Binance Japan、新たに13銘柄の取り扱い開始を決定
配信日時: 2023-11-15 15:00:00
~暗号資産現物取引で合計47銘柄へと拡充~
[画像1: https://prtimes.jp/i/126862/4/resize/d126862-4-6aab6568f10a60da73af-1.png ]
世界最大規模*1のブロックチェーン・エコシステムおよび暗号資産インフラを提供する Binanceの日本法人であるBinance Japan株式会社(以下「Binance Japan」)は、2023年11月27日より暗号資産現物取引において新たに13銘柄の取り扱いを開始することを決定いたしましたのでお知らせいたします。これにより、取り扱い銘柄数は既存で提供する34銘柄とあわせ合計で47銘柄となり、国内最多規模*2のラインアップとなる見通しです。
<新規通貨取り扱い概要>
取り扱い開始日
2023年11月27日
新規取り扱い銘柄(通貨名およびティッカーシンボル)
[画像2: https://prtimes.jp/i/126862/4/resize/d126862-4-250509c8f6a270cd00ff-0.png ]
対象サービス
暗号資産現物(スポット)取引 - 販売所および取引所
貸暗号資産(シンプル・アーン)(一部の銘柄のみ*4)
今回の新通貨取り扱い開始決定にあたって、Binance Japan株式会社代表取締役の千野剛司(ちの・たけし)は、「Binance Japanが目標とする100通貨の取り扱いの早期実現に向けて、今回新たに13銘柄の提供開始決定を皆様にご報告できたことを非常に喜ばしく思います。今後もBinanceが有する世界最大級のブロックチェーンエコシステムやグローバルにおける知見を生かし、日本国内においてさらなるサービス拡充に努めてまいります。また、日本国内の暗号資産の普及において主導的な役割を果たしてまいります。これからのBinance Japanにどうぞご期待ください。」と述べています。
Binanceについて
Binanceは、ブロックチェーン・エコシステムと暗号資産インフラの世界的なリーディングカンパニー(脚注1参照)であり、暗号資産等の取引高で世界最大規模の取引所を運営するほか、多種多様な金融商品を提供しています。Binanceは、利用者の経済的な自由を高めることをミッションに掲げ、既に世界中で多くの利用者からの信頼を得ています。Binanceの提供する先進的なサービスは、トレーディングとファイナンス、教育とリサーチ、投資とインキュベーション等多岐にわたります。より詳細な情報については、https://www.binance.com/ja をご覧ください。
*1: Binanceは世界で1億5千万人の利用者を有し、日次取引高が約380億米ドルを超える世界最大規模の暗号資産取引所を運営しています。
*2: 2023年11月9日現在JVCEA公開データをもとに自社調べ。
*3: 2023年11月14日時点CoinMarketCapデータ
*4: このうちNEAR/GRT/EOS/APEがシンプル・アーン対応銘柄です。
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