角層の重層化に着目 ワンランク上のスキンケアへ 高保湿美容クリーム「インナーシグナル SCリッチクリーム」新発売
配信日時: 2023-10-03 11:00:00
大塚製薬株式会社(本社:東京都、代表取締役社長:井上 眞)は、スキンケアブランド「インナーシグナル」から角層*1の重層化に着目し開発した美容クリーム「インナーシグナル SCリッチクリーム」を、10月3日より当社通信販売サイト「コスメディクス.jp(https://cosmedics.jp)」 で発売します。
[画像1: https://prtimes.jp/i/48278/89/resize/d48278-89-6be100bcd75b6a5fc6f4-0.jpg ]
【新製品のポイント】
1.新発想の技術“キレートサイエンス*2”により見いだされた
角層スムージング成分「グルコノラクトン*3」を配合。
2.即時性と持続性のうるおい成分を独自の比率でブレンドした“モイストコンプレックス”を配合。
3.独自の技術でクリームの弱酸性化を実現*4。
加齢や乾燥などでアルカリ化しがちな肌へ、やさしくなじんで健やかに保ちます。
[画像2: https://prtimes.jp/i/48278/89/resize/d48278-89-ca779b7f2bbd217bfe46-1.jpg ]
当社は、健やかで美しい肌を維持するためには、肌の生まれ変わりのサイクル“ターンオーバー”に寄り添ったスキンケアが重要であると考えています。肌の健康を考えて研究を続け、加齢や乾燥などによる角層の重層化がスムーズなターンオーバーを妨げていることに着目しました。
この度、新たに発売した「インナーシグナル SCリッチクリーム」は、上記3つのポイントにより、なめらかでキメのそろった上質な肌へと導きます。
さらにインナーシグナルシリーズのAMPスキンケア*5の働きをサポートするフィニッシュアイテムとして、角層を保湿し整えることでターンオーバーをサポートし、ワンランク上のスキンケアを実現します。
【インナーシグナル・AMPスキンケア*5について】
[画像3: https://prtimes.jp/i/48278/89/resize/d48278-89-941762fbea5e2fd47e9c-3.jpg ]
健やかな肌を保つために重要なことは、エネルギー代謝の活性化であると考えた当社は、1,000種類以上の植物や酵母などを調べ、独自の研究を重ねてきました。2004年に薬用有効成分「エナジーシグナルAMP*5」の開発に成功。美白分野で「メラニンの蓄積をおさえ、しみ・そばかすを防ぐ」という初めての効能効果(医薬部外品)を取得しました。ターンオーバーを促すことで、メラニンを蓄積させないという、肌にとって自然でポジティブな美白アプローチ「排出美白*6」がコンセプトのブランドです。
インナーシグナル開発・誕生秘話 https://www.otsuka.co.jp/nutraceutical/about/cosmedics/story/
【肌の健康を考える大塚製薬独自の発想と技術 -健粧品 (コスメディクス) *7- 】
当社は、Otsuka-people creating new products for better health worldwide の企業理念のもと、事業を展開しています。1990年に設立した大津スキンケア研究所では、体重の約16%を占める器官である皮膚に着目し、肌の健康を考える「健粧品(コスメディクス)*7」という概念のもと、独自の発想と技術をもって、スキンケア製品の研究開発を積み重ねています。 ここから3つのスキンケアブランド、インナーシグナル、UL・OS(ウル・オス)、サクラエが誕生しました。
【製品概要】 公式ブランドサイト https://cosmedics.jp/ins/
・製品名(分類):インナーシグナル SCリッチクリーム(化粧品)
・内容量:30g(約1か月分)
[画像4: https://prtimes.jp/i/48278/89/resize/d48278-89-5adf89739000b824e2f1-2.png ]
・販売価格:8,000円(税抜)
・製品特長:
■リッチなテクスチャーの高保湿美容クリーム
■角層スムージング成分「グルコノラクトン*3」を配合、
高保湿、弱酸性で角層を保湿し整えることでなめらかで健やかな肌へ導く
■ホワイトローズの香り
・使用方法:朝と夜、スキンケアの最後に使用
〈使用順序 AMPスキンケア*5基本ステップ〉
[画像5: https://prtimes.jp/i/48278/89/resize/d48278-89-6dfa9cb021b7ac4838c2-4.jpg ]
*1 4つの層からなる表皮の一番外側の層でターンオーバーの出口に位置する
水分を保つ保湿機能や外的刺激から肌を守るバリア機能という重要な役割がある(※顔の場合)
*2 カルシウムなどの金属イオンを捕捉する技術
*3 保湿成分
*4 加齢や乾燥、日々の洗顔などで肌はアルカリ性に傾きがちですが、アルカリ性の肌は水分保持や
バリア機能が低下してしまいます。この現象を捉え、今回難題だったクリームの弱酸性化に成功しました。
*5 薬用有効成分「エナジーシグナルAMP」を含むスキンケア https://cosmedics.jp/ins/lineup/
(エキス、デュアル、マスク、ローション、ミルク、クリーム、ワン、アイズ)
AMP=アデノシン一リン酸二ナトリウム OT
*6 メラニンの蓄積をおさえ、しみ・そばかすを防ぐ
*7 Cosmedics(健粧品):cosmetics(化粧品)+medicine(医薬品)
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「大塚製薬株式会社」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- \総フォロワー数281万人/人気宅トレクリエイター「トレぴな」× FIXIT 共同開発!『MAKE BALANCE ソイプロテイン カフェラテ』を2026年5月11日より発売05/06 20:00
- 防犯専門誌「日防設ジャーナル」にChatlockが掲載--新製品発表を控え、日本市場での展開を強化05/06 17:45
- UNDPアフリカ局長が来日-アフリカ・日本の戦略的パートナーシップ強化へ05/06 16:59
- コード経験ゼロで業務時間を半分に--新恵社・AI Orchestra共催、非エンジニアのためのClaude Code入門ウェビナーを5月31日開催05/06 16:42
- ~医療費1兆円削減を目指す健康支援 “報道が少なくなった後”の被災地で実証へ~継続的な健康支援と地域インストラクター育成~05/06 16:20
- 最新のプレスリリースをもっと見る
