米商務省が発表した1-3月期国内総生産(GDP)速報値は前期比年率-0.3%と、前期の+2.4%から22年の1-3月期以降3年ぶりのマイナス成長となった。
04/30 22:23
30日の日経平均は5営業日続伸。205.39円高の36045.38円(出来高概算22億8000万株)と約1カ月ぶりに36000円を回復して取引を終えた。
04/30 16:50
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万6045円38銭(205円39銭高)、TOPIXは2667.29ポイント(16.68ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は月末要因で後場増加し22億8183万株
4月30日(水)後場の東京株式市場は、正午に3月決算を発表した商船三井<9104>(東証プライム)が急落して始まり、相場心理が冷やされたが、商船三井は後場寄り後を安値に回復傾向となったため安心感が広がり、日経平均は次第に上げ幅を拡げて15時頃に前場の高値を上回り、大引けにかけて217円高(3万6056円)まで上げて5日続伸となった。
04/30 16:07
29日の米国市場は上昇。ダウ平均は300.03ドル高の40527.62ドル、ナスダックは95.19ポイント高の17461.32で取引を終了した。
04/30 16:00
[今日のまとめ]
<円債市場>
長期国債先物2025年6月限
寄付140円62銭 高値140円77銭 安値140円52銭 引け140円65銭 16329枚
2年 472回 0.674%
5年 178回 0.888%
10年 378回 1.316%
20年 192回 2.201%
30日の債券先物6月限はやや強含み。
04/30 15:40
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比-1.27(低下率4.41%)の27.54と低下している。
04/30 14:08
(13時30分現在)
S&P500先物 5,556.75(-27.00)
ナスダック100先物 19,517.25(-124.75)
米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は軟調、NYダウ先物は91ドル安。
04/30 13:33
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万5902円51銭(62円52銭高)、TOPIXは2660.24ポイント(9.63ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は9億184万株
4月30日(水)前場の東京株式市場は、トランプ大統領が自動車と自部品の関税に軽減措置を講じる見通しと伝えられたことやNYダウ300ドル高などが好感された一方、日本時間の5月1日に日米関税交渉の2度目の会合が開かれるとされたため様子見姿勢もあり、日経平均は取引開始直後に183円高(3万6023円)まで上げた後急激に値を消して一進一退となった。
04/30 12:24
日経平均は小幅高ながら5日続伸。前日比62.52円高(+0.17%)の35902.51円(出来高概算9億1000万株)で前場の取引を終えている。
04/30 12:15
キッコマン<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0280100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2801></a>:1427円(-116.5円)
大幅続落。
04/30 11:42
