<大盛況>ビジネスを成長させるためのSNSを活用した新たな営業手法とは?
配信日時: 2023-04-10 13:20:24
株式会社SNSコーチ 取締役 立花克也 氏 × 株式会社IDEATECH 取締役 競仁志 共催セミナー開催
国内最速級のリサーチPR「リサピー(R)️」(https://ideatech.jp/service/research-pr)を運営する株式会社IDEATECH(本社:東京都港区、代表取締役社長:石川友夫)が、株式会社SNSコーチ(本社: 東京都千代田区、代表取締役:高橋 恭介)と共催した「オリジナルコンテンツ×SNSを活用した新たな営業手法を徹底解説」と題するオンラインセミナーは、SNSを使ったマーケティングの基礎から、戦略的なSNS活用方法、コンテンツの作成方法など、ビジネスを成長させるためのノウハウが詰まった有意義なイベントとなりました。
▼セミナーの全容が知りたい方は下記よりダウンロードください。
https://ideatech.jp/download/057/?utm_source=pr_230410
[画像1: https://prtimes.jp/i/45863/89/resize/d45863-89-045b1ca4f5dc9280d830-0.png ]
登壇者紹介
株式会社SNSコーチ 取締役 立花克也 氏
株式会社IDEATECH 取締役 競仁志
セミナー|内容一部紹介
[表1: https://prtimes.jp/data/corp/45863/table/89_1_0317eda136013ce3ec6f5a414050f523.jpg ]
[画像2: https://prtimes.jp/i/45863/89/resize/d45863-89-a2b83c0e8ec1996ccaf5-1.png ]
(競)この質問に対する結論は、「受注率を徹底的に向上させる」ということです。現場の営業で直接商談をする、契約活動していく上で、目指すべきは「受注率を向上」しかありません。私自身、これまでかなりの数の新規商談を経験し、今ではマネジメントとして部下の育成にも力を入れる中で、セールスが抱える悩みを5つピックアップしてみました。
★★★営業パーソンの迫力がなんだか足りない
★★商談先に合わせた営業資料ができておらず説得力が弱い
★自社の強みをはっきりさせられない
★商談先の稟議のお手伝いができず、決裁まで時間がかかる
事例や自社数値実績に弱く、説得力がない
ここからは、これらの悩みを乗り越える方法について、お伝えできればと思います。なお、項目の冒頭に「★」がついていますが、「★」の数が多ければ多いほど、私は重要だと考えています。
[表2: https://prtimes.jp/data/corp/45863/table/89_2_77efb906486e03338f3b9fd24b296b6e.jpg ]
[画像3: https://prtimes.jp/i/45863/89/resize/d45863-89-d8da523efdc240a649bb-2.png ]
(立花 氏)IDEATECHさんのリサピーを活用してTwitter活用に関する調査をした結果によりますと、「現在Twitterを活用している経営者の6人に1人が、Twitterがきっかけて他社のビジネスを利用している」ということが明らかとなりました。この「他社のビジネスを利用」というのは、利用者として「サービスや商品の発注・導入を決めた」という意味で、Twitterが本格的にビジネスに転用できる時代になったと言えます。また、BtoCに関して、SNSがきっかけとなったECサイトでの購買行動に関して調査をした結果、Twitter、LINE、Facebook、YouTubeなど、あらゆるSNSにおいて、半数以上の回答者が購買のきっかけになっていることが分かっています。
SNSの広告や投稿を見て、初めて商品を知り、ECサイトで商品を購入したことがある割合も、約4割ほどとなっており、SNSと購買行動の高い関連性が判明しました。実際に何をきっかけに商品を知ったかという問いに対しては、第1位「企業アカウントのキャンペーンやクーポン」、第2位「フォローした企業アカウント」、第3位「広告」という順番になりました。このような結果から分かることは、SNSを運用する上で、単に広告に資金を投入すれば結果が出るという訳ではなく、自社アカウントでどのような情報を発信するのかということに重きをおくことが、投稿の価値に繋がるということです。また、単なる情報発信だけでなく、キャンペーンやクーポンといったイベントを仕掛けることによって盛り上がるという特徴もあるため、単に広告へお金をかけることは、ユーザーの動きに逆行してしまう形になります。投稿とキャンペーンを活用し、オリジナル性を持たせることが非常に重要です。
このようなTwitterのトレンドから俯瞰した場合、Twitterアカウントを運用していないということは、「店頭にスタッフがいない状態」と同じです。「やっていればプラスに働く」という時代は終わり、もはや「やらないリスク・機会損失」が、圧倒的に増加してきていると言えます。ここまでお伝えすれば、SNSをやった方がいいことは分かっていただけたと思いますが、「始めようと思っても、どうやって始めれば良いか分からない」という方がほとんどではないでしょうか。そんな企業向けに、私共がお伝えしているのが、まず「ターゲット選定」から始めることをお勧めしています。
オリジナルコンテンツ×SNSを活用した新たな営業手法についての全容レポートはこちらからご覧いただけます:https://ideatech.jp/download/057/?utm_source=pr_230410
[画像4: https://prtimes.jp/i/45863/89/resize/d45863-89-045b1ca4f5dc9280d830-0.png ]
▼セミナーのテーマ
リサーチデータで、どのように営業が前進・ドライブするのか?
オリジナルコンテンツxSNSを活用した新たな営業手法について徹底解説
Twitterを活用して集客が成功した事例
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会社概要
会社名 :株式会社IDEATECH
代表者 :代表取締役社長 石川友夫
所在地 :〒107-0061 東京都港区北青山2-7-26 メゾン青山1001
設立日 :2010年2月
事業内容:PRコンサルティングサービス、リサーチPR「リサピー(R)︎」事業、レポートPR「レポピー(R)︎」事業
URL :https://ideatech.jp
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