高波動:龍体文字 新フトマニ図 誕生に伴い龍体文字コンシェルジ(TM) 募集開始
配信日時: 2023-10-02 10:30:00



この度、龍体文字普及推進協議会事務局は、日本全国47都道府県別に、高波動:新フトマニ図の発売に伴い、お取り扱いいただける龍体文字コンシェルジ(TM)募集を令和5年10月2日(月)より開始いたしました。
龍体文字コンシェルジュ(TM)ショップという展開は、お店やサロンを地域限定募集いたします。
個人事業主、法人は、問いません。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/364961/LL_img_364961_1.jpg
新フトマニ図1
■龍体文字とは
日本には神代文字といって中国から漢字が伝わる以前、神話に出てくる神様の時代に使われたとされる文字が30種類ほど存在しています。例えば「カタカムナ文字」推定5500年前、「ホツマ文字」3300年前の文献『ホツマツタエ』、そして龍体文字は約5600年前、ウマシアシカビノヒコジという4番目の神様。この神様は「古事記」に登場する神様で、万物の生命力を神格化させたといわれています。
もともと龍体文字は伊勢神宮に保存されていたものを書道家の安藤妍雪先生が記録するように託されたのだそうです。
1976年秋天振り日、宮座主の小島末喜氏と歴史学者の坂本弘氏が訪れ「昭和天皇より伊勢神宮で保管されていた古代文字を公開するお許しが出たので修繕をお願いしたい」との依頼があったそうです。そして1977年11月1日発行となったのが「伊勢神宮の古代文字」です。
その時の昭和天皇のメッセージは「この神大文字を表に出したのは、世界の人々に日本の文化の一つとして発表していただきたい。きっとその実践は世界平和に役立つことであろう」ということ。もっとも古い神代文字と言われております。
■お約束
龍体文字普及推進協議会として神代文字の中でももっとも古い龍体文字を降ろしたとされる。神様 ウマシアシカビヒコジノカミ(宇摩志阿斯訶備比古遅神)祀りする神社
全国に約10社ほど
神事にかせない製麻の寄贈、寄付などおこないます。
寄贈済み神社:愛媛県東温市 浮嶋神社様 お守りの企画、予約代行
その他 順次
■宇摩志阿斯訶備比古遅神について
https://xn--u9ju32nb2az79btea.asia/shinto8/shrine131.html
■「高波動:新フトマニ図」については
同 @PRESS 様のプレスリリースページを別途ご確認ください。
URL: https://www.atpress.ne.jp/news/364959
■内容
龍体文字コンシェルジュ(TM)ショップ
登録費:132,000円→66,000円
詳細 :研修費 一式(導入・マーケティング研修)
高波動:龍体文字新フトマニ図 66,000円相当(販売価格)
47都道府県別 龍体文字コンシェルジ(TM) 公募 地域限定募集
自治体毎の限定募集(地域人口による)
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/364961/LL_img_364961_2.jpg
新フトマニ図2
画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/364961/LL_img_364961_3.jpg
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詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
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