ビーウィズ、サステナビリティサイトをリニューアル ~オフィスで共に働く障がい者の活躍の場や生の声を紹介~
配信日時: 2023-05-31 10:00:00
カスタマーサービスのデジタルトランスフォーメーション(DX)化を支援するビーウィズ株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:森本 宏一)は、ダイバーシティ&インクルージョンの一環である障がい者雇用への取り組みを紹介するページを5月31日(水)にリニューアル公開しました。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/357142/LL_img_357142_1.jpg
ダイバーシティ&インクルージョン
人的資本への注目度が高まるなか、企業は持続的な成長の源となる人材の課題に積極的に取り組むことが求められています。なかでも、障がい者に関する法改正や段階的な法定雇用率の引き上げ、ダイバーシティ&インクルージョンなどの社会的潮流などからも、障がい者雇用を積極的に推進していくことはますます重要となってきています。
ビーウィズでは、従前より、年齢・性別・国籍・障がいの有無に関わらず、人材の多様性を活かす環境の創出に取り組んでおります。この度リニューアルした「障がい者雇用の取り組み」ページでは、特例子会社ではない当社が、従業員として障がいをお持ちの方を雇用し、会社の重要な戦力としてご活躍いただいていることを多くの方に知っていただけるよう、業務内容や仕事の様子、また、障がい当事者のスタッフインタビューなどをご紹介しています。
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/357142/LL_img_357142_2.jpg
スタッフインタビュー
■サステナビリティサイト
https://www.bewith.net/sustainability/handicapped.html
ビーウィズは、障がいの有無に関わらず安心して業務に従事できるよう従業員との信頼関係を作り出すことで、個人の能力開発はもとより、企業の成長に繋がるものと考えています。引き続きダイバーシティ&インクルージョンを推進するとともに多様な人材が活躍できる職場環境の創出を通じて、成長できる会社を目指してまいります。
<参考> ビーウィズ株式会社 会社概要
クラウド型PBX※「Omnia LINK(オムニアリンク)」を中心としたコンタクトセンターの運営、在宅コンタクトセンターサービス「Bewith Digital Work Place」や、AI-OCRやRPAを活用したデジタルBPOサービス、音声認識による自動モニタリング付き教育プラットフォーム「Qua-cle(クオクル)」など、コンタクトセンター・BPOセンターの運営経験により開発されたデジタルサービスを提供しています。
※PBX(Private Branch eXchangeの略):電話交換機
会社名 : ビーウィズ株式会社
所在地 : 東京都新宿区西新宿3-7-1 新宿パークタワー32F
設立 : 2000年5月12日
代表者 : 代表取締役 森本 宏一
事業内容: 自社開発のクラウド型PBX「Omnia LINK」等のデジタル技術を
活用したコンタクトセンター・BPOサービスの提供、
および各種AI・DXソリューションの開発・販売
URL : https://www.bewith.net/
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プレスリリース提供元:@Press
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