1年半で10万個売り上げたお米のスナック菓子「ポリフリー」シリーズから、「赤しそ梅味」と「オニオン味」が8月31日(野菜の日)に新発売
配信日時: 2023-08-31 09:00:00
お米でできたギルトフリースナック菓子「ポリフリー」から、新味が二種同時に誕生。味付けには岩手県産の赤しそと玉ねぎを使用し、素材のおいしさを活かした商品となっています。
一般社団法人 東の食の会(東京都品川区、事務局代表:木村拓哉)が企画・パッケージデザインをサポートした、ひころいちファーム(岩手県陸前高田市、代表:村上一憲)製造販売のお米のスナック菓子「ポリフリー」シリーズから、「赤しそ梅味」「オニオン味」を8月31日(野菜の日)に同時発売することをお知らせいたします。
商品の概要
■ポリフリー 赤しそ梅味
・希望小売価格:230円(税別)
・内容量:25g
・原材料:うるち米(岩手県産)、食用こめ油、米粉(岩手県産)、塩蔵赤しそパウダー、梅肉パウダー
・製造者:ひころいちファーム
■ポリフリー オニオン味
・希望小売価格:230円(税別)
・内容量:25g
・原材料:うるち米(岩手県産)、食用こめ油、玉ねぎ、玉ねぎ皮パウダー、塩
・製造者:ひころいちファーム
[画像1: https://prtimes.jp/i/45950/101/resize/d45950-101-7bcce7f83507a25fe256-0.png ]
■販売先
【オンライン】ひころいちファームEC販売サイト https://www.hikoroichi-farm.com/
【岩手県】道の駅高田松原、賢治の大地館、ふるさと百貨もりおかん、賢治のふうどかん
その他販売先、随時拡大中。
※当商品は、一般社団法人東の食の会(担当:高橋佑馬)が企画・パッケージデザインサポートを行い開発されました。
商品の特徴
ポリフリーは、「グルテンフリー」、「アレルゲンフリー」、「化学調味料フリー」と3つのフリーを実現し、お米のおいしさを罪悪感無く楽しんでいただこうと生まれたお米のスナック菓子です。原料には岩手県産のうるち米を使用し、カリポリとした食感が出るように米油で揚げられています。
今回新たに誕生したポリフリーの味は「赤しそ梅味」と「オニオン味」の二つ。「赤しそ梅味」には、宮古市川井地区の「川井赤しそ」を使用しています。朝夕の温度差が厳しい環境で育ったしそは肉厚で香り高いのが特徴的です。また「オニオン味」には、三陸産の玉ねぎを使用しています。太平洋からそそぐ潮風を受けて育った玉ねぎは甘味が特徴的です。どちらもお米のおいしさと合わさり、病みつきの味わいを生み出しています。ぜひご堪能ください。
[画像2: https://prtimes.jp/i/45950/101/resize/d45950-101-0a8d801c753394df1a17-2.jpg ]
[画像3: https://prtimes.jp/i/45950/101/resize/d45950-101-9bfd4f100855f3a0ea48-1.jpg ]
ポリフリー誕生への想い
ポリフリーは、お米を使用した加工商品を展開していたひころいちファームの、お米の特性を活かし、いくら食べても罪悪感がない、ギルトフリーなお菓子を提供したいとの想いから誕生した商品です。数あるお菓子を食べるシーンの中で、最も罪悪感を感じてしまうのがお酒のシーンと言う考えから、おつまみだけでもギルトフリーにしたいと言う家飲み需要のニーズに応えられることも願っています。お酒に合わせて「おいしい!」と感じてくれた方が、さらに違うシーンにもギルトフリーなおやつをと食べてもらえたら嬉しいです。
ひころいちファームHP兼EC販売サイト:https://www.hikoroichi-farm.com/
[画像4: https://prtimes.jp/i/45950/101/resize/d45950-101-4cdc0e097f2a5ab265d7-3.png ]
一般社団法人東の食の会とは?
[画像5: https://prtimes.jp/i/45950/101/resize/d45950-101-156a9e69ba5dc50d1658-4.jpg ]
「東の食に、日本の力を。東の食を、日本の力に。」をモットーに、東日本大震災によって被害を受けた東日本の食産業の長期的支援を目的として2011 年に創設された一般社団法人です。東北の食の販路開拓や、商品プロデュース、人材育成を行い、当初の5年間で約 150 億円の流通総額を創出することに成功。これまで累計製造1,000万缶、20億円以上を売り上げている岩手発のサバの缶詰「サヴァ缶」や、スーパー海藻「アカモク」、サステナブル海藻シリーズ「もっと藻!」、福島の寄付つきドライフルーツ「りんごポリフェノールのチカラ」、福島の伝統的漬け床三五八(さごはち)」をリブランディングした「358 (サゴハチ)」といった商品開発のプロデュースを行い、東北の食からヒット商品を生み出している。
名称:一般社団法人 東の食の会
住所:東京都品川区大崎1-11-2ゲートシティ大崎イーストタワー5階
電話:03-6867-1128
FAX:03-5539-4982
H P:https://www.higashi-no-shoku-no-kai.jp/
facebook:https://www.facebook.com/higashinoshoku
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「一般社団法人東の食の会」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- ブレインパッド、「AIエージェントによる業務フロー自律化実践講座」を2026年8月より提供開始05/14 14:30
- 株式会社グローバル・デイリー(DACグループ)日本薬粧研究家・鄭世彬氏をアドバイザーに招聘05/14 14:30
- 「LINEヤフー Partner Award 2025 H2」にて「Best LINE公式アカウント Growth Award」を受賞05/14 14:30
- 【2026年最新版!BtoBマーケティング施策のCPA調査】CPA低減の定番「セミナー/ウェビナー」が高騰要因の筆頭に。約4割が高騰を実感する一方、目標・実績CPAは37%が「わからない」と回答。05/14 14:30
- 一般社団法人多汗症ケアーサポート研究会 「汗のニオイに関する全国実態調査2026」を開始05/14 14:15
- 最新のプレスリリースをもっと見る
