【ニトリ】お客様とともに取り組む資源循環・再製品化 「リサイクル羽毛ふとん」を10月29日(土)より一部店舗で数量限定販売開始!
配信日時: 2022-10-18 10:00:00
昨年の羽毛ふとんリサイクルキャンペーンで回収した羽毛(リサイクル羽毛)を約30%使用
株式会社ニトリ(本社:札幌市北区 代表取締役社長:武田 政則 以下:ニトリ)は、10月29日(土)より順次、関東・東海・関西地区30店舗で「リサイクル羽毛ふとん」を数量限定で販売いたします。
限定品となっておりますので、この機会にぜひお早めにお求めください。
[画像1: https://prtimes.jp/i/73913/186/resize/d73913-186-0b57f156162d02fa8c28-0.png ]
「回収にご協力いただいたお客様の想いと、限りある資源を未来へつなぐ」という想いのもと挑んだ、ニトリ初の再製品化。
この度ついに、回収から販売にいたるまで「循環」させる仕組みを構築することができました。
昨年、首都圏15店舗で実施の「羽毛ふとんリサイクルキャンペーン」で回収した羽毛(リサイクル羽毛)を、約30%使用。さらに、側生地にもリサイクル原材料(ポリエステル)を約38%使用しています。
リサイクルしても、丁寧な洗浄(※)・選別工程を経ているからこそ、新品と変わらない「ふわっとあたたか」な品質を再現。清潔で、安心しておやすみいただけます。
[画像2: https://prtimes.jp/i/73913/186/resize/d73913-186-2a9e0984cd5ce993afee-3.jpg ]
(※)羽毛を洗浄した水の透明度を示す「清浄度」において、JIS規格が定める500mmの2倍にあたる1,000mm以上をクリアした羽毛だけを使用しています。
羽毛ならではの魅力はそのままに、サステナブルをプラス。
「いいこと」づくしの羽毛ふとんで、この冬を過ごしませんか。
サイズ/価格展開
・シングル 19,900円(税込)
・セミダブル 24,900円(税込)
・ダブル 29,900円(税込)
※一般的にリサイクル素材を使用すると商品原価が上昇し売価も高くなりがちですが、ニトリグループ独自の技術と徹底したコスト削減対策により、新品とほぼ同等の価格を実現しています。
販売店舗
<関東地区>
【東京都】南町田店/府中店/東大和店/田無店/南砂店/赤羽店/成増店/環七梅島店/小岩環七店/環八用賀店/新宿タカシマヤタイムズスクエア店/渋谷公園通り店/東武池袋店/目黒通り店
【神奈川県】磯子店/港北ニュータウン店/横浜鶴見店/新横浜店/ニトリモール相模原店
【埼玉県】新座店/草加店
【千葉県】幕張店
<東海地区>
【愛知県】名古屋金山山王店/有松インター店
<関西地区>
【大阪府】西成店/堺中央環状店/豊中三国店/茨木北店
【京都府】京都西院店
【兵庫県】神戸御影店
※各店、数量限定販売となります。完売の場合はご容赦ください。
※ニトリネットでも、数量限定で販売いたします。
今年の「羽毛布団リサイクルキャンペーン」は、10月24日(月)から全国564店舗で実施!
10月24日(月)~11月27日 (日)の5週間、全国564店舗で「⽻⽑布団リサイクルキャンペーン」を実施いたします。不要になった⽻⽑布団を無料 で店頭回収し、再製品化する取り組みです。
期間中、羽毛布団を店頭にお持ち込みいただいたお客様には、ご協力への感謝の気持ちをこめて、ニトリポイントをプレゼントいたします。
[画像3: https://prtimes.jp/i/73913/186/resize/d73913-186-2d4b4800c455914b0cda-4.png ]
ニトリグループは、製造・物流・販売機能を全て自前で担い、全国に店舗網を持つ企業です。
その独自の強みを最大限活かし、各地での回収から、再製品化・販売にいたるまでの一連の「循環」を、ニトリがすべて責任を持って行います。
羽毛は、洗浄し、適切な処理をすれば再活用できる資源です。羽毛布団の処分をお考えのお客様は、安心して、この機会にぜひお近くの実施店舗にお持ち込みください。
▶詳細リリース:【ニトリ】お客様とともに取り組む資源循環・再製品化
「⽻⽑布団リサイクルキャンペーン」を全国564店舗に拡大!
https://www.nitorihd.co.jp/news/items/3612e4a8eeb502d484cf313084382c5d.pdf
お客様とともに取り組む資源循環
ニトリグループは、「お客様が商品を使ったあとのことまでを考える企業でありたい」という想いがあります。お客様がご愛用した品を、「ごみとして捨てる」のではなく、ニトリにお持ち込みいただくことで、「資源」につなげ、 お客様に安心してつぎのお買い物を楽しんでいただきたいと考えています。持続可能な未来のために、「ごみとして捨てる」以外 の選択肢を、お客様といっしょにつくっていきたい。今後も、回収して「資源」にできる素材をひとつずつ増やしていき、 お客様にも環境にもやさしい取り組みを拡大してまいります。
関連リンク
・ニトリグループのサステナビリティ
https://www.nitorihd.co.jp/sustainability/
・ニトリグループの環境に配慮した事業推進
https://www.nitorihd.co.jp/sustainability/materiality03/
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