【無料セミナー】調査結果を正しく読み解く”示唆”とは?施策の命運を握る、マーケ用語の定義を整理整頓!
配信日時: 2023-07-12 17:45:38
結果データを正しく活かすために必要不可欠なワードのベース理解、調査報告書の読み解き方について、リサーチャーが生解説
株式会社アスマーク(東京都渋谷区東、代表取締役:町田正一)は、2023年7月18日(火)12:00に、調査報告書の理解が深まる、「ファクト」などのマーケティング用語解説をテーマとした、リサーチャーによる解説セミナーを実施いたします。
[画像: https://prtimes.jp/i/18991/383/resize/d18991-383-4b3f91b8f75cc41dac91-0.png ]
【 無料お申込みはこちらから 】
https://www.asmarq.co.jp/seminar/fact_implication0718/
【 このような方へお勧め 】
調査報告書を正確に読み解きたい
マーケティング用語の理解を正したい
得られる示唆のを施策活用を徹底したい
【 背景 】
調査報告書とは、その名の通り調査結果をまとめたレポートであり、消費者に対し行った定量・定性調査の結果と得られる示唆がアウトプットされています。調査報告書を読み解きアウトプットをまとめるシーンは、いわば調査で最も大切なフェイズでもあり、施策活用への最大化に対する命運を握る段階でもあります。
このような調査結果をまとめるシーンにおいて「ファクト」「インプリケーション」等のビジネス用語は多くの場面で点在・散見されます。ところが、時折これらワード定義が当事者間で曖昧なまま、調査結果の分析が進行してしまうケースもあります。
マーケティング施策へ調査結果を活かす議論段階で、その場の相互解釈が合っていることは、分析者同士の間では前提でもあり、調査結果から施策を正しい方向性に導くためにも、このようなベース理解は必要不可欠となります。
そこで今回は、今さら聞けないマーケティング用語の定義を改めて解説し、調査結果における最適な目線の持ち方について、豊富な業界のリサーチャー経験を持つ、株式会社エスアールエー 代表取締役社長 角泰範氏が徹底レクチャー致します。 この機会に是非、自社商品やサービスにおける、”調査結果の示唆”を整理整頓してみてはいかがでしょうか。
【 セミナー概要 】
タイトル:「ファクト・インプリケーション」ワードの整理整頓
開催日時:2023年7月18日(火)12:00-12:45
定員 :1,000 名
参加費用:無料
登壇者 :株式会社エスアールエー 角 泰範
ファシリテーター:アスマーク マーケティングG 畠 紀恵
【 プログラム 】
調査結果の「情報」の種類を把握する
ファクトとインプリケーションの正しい理解
調査報告書の読み解き方
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「株式会社アスマーク」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- 【EDIX東京2026 出展】"毎月の月謝、引き落とせていますか?" ─ 引き落としエラーで取りこぼしている月謝・受講料を、対話型ODRで「合意によるお支払い」へ05/12 01:15
- オーシャンアイズ、モーリシャスでスマート漁業プロジェクトを開始05/12 01:15
- ELYZAがKDDIに提供し再販する法人向け生成AI活用ツール「ELYZA Works with KDDI」が初の動画広告を配信開始05/12 01:15
- 株式会社セントラルメディエンスサプライ、株式会社ビーサイドおよび株式会社ライブスルーを完全子会社化 循環器領域の強化と学会運営事業への参入により、関西エリアでの事業展開を加速05/12 01:15
- 日本デジタルトランスフォーメーション推進協会 代表理事の森戸裕一、福岡県築上町の「CAIO(最高AI責任者)補佐官」に就任。町長直轄のAI推進を支援05/12 01:15
- 最新のプレスリリースをもっと見る
