物流現場で業務過多に悩む方必見のe-book公開 物流・出荷業務の効率化はデジタル化がカギ
配信日時: 2023-03-22 13:00:00
~まず着手したい出荷業務のDX~
「受注から出荷まで」業務プロセスのデジタライゼーションを支援するユーザックシステム株式会社(本社:大阪市、代表取締役社長:小ノ島 尚博)は、企業のDX推進が喫緊の課題となっている昨今、物流現場における「出荷業務」の課題とその解決策についてのe-bookをリリースいたしました。出荷業務が存在するあらゆる業種で、業務の煩雑さにお悩みのご担当者必見のe-bookです。
【e-book無料ダウンロードはこちら】
「業務過多の物流現場を効率化するには?帳票ソリューションとRPAによるデジタル化がカギ」
https://usknet.com/dxgo/contents/useful/how-to-improve-the-efficiency-of-a-logistics-site/
[画像: https://prtimes.jp/i/12889/124/resize/d12889-124-9ea56ee863d250104042-0.png ]
【物流現場「業務過多」の背景】
コロナ禍の影響により、老若男女問わず利用が進んだオンラインショッピング。ECサイトからの購入やフリマアプリでの売買も当たり前となり、個人向けの宅配便の数は急増しました。物量が増えることで、必然的に物流現場は業務過多となり、近年課題となっています。
その課題を解決する手段のひとつとして、「帳票処理のデジタル化」が注目されています。
「帳票処理のデジタル化」は、帳票ソリューションやRPAの活用により、出荷業務の前後工程である、保管、生産管理業務も自動化し、業務効率を向上させます。
つまり、業務プロセスのデジタル化(デジタライゼーション)を実現し、DX推進の足掛かりとなるのです。
e-bookでは、物流現場のデジタライゼーションについて、事例とともに解説しています。
【まず着手したい「物流現場のデジタライゼーション」】
業務においてDXを進めるには、デジタル化をしていることが大前提です。業務現場の改善や生産性向上の支援に携わるユーザックシステム 経営企画本部・アライアンス推進チームの東條 康博は、次のように語ります。
“「DX」は取り組みであり、ゴールがあるわけではありません。一般的な段階としては、デジタイゼーション(IT化)を過ぎてデジタライゼーションに移行し、そこで十分な効果を発揮させ、競争上の優位性を保ち続けることがDXと言えるでしょう。ですが日本では、まだ「デジタイゼーション」にとどまっている企業が多いのが現状です。そんな中、弊社は「まずはデジタライゼーションで、今すぐ現場の負担とコストを削減しましょう」とメッセージしています。”
詳しくはこちらの記事をご参照ください。
「どうする?進まない中堅・中小企業のDXとBCP対策。「業務の自動化」ソリューション事例が豊富なベンダー選びが鍵」
(前編)https://usknet.com/dxgo/contents/dx_company/dx-usacsystem_interview-1/
(後編)https://usknet.com/dxgo/contents/dx_company/dx-usacsystem_interview-2/
記事の中では、デジタライゼーションの効果が十分期待できる業務のひとつとして、「出荷がともなう物流業務」を挙げています。
人手不足が深刻な物流現場において、いかにして生産性を上げていくのか、がカギとなります。ぜひ、e-bookをご覧いただき、物流現場のデジタライゼーション実現をご検討ください。
【e-book無料ダウンロードはこちら】
「業務過多の物流現場を効率化するには?帳票ソリューションとRPAによるデジタル化がカギ」
https://usknet.com/dxgo/contents/useful/how-to-improve-the-efficiency-of-a-logistics-site/
■e-book目次
●出荷業務の現場にはどのような業務課題があるのか
●出荷業務の課題を解決するにはデジタル化が有効
●帳票ソリューションでできること
●帳票ソリューションとRPAでできること
●帳票ソリューション『送り状名人』とRPAツール『Autoジョブ名人』
●導入事例 アムハード小西株式会社様
【会社概要】
会社名:ユーザックシステム株式会社
所在地:大阪市中央区瓦町1-6-10 JPビル3F
代表名:小ノ島 尚博
1971年創業。お客様の業務課題を解決するノウハウとシステムをパッケージソフト化した「名人シリーズ」を提供。RPA、EDI、物流・帳票分野において、コストパフォーマンスに優れ、短期間で安心して導入でき、基幹システムとの連携もしやすいアプリケーションを開発し続けている。また、城郭プロデューサー監修によるリアルな3DCGの作成や、ARアプリの開発を通じ、自治体への観光促進にも貢献している。
https://www.usknet.com/
【お問い合わせ】
ユーザックシステム株式会社 マーケティング本部(営業時間:土日祝祭日を除く平日9~17時)
https://info.usknet.com/l/916621/2021-03-08/h27
東京本社
〒103-0015 東京都中央区日本橋箱崎町4-3 国際箱崎ビル4F
TEL.03-6661-1210
大阪本社
〒541-0048 大阪市中央区瓦町1-6-10 JPビル3F
TEL.06-6228-1383
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