5日の米国株式市場は大幅続落。ダウ平均は1033.99ドル安(-2.60%)の38703.27ドル、ナスダックは576.08ポイント安(-3.43%)の16200.08、S&P500は160.23ポイント安(-3.00%)の5186.33で取引を終了した。
08/06 15:30
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時10分現在、前日比-17.74(低下率25.10%)の52.95と大幅に低下している。
08/06 14:11
(13時20分現在)
S&P500先物 5,298.50(+81.00)
ナスダック100先物 18,394.00(+380.75)
米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は堅調、NYダウ先物は370ドル高。
08/06 13:49
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万4416円32銭(2957円90銭高)、TOPIXは2434.21ポイント(207.06ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は高水準が続き17億6850万株、
8月6日(火)前場の東京株式市場は、円相場が2円近く大幅な円安に転じて始まったことやシカゴ、大阪の夜間取引で日経平均先物が大幅に反発したことなどを受け、全面高の反発相場となった。
08/06 12:29
日経平均は大幅反発。前日比2957.90円高(+9.40%)の34416.32円(出来高概算17億6000万株)で前場の取引を終えている。
08/06 12:19
長瀬産<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0801200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8012></a>:3029円 カ -
ストップ高買い気配。
08/06 11:38
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
■昨日の4451円安から約3分の2を回復、目先は3万5000円回復が焦点の見方も
8月6日朝寄り後の東京株式市場では、日経平均が急激に反発し、午前9時30分過ぎから上げ幅が3000円を超えて推移し、一時3307円06銭高(3万4765円48銭)まで上げて急反騰となっている。
08/06 10:14
ユーロ・ドルは、1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、1.2537ドル(2018/02/18)まで上昇。
08/06 08:49
[本日の想定レンジ]週明け5日の米NYダウは1033.99ドル安の38703.27、ナスダック総合指数は576.08pt安の16200.08、シカゴ日経225先物は大阪日中比1810円高の33190円。
08/06 08:25
暗号通貨ビットコイン(BTC)は金融資産市場動向に連動したパニック的な手仕舞い売りに一時5万ドルを割り込んだのち、NY市場では5.5万ドル台を回復した。
08/06 01:41
NY外為市場では7月ISM非製造業景況指数が活動拡大に回復したことをきっかけに米長期債利回りが上昇に転じ、ドル売りも一段と後退した。
08/06 01:27
