データフィード管理ツール「dfplus.io」に新ルール!重複キーワードを削除し、1 つだけ残すことが可能に
配信日時: 2023-06-05 14:00:00
株式会社フィードフォース(所在地:東京都文京区、代表取締役:塚田 耕司、以下「フィードフォース」)が提供するマーケターのためのデータフィード管理ツール「dfplus.io」は、重複キーワードを削除し、1つだけ残すことができる、以下の新しいルールを追加しました。
[画像1: https://prtimes.jp/i/71307/187/resize/d71307-187-f6d989ce1551908a6194-0.png ]
データフィード広告では広告効果を改善するために、商品名を最適化することが重要です。たとえば、商品名の先頭にブランド名をつけるとわかりやすくなり、クリック率向上が期待されます。
そのため、別項目にある「ブランド名」を商品名の先頭に追加するルールを作成するのが一般的です。しかし、元データの商品名に、ブランド名があるものと無いものが混在するとします。この場合、ルールで追加したブランド名が重複してしまいます。
[画像2: https://prtimes.jp/i/71307/187/resize/d71307-187-5ac9002b3023df9fd6cb-1.png ]
今回のリリースで、このようなケースにブランド名を1つだけ残し、重複キーワードを削除することが可能になり、広告クリエイティブの改善ができます。
[画像3: https://prtimes.jp/i/71307/187/resize/d71307-187-422ee60c25a8bfe1efdb-3.png ]
dfplus.ioを利用するユーザーは、これらの機能を追加料金なしでご利用いただけます。
dfplus.io は「フィード初心者にもやさしいツール」を目指し、今後も便利な機能の追加および更なる利便性の向上に努めてまいります。
◆マーケターのためのデータフィード管理ツール「dfplus.io」について
「dfplus.io」はフィードフォースが提供する、様々な商品・商材データをマーケティングでフル活用するためのSaaSです。Google、Criteo、Meta Advantage+ カタログ広告(旧称: Facebookダイナミック広告)、Logicad、RTB House、Indeed、求人ボックス、スタンバイなど、商品データを利用する「データフィードマーケティング」のための機能を直感的なUIで提供しており、多くの広告代理店様、広告主様から支持されています。
サービスサイト:https://dfplus.io/
使い方・tipsブログ:https://blog.dfplus.io
無料トライアル申込:https://dfplus.io/freetrial/
【株式会社フィードフォース 会社概要】
フィードフォースは、「ビジネスにとどける、テクノロジーと鼻歌を。」 をミッションにB2B領域で企業の生産性を高めるサービスを提供し、ビジネスをより創造性溢れるものに変えていきます。
会社名:株式会社フィードフォース
所在地:東京都文京区湯島 3-19-11 湯島ファーストビル5F
代表者:代表取締役 塚田 耕司
事業内容:データフィード関連事業 / デジタル広告関連事業 / ソーシャルメディアマーケティング関連事業 / その他事業
Webサイト:https://www.feedforce.jp/
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「株式会社フィードフォース」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- Visa、ビル、ビルトラスト、買い手側とサプライヤー側のプラットフォーム間で信頼できるAIエージェントによる決済の初の実稼働パイロットを開始10/21 23:56
- 神田外語大学、チュラロンコン大学と全学協定・学生交換協定を締結へ ~10月25日(日)に調印式を開催、両大学の学生によるタイ伝統音楽・舞踊の合同公演も~10/21 23:20
- 東アジアの都市が米国のAI覇権を脅かす、オブザーバーの「AI Cities Index」が指摘10/21 22:24
- PFNとTenstorrent、「フォトニクス・エレクトロニクス統合技術を組み込んだxPUの設計・開発」に関するNEDOプロジェクトに選定10/21 22:00
- BitGo Labsの設立により、暗号資産の次なる画期的なアプリケーションのイノベーションを実現10/21 21:00
- 最新のプレスリリースをもっと見る
