『クラウドのリスク評価、定期モニタリングできているか?』というテーマのウェビナーを開催
配信日時: 2023-08-01 12:15:28
マジセミ株式会社は「クラウドのリスク評価、定期モニタリングできているか?」というテーマのウェビナーを開催します。
[画像: https://prtimes.jp/i/54842/1196/resize/d54842-1196-110927b254bab10b8083-0.jpg ]
(詳細及び参加申込はこちら)
https://majisemi.com/e/c/assured-20230824/M1D
■増え続けるクラウドサービスの導入
近年、クラウドサービス・SaaSは企業のビジネス活動を支える重要なインフラとなっています。
利用数の増加に伴い、その評価や管理の重要性も高まっています。
■新規導入時だけでは足りない、定期的なモニタリングが必要
クラウドサービスの導入時にセキュリティリスクを評価することはもちろん重要である一方、その後の定期的なモニタリングも欠かすことはできません。
クラウドサービスは日々アップデートしており、その度にセキュリティリスクも変動するためです。
また、新たな法令やガイドラインで定められるルールに則った対策が必要になることもあります。
(実際、新規導入時はセキュリティ上問題ないと判断したものの、その後の評価で導入時よりセキュリティリスクが高まっていたサービスが約3割あったという調査結果もあります)
■クラウドサービスの導入数が増えるほど、定期チェックの負担も雪だるま式に増えていく
定期的なモニタリングが必要であることはわかっているものの、そこまで手が回っていない企業も多く見られます。
特にクラウドサービスの導入数が多い大企業では、チェックを担当する情報システム部門やセキュリティ部門の負担は大きなものとなり、新たにサービスが導入されるたびにその負担は雪だるま式に増大していきます。
チェック漏れがあればセキュリティリスクを高めることにつながってしまうため、品質と効率の両立が求められているのです。
■どんなに導入数が増えても、リスク審査・定期チェックをスピーディかつ網羅的に行う方法
本セミナーでは、クラウドサービスやSaaSのリスク審査・定期チェックをスピーディに行う方法を解説します。
経済産業省「情報セキュリティサービス基準」適合の認定を受けているクラウドリスク評価サービス「Assured(アシュアード)」についてご紹介する予定です。
クラウドサービス導入時や定期棚卸時のリスク評価に手間がかかっているとお悩みの情報システム部、セキュリティ部門、DX推進/企画部門の方はぜひご参加ください。
(詳細及び参加申込はこちら)
https://majisemi.com/e/c/assured-20230824/M1D
■主催
株式会社アシュアード
■協力
株式会社オープンソース活用研究所
マジセミ株式会社
マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。
★他のWebセミナーの申し込み、過去セミナーの動画・資料については、以下からご確認ください★
https://majisemi.com?el=M1D
★ウェビナーを開催したい方はこちらの動画をご覧下さい★
https://youtu.be/pGj3koorgSY
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