【象印銀白弁当】2022年12月1日(木)より冬メニューが新登場!
配信日時: 2022-12-01 10:00:00
かきの旨味をしっかり感じられる「瀬戸内産かきめし」をはじめ、旬の食材を使用した「海の幸弁当 ~寒ぶりの照り焼き~」などを提供
象印マホービンが運営する「炎舞炊き」で炊き上げたごはんを、ごはんがすすむおかずとともに「お弁当」スタイルでご提供している「象印銀白弁当」(大阪市淀川区西中島5丁目16番1号 新大阪駅3階 エキマルシェ新大阪ソトエ)では、2022年12月1日(木)より冬メニューの提供を開始します。
冬メニュー お弁当のご紹介
冬季限定メニュー 瀬戸内産かきめし 1,580円(税込)
[画像1: https://prtimes.jp/i/6490/68/resize/d6490-68-bf116a1deb44b026c02f-0.jpg ]
瀬戸内産のかきをたっぷりと乗せました。炊き込みごはんもかきの旨味をしっかりと感じることができる深い味わいに炊き上げています。冬の味覚をぜひ味わってください。
海の幸弁当~寒ぶりの照り焼き~ 1,680円(税込)
[画像2: https://prtimes.jp/i/6490/68/resize/d6490-68-63d3db094f1b620d8488-1.jpg ]
今が旬の寒ぶりを贅沢に使用しています。ぶりはたっぷりと脂がのっており、特製のたれを丁寧に塗り焼きすることで甘辛くも上品や味わいに。「炎舞炊き」ごはんを頬張りたくなる、ごはんがすすむ逸品です。
但馬牛弁当~ごはんのお供添え~ 1,880円(税込)
[画像3: https://prtimes.jp/i/6490/68/resize/d6490-68-f144e4f4c949bcf74356-2.jpg ]
ごはんの上に、甘辛い味付けの但馬牛と、選りすぐりのごはんのお供3品(ふくや明太子/明石のりの佃煮/梅干しのオリーブオイル漬け(はちみつ入))を盛り付けました。
和の趣が溢れるお料理とともに、「炎舞炊き」ごはんのおいしさをぜひご堪能ください。
天然明石鯛と瀬戸内産たこ弁当 1,780円(税込)
[画像4: https://prtimes.jp/i/6490/68/resize/d6490-68-aeef00f2d70d5abb5727-3.jpg ]
瀬戸内海の海の幸を贅沢に感じていただける一品です。特に、特製の味噌だれに漬け込んだ天然明石鯛の味噌焼きは、優しい甘さと鯛本来の旨味を味わうことができます。
山の幸弁当 ~鶏の照り焼き~ 1,480円(税込)
[画像5: https://prtimes.jp/i/6490/68/resize/d6490-68-d6c2195e6814aaef39a7-4.jpg ]
鶏肉本来の旨味と、照り焼きの甘辛さが絡み合い、かむたびに口の中においしさが広がります。「炎舞炊き」ごはんとの相性は抜群で、食べ応えのある逸品です。
その他メニューについては、公式HPをご覧ください。
【お品書き】https://www.zojirushi-ginpakubento.com/ginpaku/index.html
象印銀白弁当とは
人々のライフスタイルが変化・多様化しで中食の市場規模が拡大する中、「おいしいごはんをもっと手軽に食べていただきたい。そして、日本のごはん文化を守っていく。」そのような想いのもと、「炎舞炊き」で炊き上げたごはんを、ごはんがすすむおかずとともに「お弁当」スタイルで食べていただけるよう、2021年3月には常設のお弁当専門店「象印銀白弁当」を出店。新大阪駅構内という立地を活かし、ビジネスパーソンや出張・旅行目的などでご利用いただいております。
[画像6: https://prtimes.jp/i/6490/68/resize/d6490-68-4ea8b7f422737fcba6b3-5.jpg ]
圧力IH炊飯ジャー「炎舞炊き」NW-FA型
[画像7: https://prtimes.jp/i/6490/68/resize/d6490-68-8b781fcc41ed23264a32-6.jpg ]
通常1つしかない底IHヒーターを6つに増強し、それぞれ独立制御する「ローテーションIH構造」で、釜内に激しい対流を生み出し、高温の熱をお米一粒ひとつぶに伝えることで、お米の芯からふっくらとしたごはんを炊き上げます。
店舗概要
店名:象印銀白弁当
住所:〒532-0011大阪市淀川区西中島5丁目16番1号(新大阪駅3階)エキマルシェ新大阪ソトエ
営業時間:7:30~21:30 ※状況により変更になる場合があります
定休日:年中無休 ※施設のメンテナンス等により休館する場合があります。
公式HP: https://www.zojirushi-ginpakubento.com/ginpaku/index.html
象印マホービンが手掛けるごはんに関する飲食事業
象印マホービンは、1970年の電子ジャーの発売以来、常においしいごはんをご家庭に提供することを追求してきました。現在では、炊飯ジャーの開発・販売のみならず、「おいしいごはんで笑顔を増やしたい」、「日本のごはん文化を守りたい」という思いから、正しいごはんの炊き方の啓発活動や飲食事業の展開など、おいしいごはんに関わるさまざまな提案に力を入れています。
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