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東京株式市場のニュース(ページ 343)

米国株見通し:下げ渋りか、相互関税の内容を注視

(13時30分現在) S&P500先物      5,665.25(-9.25) ナスダック100先物  19,574.00(-30.50) 米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は軟調、NYダウ先物は54ドル安。
04/02 13:52

後場の日経平均は20円高でスタート、村田製や川崎重などが上昇

後場の日経平均は20円高でスタート、村田製や川崎重などが上昇
04/02 13:05

後場に注目すべき3つのポイント~相互関税発表を前に様子見ムード強い地合い

2日の後場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
04/02 12:37

【株式市場】前場の日経平均は15円高、TOPIXは軟調で「トランプ関税」への警戒あるが自動車株は堅調

【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】 ◆日経平均は3万5639円81銭(15円33銭高)、TOPIXは2644.63ポイント(17.10ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は8億4207万株 4月2日(水)前場の東京株式市場は、米国時間2日に発表される「トランプ関税」について最高税率(上限)のみ提示との予想が伝えられ、細部には交渉の余地があるとの期待などが言われ底堅い相場になった。
04/02 12:21

相互関税発表を前に様子見ムード強い地合い/後場の投資戦略

相互関税発表を前に様子見ムード強い地合い/後場の投資戦略
04/02 12:14

日経平均は小幅続伸、相互関税発表を前に様子見ムード強い地合い/ランチタイムコメント

日経平均は小幅続伸。前日比15.33円高(+0.04%)の35639.81円(出来高概算8億4000万株)で前場の取引を終えている。
04/02 12:04

注目銘柄ダイジェスト(前場):SHIFT、三越伊勢丹、DELTA-Pなど(訂正)

下記の通り修正します。 (誤)BTM<5247>:    大幅に反発。
04/02 11:53

日経平均は126円高でスタート、SMCやファーストリテなどが上昇

日経平均は126円高でスタート、SMCやファーストリテなどが上昇
04/02 09:34

日経平均は前日終値近辺、寄り後は下げに転じる

日経平均は小幅安(9時10分現在)。今日の東京株式市場は買いが先行した。
04/02 09:11

前場に注目すべき3つのポイント~米政権による相互関税発動を控え様子見姿勢が強まる~

4月2日前場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
04/02 08:41

米政権による相互関税発動を控え様子見姿勢が強まる/東京株オープニングコメント

2日の日本株市場は、やや買い先行で始まった後は、様子見姿勢の強い相場展開になりそうだ。
04/02 08:34

今日の為替市場ポイント:◆ユーロ編◆リスク回避的なユーロ売り・円買いがすみやかに拡大する可能性は低い見通し

ユーロ・ドルは、1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、1.2537ドル(2018/02/18)まで上昇。
04/02 08:26

買い戻し先行も、上値の重い展開が継続か/日経225・本日の想定レンジ

[本日の想定レンジ]1日の米NYダウは11.80ドル安の41989.96、ナスダック総合指数は150.60pt高の17449.89、シカゴ日経225先物は大阪日中比125円高の35745円。
04/02 08:25

東証グロース市場250指数先物見通し:上値の重い展開か

本日の東証グロース市場250指数先物は、上値の重い展開となりそうだ。
04/02 08:05

[通貨オプション]イベントリスク上昇受けたOP買い続く

ドル・円オプション市場で変動率は上昇。イベントリスクを受けたオプション買いが一段と強まった。
04/02 03:33

NY外為:BTC上昇、8.5万ドル回復、米政権の相互関税発表待ち

暗号通貨のビットコイン(BTC)は8.5万ドル台を回復した。
04/02 01:42

【市場反応】米3月ISM製造業景況指数/2月JOLT求人件数/2月建設支出、ドル売り

米供給管理協会(ISM)が発表した米3月ISM製造業景況指数は49.0と、2月50.3から予想以上に低下し昨年11月来で最低となった。
04/01 23:29

NY外為:リスクオフ優勢、米相互関税策を警戒

NY外為市場ではリスク回避の動きが優勢となった。
04/01 22:17

日経平均テクニカル: 4日ぶり小反発、陰線で前日安値割れ

1日の日経平均は4営業日ぶりに小反発した。
04/01 18:15

【株式市場】日経平均は6円高、後場は一時小安くなり低空飛行が続く

【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】 ◆日経平均は3万5624円48銭(6円92銭高)、TOPIXは2661.73ポイント(3.00ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は17億5492万株 4月1日(火)後場の東京株式市場は、前場の日経平均が434円高を上値に伸びきれず、昨31日の1500円安からの反発力が小さいことなどが言われ、引き続き「トランプ関税」への警戒感などで13時過ぎに一時79円安(3万5637円)と軟化する場面を見せ、大引けまで低空飛行が続たいた。
04/01 17:39

欧米為替見通し:ドル・円は伸び悩みか、米相互関税見極めも不透明感でドル買い後退

1日の欧米外為市場では、ドル・円は伸び悩む展開を予想する。
04/01 16:37

日経VI:低下、株価軟調で警戒感の緩和は限定的に

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は1日、前日比-0.31(低下率1.10%)の27.84と低下した。
04/01 16:35

東証グロース市場250指数先物概況:投資家心理悪化し続落

4月1日の東証グロース市場250指数先物は前営業日比7pt安の635pt。
04/01 16:30

日経平均は4日ぶり反発、米相互関税発表前で押し目買いは限定的

3月31日の米国株式市場はまちまち。ダウ平均は417.86ドル高の42001.76ドル、ナスダックは23.7ポイント安の17299.29で取引を終了した。
04/01 16:30

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