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東京株式市場のニュース(ページ 2039)

【株式市場】材料株が強く日経平均は一時357円安だが前引けにかけて回復

◆日経平均は1万7911円07銭(154円34銭安)、TOPIXは1335.69ポイント(15.39ポイント安)、出来高概算(東証1部)は7億1395万株 4月2日(木)前場の東京株式市場は、NYダウの974ドル安や為替の円高転換などを受け、日経平均は130円安で始まった後も軟調に推移し、10時過ぎには357円75銭(1万7707円66銭)まで下押した。
04/02 12:17

注目銘柄ダイジェスト(前場):ヤマダ電機、ワークマン、テルモなど

象印マホービン<7965>:1373円(+12円) 反発。
04/02 11:58

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(前引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(前引け)
04/02 11:47

日経平均は130円安でスタート、武田やファーストリテが軟調

日経平均は130円安でスタート、武田やファーストリテが軟調
04/02 10:13

日経平均は130円安で始まる、NYダウは973.65ドル安

4月2日(木)朝の東京株式市場は、日経平均が続落模様の130円99銭安(1万7934円42銭)で始まった。
04/02 09:11

前場に注目すべき3つのポイント~自律反発期待も、2番底を意識したスタンスにもなりやすい

前場に注目すべき3つのポイント~自律反発期待も、2番底を意識したスタンスにもなりやすい 2日前場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
04/02 09:03

今日の為替市場ポイント:◆ユーロ編◆欧州におけるウイルス感染の拡大から、ユーロ・円の上値は重いままか

ユーロ・ドルは、1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、1.2537ドル(2018/01/25)まで上昇。
04/02 08:48

自律反発期待も、2番底を意識したスタンスにもなりやすい/東京株オープニングコメント

2日の日本株市場は、下値不安の強い相場展開になりそうだ。
04/02 08:42

マザーズ先物見通し:外部環境の不安定感を背景に売り先行か

マザーズ先物見通し:外部環境の不安定感を背景に売り先行か  本日のマザーズ先物は、前日の米国株安や円高進行など外部環境が不安定な値動きが続いていることが警戒され、売り先行でスタートしそうだ。
04/02 08:06

東京金見通し:引き続き軟調な展開、キャッシュ化の流れは継続

TOCOM金 21年2月限・夜間取引終値:5455円(前日日中取引終値比↑5円) ・想定レンジ:5350-5500円 2日の東京商品取引所(TOCOM)金先物(期先:21年2月限)は軟調な展開が見込まれる。
04/02 07:55

下落、5日線下降もパラボリ買いサインは継続で押し目買い入るか/日経225・本日の想定レンジ

[本日の想定レンジ]1日は米NYダウが973.65ドル安の20943.51、ナスダック総合指数が339.52pt安の7360.58、シカゴ日経225先物は大阪日中比235円安の17585円。
04/02 07:53

NY外為:引けにかけてもリスクオフ継続、ダウ1000ドル超安

NY外為市場では引けにかけでもリスク回避の動きが続いた。
04/02 04:35

[通貨オプション]OP買い再燃、リスク警戒感強まる

ドル・円オプション市場で変動率は上昇した。
04/02 01:23

NY外為:リスクオフ、新型ウイルス状況悪化や各国製造業の鈍化を嫌気、ダウ700ドル安

NY外為市場では株安に連れてリスク回避の動きが再燃した。
04/02 01:00

米3月ISM製造業景況指数、昨年12月以来の50割れ、ドル軟調

米供給管理協会(ISM)が発表した3月ISM製造業景況指数は49.1と、2月50.1から12月以来の50割れと活動の縮小に転じた。
04/01 23:37

米3月ADP雇用統計、2017年来の雇用減少、ドル軟化

米国の民間部門の雇用者数を示すADP雇用統計の3月分は-2.7万人と、2017年9月来の減少となった。
04/01 22:19

日経平均テクニカル:大幅に3日続落、5日線下降転換

1日の日経平均は大幅に3日続落した。
04/01 18:15

1日の日本国債市場概況:債券先物は152円72銭で終了

<円債市場> 長期国債先物2020年6月限 寄付152円75銭 高値152円97銭 安値152円63銭 引け152円72銭 売買高総計9408枚 2年 411回 -0.140% 5年 142回 -0.125% 10年 357回 0.005% 20年 171回 0.285% 債券先物6月限は、152円75銭で取引を開始。
04/01 17:51

日経VI概況:終了間際に上昇、ロックダウン懸念した先物売りが加速

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は4月1日、前日比+0.34pt(上昇率0.68%)の50.28ptと上昇した。
04/01 17:09

米国株見通し:続落か、米国内でのウイルス感染拡大で買い後退

(16時50分現在) S&P500先物    2,489.00(-80.75) ナスダック100先物   7,580.50(-205.75) グローベックス米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は軟調、NYダウ先物は700ドル近く下落。
04/01 17:07

東京金概況:戻り鈍い、上値では現金化目的の売りが散見される

TOCOM金 21年2月限・日中取引終値:5450円(前日日中取引終値比↓140円) ・推移レンジ:5394-5477円 4月2日の東京商品取引所(TOCOM)金先物(期先:21年2月限)は戻りの鈍い展開となった。
04/01 16:45

一時17871.62円と18000円を下回る局面も【クロージング】

1日の日経平均は大幅に下落。
04/01 16:16

マザーズ先物概況:小反落、ロックダウン懸念の高まりで取り終了にかけて売り加速

4月1日のマザーズ先物は前日比5.0pt安の576.0ptとなった。
04/01 16:10

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