EC業務の効率化ワンストップで行いD2C事業を約72万円~スタートできるサービスを開始

プレスリリース発表元企業:株式会社イーロジス

配信日時: 2023-01-24 20:08:46

サイト立ち上げから発送代行まですべて対応し事業者の本業集中を促す

運送事業、倉庫管理業、EC支援事業、飲食事業を展開している株式会社イーロジス(愛知県名古屋市、代表取締役社長 : 勝 俊秀、以下「当社」)は、物流会社ならではの知見を活かして、D2C事業の立ち上げをワンストップで行い新事業を【約72万円】でスタートできるサービスを開始いたしました。

サービスサイト : https://e-logis.jp/service01



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運送事業、倉庫管理業、EC支援事業、飲食事業を展開している株式会社イーロジスは、物流会社ならではの知見を活かして、D2C事業の立ち上げをワンストップで行い新事業を【約72万円】でスタートできるサービスを開始いたしました。


D2C事業の立ち上げをワンストップで行い新事業を【約72万円】でスタート


[画像2: https://prtimes.jp/i/114536/1/resize/d114536-1-31009d039403d98f2106-1.jpg ]



[表1: https://prtimes.jp/data/corp/114536/table/1_1_4c5819663ea220b2bfb466cdac7cfd3b.jpg ]




こんなお悩みありませんか?


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・D2Cブランドを立ち上げたい
・商品開発に集中したい
・店舗運営、広告・SNS運用、業務効率化まで手が回らない
・きれいな物撮り写真がほしい
・新商品の商品ページ作成が手間



知って得するイーロジス小話


Q. EC事業は経費がかからないって本当?
A. 売上に対して約20~30%の経費がかかる事業計画をおすすめします。

店舗と違い家賃という固定経費や保証金がかからない分、あまり経費をかけずに始めやすい印象のEC事業ですが、EC事業単体で見るとざっくり以下のような経費がかかります。(仕入原価・人件費除く)


[表2: https://prtimes.jp/data/corp/114536/table/1_2_dc775475584dcc589697793b08719d87.jpg ]



商品特性や業界特性、単価やターゲットにもよりますが、低く見積もっても20%くらいは粗利(売上総利益)から引かれます。地代家賃が必要ないとは言え、アクセス数が少ない立ち上げ期などは売上を作るために広告費を多めに使うタイミングもありますし、売上が経てば比例して物流費や手数料の金額は増えていくので経費がかからないということはありません。ですが、固定経費が少ないという特長はあります。この特長はシミュレーションがし易い=事業計画・年間計画が立てやすいというEC事業のメリットといえます。
また、経費として数字には見えませんが、在庫管理やECに精通した人材確保、マーケティングや広告配信管理、顧客対応、アクセス分析などEC業務は多岐にわたります。自社で賄えなくなった業務を外注しようとすると、その都度、外注先を探す手間や個別でやり取りする必要があり、外注管理というまた新たな業務が増えることにもなります。


ECサイトの運用業務


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フロントエンド業務
・商品企画業務
・仕入れ業務
・ECサイト作成・管理
・商品撮影
・マーケティング業務

バックエンド業務
・商品情報登録
・受注管理
・在庫管理
・梱包・発送など出荷業務
・取引完了後のアフターサービス

数字として見えにくい様々なコストが発生するEC事業は「(少人数・低コストで)始めやすい分、(スタートと同じ体制のままでは)伸ばしにくい」という性質もあります。これが「とりあえずECやってるけど、ずっと売上が伸びないまま」という状態の会社が多い理由の一つではないでしょうか。そんなときは自社スタッフだからできること・やるべきことと外注(アウトソーシング)でもできることを分けて考えてみると良いでしょう。

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外注(アウトソーシング)、でもできること
・サイト作成・ページ更新
・商品撮影
・マーケティング方針に基づく広告配信・SNS運用
・商品情報登録
・受注管理
・在庫管理
・出荷業務

自社スタッフだから、できること・やるべきこと
・商品企画業務
・仕入れ業務
・マーケティング方針の決定
・レビューの対応と商品へのフィードバック
・顧客とのコミュニケーション

自社スタッフは商品企画や販促企画、顧客対応などECサイト運営の根幹となる”自社だからできること”に集中し、その方針の元、ページ制作やマーケティング、受注対応や発送代行など作業的な部分を外注化することで何にいくらかかっていて、効果がどうか、という視点でEC事業単体での収支を見やすくなります。
さらにプロのやり方によって業務フローの交通整理も一緒に行えることがあるため、ゆくゆく自社スタッフが充実してきた際に、精査された業務フローを引き継ぐことができる可能性があるのも見逃せないメリットです。
そのため、イーロジスでは課題をあぶり出すための外注化をおすすめしています。物流業務のみの一部委託でもバックオフィス業務全ての委託でもEC事業そのものでもOKです。その分外注経費が発生しますが、それが本来EC業務に紐づく必要経費です。それを踏まえてどんな商品をどんなターゲットに買ってもらうか、そしてそれは本当に自社がやるべきことかを考える良いきっかけになれば幸いです。


イーロジスにお願いすると!?

POINT.1 ECの販促企画に集中できる
倉庫に預ければ商品撮影から保管、発送までを全て代行可能

POINT.2 受注管理システム利用で注文後も全自動
ネクストエンジンなどをお使いであれば後はおまかせください

POINT.3 貴社の状況に合わせて業務フローを提案可能
システムやツールがない場合もSEが相談にのります


お客様の声

バナー制作から発送まで全部おまかせしてます
独立を期にEC事業を始めました。何をどうしたら良いのか、右も左もわからない状態からの立ち上げでしたが、先回りした対応でとてもスムーズに開店できました。まだ2期目ですが、売上は昨対150%で伸びています。

URL:https://e-logis.jp/service01


株式会社イーロジス
本社:〒453-0801 愛知県名古屋市中村区太閤3丁目1番18号名古屋KSビル2階
代表取締役社長:勝 俊秀
設立:2008年8月
事業内容:運送事業
・倉庫管理業
・EC支援事業
・飲食事業
URL:https://e-logis.jp

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