【現場DXの街】あらゆる産業の現場帳票が電子化された「i-Repoシティ」を公開

プレスリリース発表元企業:株式会社シムトップス

配信日時: 2022-09-21 10:10:00

シェアNo.1(※)の現場帳票の電子化システム「i-Reporter」を提供する株式会社シムトップス(本社:東京都品川区、代表取締役社長:水野 貴司)は、あらゆる産業の現場帳票が電子化された「i-Repoシティ」のWebサイトを9月20日にリリースいたしました。



[画像: https://prtimes.jp/i/74154/32/resize/d74154-32-5d555a812c10caa3c064-1.png ]




「i-Repoシティ」とは

株式会社シムトップスが「あらゆる産業の現場帳票が電子化された現場DXの街」をコンセプトに作り上げた体験型のWebサイトです。
シティ内の点在する様々な建物をクリックすることで、各現場の「i-Reporter導入前の課題」と「i-Reporter導入後の効果」を確認することができます。

クリックする場所によっては、アニメでi-Reporterの活用シーンを紹介するコンテンツも用意しています。是非いろんな場所をクリックして楽しんでくださいね。
アイレポちゃん共々、皆様のアクセスをお待ちしております。

▼i-Repoシティの扉
https://i-reporter.jp/city/

▼アイレポちゃん(プレスリリース)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000022.000074154.html

▼アイレポちゃん公式Twitter
https://twitter.com/i_reporter_jp



i-Reporterについて

i-Reporterは国内シェアNo.1の現場帳票ペーパーレス化ソリューションです(※1)。
使い慣れた現場の紙帳票がそのままデジタル化できるので、誰でも簡単に利用できます。
電子帳票はノーコードで簡単に作成・修正ができるのでプログラミング知識が無い方でも安心。
紙ならではのミス・漏れ、ダブルチェック・集計・転記の煩わしさを解決します。

1. 紙やExcelの帳票をそのままのレイアウトでタブレットに取り込み、ペーパーレスを実現
2. 現場入力データがリアルタイムでデジタル化され、データの2重入力を防ぎ情報活用と共有が迅速に
3. 外付けデバイス、IoTやPLC、既存システムとのデータ連携により、ミス無く効率的な入力ができる他、トレーサビリティーの高いエビデンスが取得可能
4. 音声入力によるハンズフリーを実現し、作業と入力を並行可能
5. 入力データをAI 連携し、分析、解析結果をエビデンス化
6. オンプレミス版とクラウド版のどちらも利用可能

▼製品サイトはこちら
https://i-Reporter.jp/


株式会社シムトップスについて

会社名:株式会社シムトップス
本社所在地住所:〒141-0021 東京都品川区上大崎2-25-2 新目黒東急ビル10階
代表者名 :代表取締役社長 水野 貴司
設立年月日: 1991年10月1日
資本金:1千6百5十万円
売上高:15億2千百万円(2021年度売上)
従業員数:計56名(2022.3末時点)

<事業内容>
個別受注生産向け生産スケジューラ、生産管理システムDIRECTORの開発/販売
「現場帳票」ペーパーレス ソリューション i-Reporterの開発/販売
BOPプロセスエディタ MPPCreatorの開発/販売

シムトップスは、1991年に国産生産スケジューラ専門会社の草分けとして誕生しました。
多くのお客様での生産スケジューリングや工程管理システムの構築、運用を通して得たノウハウを製品にフィードバックしながら、製造現場で使える生産スケジューラ、工程管理システム、IoTデータ収集ソリューション、iPad、iPhone、Windows「現場帳票」ペーパーレス ソリューションなど真に現場で使えるパッケージ製品を開発しています。

▼企業サイトはこちら
https://www.cimtops.co.jp/

(※1)富士キメラ総研 2022年8月3日発行
業種別IT投資 / デジタルソリューション 2022年版
I-4現場帳票ペーパーレス化ソリューション市場占有率36.1%(2021年度実績)

PR TIMESプレスリリース詳細へ