Kingston XS1000 外付けSSDが2024年レッドドット・デザイン賞を受賞
配信日時: 2024-06-19 10:00:00
レッドドット・プロダクトデザイン賞受賞
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/138968/6/138968-6-b048439f016473ef3a8326a4dc340674-1200x628.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
台北 - 6月19日, 2024 -メモリ製品と技術ソリューションの世界的リーダーであるKingston Technologyは、本日、Kingston XS1000外付けSSDが2024年レッドドット・デザイン賞を受賞したことを発表しました。1955年に設立されたレッドドット・デザイン賞は、世界最大級かつ最も権威のあるデザインコンペティションのひとつであり、毎年約60か国から20,000点以上の応募があります。
受賞したKingston XS1000外付けSSDは、大切な書類や思い出、メディアファイルを安全にバックアップするための便利なソリューションです。このドライブは非常にコンパクトで、重さはわずか29グラム未満。手のひらに収まるサイズで設計されており、持ち運びに最適です。それほどコンパクトなサイズにも関わらず、XS1000は最大1,050MB/秒の読取り速度と最大2TBの大容量を提供し、無数の写真、動画、ファイルを十分に保存することができます。
Kingstonは次のように述べています。「レッドドット・デザイン賞の受賞は、私たちのスリムでポータブルなストレージソリューションへの取り組みを強調するものです。XS1000は、利便性と性能の両方を重視するユーザーのために設計されており、比類のない携帯性を提供します。」
詳しくは、kingston.comをご覧ください。
1. 社内テストに基づきます。ホストハードウェア、ソフトウェア、使用状況により速度は異なります。最適な速度を得るには USB 3.2 Gen 2 ホストデバイスが必要です。
2. フラッシュストレージデバイスに関する上記容量の一部は、フォーマットおよびその他機能用に使われるため、データ保管には使用できません。実際に使用可能なデータストレージの容量は、製品に記載されている容量よりも少なくなります。詳細については、Kingston の「Flash Memory Guide」をご覧ください。
Kingstonの公式アカウント:
X(旧Twitter):https://x.com/KingstonJapan
YouTube:http://www.youtube.com/user/KingstonAPAC
Kingston Technologyについて
デザインにも受託製造にも対応するKingstonは、ビッグデータからノートパソコンやPC、スマートテクノロジーやウェアラブルテクノロジーといったIoTベースのデバイスまで、生活や仕事、遊びに使用されるソリューションを提供します。世界最大のPCメーカーやクラウドをホストする企業が、その製造力をKingstonに頼っています。当社の情熱が、世界中で日々使用されているテクノロジーを進化させる原動力となっています。当社は製品を超えたより広い視点から、お客様のニーズを満たし、違いを生み出すソリューションを提供するために取り組んでいます。「いつでもどこでも、Kingstonがあなたをサポートします」詳細については、Kingston.comをご覧ください。
# # #
KingstonおよびKingstonのロゴはKingston Technology Corporationの登録商標です。IronKeyはKingston Digital、Inc.の登録商標です。Kingston FURYおよびKingston FURYのロゴはKingston Technology Corporationの商標です。権利はすべて留保されています。すべての商標はそれぞれの所有者に所有権があります。
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- ブレインパッド、「AIエージェントによる業務フロー自律化実践講座」を2026年8月より提供開始05/14 14:30
- 株式会社グローバル・デイリー(DACグループ)日本薬粧研究家・鄭世彬氏をアドバイザーに招聘05/14 14:30
- 「LINEヤフー Partner Award 2025 H2」にて「Best LINE公式アカウント Growth Award」を受賞05/14 14:30
- 【2026年最新版!BtoBマーケティング施策のCPA調査】CPA低減の定番「セミナー/ウェビナー」が高騰要因の筆頭に。約4割が高騰を実感する一方、目標・実績CPAは37%が「わからない」と回答。05/14 14:30
- 一般社団法人多汗症ケアーサポート研究会 「汗のニオイに関する全国実態調査2026」を開始05/14 14:15
- 最新のプレスリリースをもっと見る
