『電話の取次業務や営業電話への対応を、AIで効率化する方法』というテーマのウェビナーを開催
配信日時: 2024-01-23 09:00:00
マジセミ株式会社は「電話の取次業務や営業電話への対応を、AIで効率化する方法」というテーマのウェビナーを開催します。
[画像: https://prtimes.jp/i/54842/1737/resize/d54842-1737-711327ca4a990623878c-0.jpg ]
(詳細及び参加申込はこちら)
https://majisemi.com/e/c/dhk-net-20240216/M1D
■電話対応による業務の中断や非効率な対応
日々、業務を行っていると外部からの電話がかかってくるのが当たり前です。
しかし、その電話対応により業務が中断されてしまったということや、そもそも電話対応をストレスに感じている方も多いのではないでしょうか?
電話の対応(取り次ぎ)は、1件当たり5分の時間を要すると言われています。
その電話が業務上必要な電話であれば、割り切らざるを得ない部分もありますが、不要な営業の電話などの場合は、非効率としか言えない状況になってしまいます。
■一般的な自動応答が生み出す、電話を「かける側」のストレス
こうした状況を打開するために、自動応答のシステムを導入されている企業も多くあります。
しかし、電話をかける立場になって考えてみると、必要な電話をかけているのに、番号のプッシュを行ったり保留で待つ時間が長い、折り返しまでに時間がかかるといったストレスを抱えていることが散見されます。
導入企業側は効率化できたと感じていても、今度は電話を「かける側」が非効率な状況に陥ってしまうのです。
■高精度なAI+ボイスボットの活用による人的リソースの削減手法
本ウェビナーでは、電話対応における非効率やストレスを解消するサービス「とりつぎ君」をご紹介します。
高精度なAIとボイスボットの組み合わせにより、導入企業の業務効率化と、電話をかける側の効率化・ストレスの削減を実現できます。
その大きな特長として、プッシュでも発話でも指名とりつぎができる点が挙げられます。
電話をかけた際に、発話するだけで担当者に繋がる・不在の場合などの留守電対応が可能となります。
また、コールセンター向けのサービス展開を基盤としているため、伴走型の手厚いサポートも好評を得ています。
電話対応業務に課題を感じていたり、業務効率化を実現したいとお考えの、経営層、バックオフィス部門の決裁者、DX推進担当者の方に特におすすめの内容です。
(詳細及び参加申込はこちら)
https://majisemi.com/e/c/dhk-net-20240216/M1D
■主催
株式会社電話放送局
■協力
株式会社オープンソース活用研究所
マジセミ株式会社
マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。
★他のWebセミナーの申し込み、過去セミナーの動画・資料については、以下からご確認ください★
https://majisemi.com?el=M1D
★ウェビナーを開催したい方はこちらの動画をご覧下さい★
https://youtu.be/pGj3koorgSY
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