ゴディバが日本各地のシェフとともに作り上げたスイーツを月替わりでお届けする「ゴディバ マンスリー シェフズ セレクション」小籠包の名店「京鼎樓」とのコラボ ゴディバ「パイナップルケーキ チョコレート」

プレスリリース発表元企業:ゴディバ ジャパン株式会社

配信日時: 2023-06-27 12:00:00

~2023年6月29日(木)より数量限定販売~

ゴディバ ジャパン株式会社(東京都港区)は、ゴディバが日本各地のシェフとともに開発する「ゴディバ マンスリー シェフズ セレクション」から、「パイナップルケーキ チョコレート」を2023年6月29日(木)より、全国のゴディバショップにて数量限定販売いたします。



[画像1: https://prtimes.jp/i/15355/469/resize/d15355-469-e5f982ce6163ef0dc3b9-0.jpg ]

2005年に日本1号店をオープンした台湾発祥 小籠包の名店「京鼎樓」とのコラボレーションから誕生した、「パイナップルケーキ チョコレート」を発売します。
シャキッとした食感が楽しい甘酸っぱいパイナップルフィリングに、ベルギー産のカカオ分50%のチョコレートチップを加え、ブラックココアを混ぜたほろ苦いさっくりとした生地で包みました。ドライパイナップルとドライマンゴーを入れることで食感のあるフィリングとなり、そのフルーティーさもお楽しみいただけます。
また、プチギフトにもおすすめな可愛らしいキューブ型のボックスに入った2個入も展開します。
数量限定のこの機会にパイナップルケーキとチョコレートのマリアージュをご堪能ください。

「ゴディバ マンスリー シェフズ セレクション」とともに記憶に残る幸せなひと時を。


メッセージ
[画像2: https://prtimes.jp/i/15355/469/resize/d15355-469-85737cf0d6a4f9619e23-1.jpg ]

2016年に開発を始め、機が熟すまで大切に保管しておいた特別なパイナップルケーキレシピ。
コロナ禍でもお客様がご自宅で台湾を感じることが出来るようにという想いのもと急遽開発を再スタートし、2020年に販売を開始いたしました。
「後を引く美味しさ」と「本場さながらの食感」にこだわった生地にパイナップルの果実感を残すためドライパイナップルやドライマンゴーを混ぜ込んだフィリングを合わせた、こだわりのパイナップルケーキです。
この度のコラボレーションにより、京鼎樓オリジナルのレシピの生地にフルーティーで苦味・酸味・甘味のバランスが良いベルギー産のチョコレートを練り込み、新しいパイナップルケーキが出来上がりました。濃厚なチョコレートとの絶妙なコラボレーションは想像以上の新感覚。ぜひお召し上がりください。
東京都 京鼎樓 総料理長 小林正彦さん



■「パイナップルケーキ チョコレート」
[画像3: https://prtimes.jp/i/15355/469/resize/d15355-469-71c4ac75ef4ddbf71889-7.jpg ]


■「パイナップルケーキ チョコレート」商品概要
商品名:
「パイナップルケーキ チョコレート」
「パイナップルケーキ チョコレート 2個入」


販売期間:
2023年6月29日(木)~※無くなり次第終了


取扱店:
1個入:
全国のゴディバショップ(https://www.godiva.co.jp/boutique/storelist/
GODIVA GO!(https://www.godiva.co.jp/godiva_go/
GODIVA cafe(https://www.godiva.co.jp/cafe/

2個入:
全国の一部ゴディバショップ限定(https://www.godiva.co.jp/shop/a/aPNC2/
GODIVA GO!(https://www.godiva.co.jp/godiva_go/
ゴディバ オンラインショップ(https://www.godiva.co.jp/onlineshop/


価格(税込):
1個入:291円
2個入:648円



■ゴディバ マンスリー シェフズ セレクションについて
「ゴディバ マンスリー シェフズ セレクション」は、創業以来チョコレート、スイーツ作りに込めてきたクラフツマンシップを守り続けている ゴディバが、日本各地で活躍するシェフの方たちとともに新たに創りあげた月替わりのスイーツ セレクションです。定番のスイーツや 話題の逸品、デザートなどに、ゴディバのアレンジを加え、ゴディバオリジナルスイーツとしてお届けします。毎月ワクワクする新しいス イーツとともに、スイーツを通して各地を旅するような気分を楽しんでいただきたい、幸せを届けたいという想いから誕生しました。

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