[本日の想定レンジ]7日の米NYダウは234.21ドル安の38763.45、ナスダック総合指数は171.05pt安の16195.81、シカゴ日経225先物は大阪日中比700円安の34370円。
08/08 08:25
7日の日経平均は続伸した。ローソク足は2本連続陽線を描き、終値は節目の35000円や5日移動平均線(35051.91円)を上回った。
08/07 19:26
<円債市場>
長期国債先物2024年9月限
寄付144円90銭 高値145円43銭 安値144円55銭 引け144円96銭
売買高総計32066枚
2年 463回 0.267%
5年 170回 0.411%
10年 375回 0.878%
20年 189回 1.738%
債券先物9月限は、144円90銭で取引を開始。
08/07 16:46
7日の日経平均は大幅続伸。414.16円高の35089.62円(出来高概算は32億9000万株)と35000円台を回復して取引を終えた。
08/07 16:25
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は7日、前日比-6.17(低下率12.05%)の45.02と大幅に低下した。
08/07 16:05
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万5089円62銭(414円16銭高)、TOPIXは2489.21ポイント(55.00ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は昨6日並みを保ち32億9536万株
8月7日(水)後場の東京株式市場は、午前中の日銀副総裁発言を受けて円安が進んだことなどを背景に三井物産<8031>(東証プライム)が14時にかけて一段と上げ、三菱重<7011>(東証プライム)は寄り後に一段上げ幅を広げて推移など、濃淡はあるが幅広い銘柄が株価の回復を強めた。
08/07 15:59
6日の米国株式市場は反発。ダウ平均は294.39ドル高(+0.76%)の38997.66ドル、ナスダックは166.78ポイント高(+1.03%)の16366.86、S&P500は53.70ポイント高(+1.04%)の5240.03で取引を終了した。
08/07 15:35
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比-6.05(低下率11.82%)の45.14と大幅に低下している。
08/07 14:10
(13時20分現在)
S&P500先物 5,313.00(+46.75)
ナスダック100先物 18,393.00(+214.00)
米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は強含み、NYダウ先物は275ドル高。
08/07 13:49
