HKGP エナジーインドネシア株式会社設立
配信日時: 2022-05-19 11:24:14
持続可能な経済を創造し、投資をもたらし、インドネシア地方の経済を活性化する
バイオマスセンターを中心として、HKGP エナジーグループはインドネシアで法人を設立した。
駐日インドネシア共和国大使館職員のFadly Lubis氏、HKGPエナジーの会長であるLEE GUANGZHE氏、HKGPエナジーインドネシアの社長であるDenny Lee氏が列席し、現地法人設立の意味と今後の方向について話し合いをした。
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2022年5月17日
HKGP エナジーインドネシア株式会社はインドネシアのメダン市で設立され、HKGP エナジーグループの重要な一翼を担う会社として活躍する。
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HKGP エナジーグループは環境に優しく、持続可能なグリンエネルギーを利用し、発電事業を展開していく計画である。
インドネシア現地法人を設立した当日、駐日インドネシア共和国大使館職員のFadly Lubis氏、HKGPエナジーの会長であるLEE GUANGZHE氏、HKGPエナジーインドネシアの社長であるDenny Lee氏は列席した。
駐日インドネシア共和国大使館職員のFadly Lubis氏は、インドネシア、特に北スマトラへの投資を希望する日本からの投資家を引き続き支援することで、より多くの投資家がインドネシアへの投資を積極的に展開できる様にする。
HKGPエナジーの会長であるLEE GUANGZHE氏は、現地におけるインドネシアチームの努力に感謝の意を伝えました。現地でのバイオマスセンター設立を発表するなど、今後はバイオマス発電事業を中心としていく方針をかため、現地における資源を活用するだけではなく、地方経済の活性化にも貢献していく。
HKGPエナジーインドネシアの社長であるDenny Lee氏は、インドネシアに会社を設立する目的は、環境に優しいエネルギーの供給を実現すること、可能な限り地元の方々の雇用を促進する事ができることであると述べた。
今回、インドネシアでの法人設立することにより、HKGP エナジーグループは世界に向かって重要な一歩を踏み出すことを示している。
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