ドル・円は107円22銭近辺で推移。ドルは107円07銭まで下げた後に107円41銭まで戻したが、円建てCME先物の軟調推移や中国本土株の下落を意識してドルの上値は重いままとなっている。
04/29 14:09
ドル・円は107円27銭近辺で推移。ドルは107円07銭まで下げた後に107円41銭まで戻したが、中国本土株は小幅安で推移していることや具体的なドル買い材料が増えていないことから、ドルの上値は重いままとなっている。
04/29 13:33
ドル・円は107円32銭近辺で推移。ドルは107円41銭まで戻したが、具体的なドル買い材料は不足しており、ドルはやや上げ渋っている。
04/29 13:02
ドル・円は107円25銭近辺で推移。ドルは107円07銭まで下げた後に107円41銭までの円高に対する警戒感が浮上し、ドル売りは一服。
04/29 12:36
ドル・円は107円30銭近辺で推移。ドルは一時2014年10月下旬以来となる107円07銭まで下げたが、過度の円高に対する警戒感が浮上し、ドル売りは一服。
04/29 12:13
ドル・円は107円33銭近辺で推移。ドルは一時2014年10月下旬以来となる107円07銭まで下げたが、過度の円高に対する警戒感が浮上し、ドル売りは一服。
04/29 11:34
ドル・円は107円37銭近辺で推移。ドルは一時2014年10月下旬以来となる107円07銭まで下げたが、一部投資家のドル買いが観測されており、ドルは107円40銭まで戻した。
04/29 11:07
ドル・円は107円80銭近辺で推移。ドルは107円74銭まで下げており、ポジション調整的なドル売りが観測されており、ドルの上値は一段と重くなっている。
04/29 10:05
ドル・円は107円93銭近辺で推移。28日発表の1-3月期米国内総生産(GDP)が低い伸びにとどまったことなどから、ドルの上値は重くなっている。
04/29 09:41
ドル・円は108円01銭近辺で推移。日本銀行による追加緩和見送りの影響や1-3月期米国内総生産(GDP)が低い伸びにとどまったことから、ドルの上値は重くなっている。
04/29 09:12
ユーロ・ドルは、1.3832ドル(2013/10/25)まで戻した後に1.0458ドル(2015/3/16)まで下げた。
04/29 08:54
28日のドル・円は、東京市場では111円88銭まで買われた後に108円06銭まで反落。
04/29 08:11
28日のニューヨーク外為市場でドル・円は、108円73銭まで上昇後、107円87銭へ反落し108円12銭で引けた。
04/29 06:59
ドル・円は108円10銭台で小動き。26-27日(日本時間27-28日)開催の米連邦公開市場委員会(FOMC)後に公表された声明では、「インフレ指標、世界経済、および金融動向を引き続き注意深く監視する」とあり、21時半発表の米・1-3月期GDP速報値が注目される。
04/28 19:57
黒田日銀総裁は15時半から始まった記者会見で「現状維持は政策効果の浸透を見極めていくことが適当と判断した」とする一方、「マイナス金利の拡大が難しくなったことは全くない」「必要ならちゅうちょなく緩和する」などと述べたが、円高に歯止めがかからず、ドル・円は一時108円06銭まで下落した。
04/28 16:06
