しの子」にハマっていた時に、家族みんなでよく聞いていたので思い出に残っています。カラオケにいっても、一曲目は絶対にアイドルを歌うので、かわいくて大好きな曲です。

最近見た影響が強いですが推しの子のアイと完全にマッチしてて歌で泣きます。YOASOBIさんの歌と歌唱力はどの歌でも本当に素晴らしいですが。

同率4位 Butter-Fly
1999年に放送開始した「デジモンアドベンチャー」の主題歌で、デジモンシリーズは2021年に第8作目のアニメの放映もありました。歌手の和田光司さんは亡くなってしまいましたが、その爽やかな歌声は今でも人々の心に残り続けているようです。
子供のころに見ていた思い出がイントロだけでよみがえるし、なにより晩年の和田光司さんの生きざまが素晴らしく、何度聞いても感動するからです。


自分が小学生の時に流行していたデジモンの歌で、この曲を聴くたび、当時を思い出します

同率4位 世界が終わるまでは
スラムダンクのアニメ放映は1993年からとかなり昔ですが、アニメで放映されなかった「山王戦」を描いた「THE FIRST SLUM DUNK」は2023円の国内興行収入1位という記録を打ち立て、昔のアニメを知らなかった人も映画を見て再度ハマる、という現象が起きています。「世界が終わるまでは」はWANDSの代表曲で、昔のスラムダンクアニメの主題歌で、カラオケで定番の人気曲となっています。映画のおかげで昔のアニメを見返し、「世界が終わるまでは」の良さに気づいた方も多くいらっしゃるようです。
高校の時にバスケの決勝戦を見に行った時にこの曲が流れていてとても雰囲気にあっていて感動したのを覚えています。


スラムダンクが好きで、よく見ていたからです。アニメの世界観とマッチしていて、聴くと懐かしい気持ちにもなれます。

第6位 紅蓮華
社会現象ともなっている鬼滅の刃。日本の歴代興行収入堂々の第1位を飾る「無限列車編」の前のシリーズの主題歌が「紅蓮華」でした。数年前には炭治郎や禰