リチウムイオン電池のニュース一覧

旭化成、上期は増収減益 マテリアルセグメントの市場環境回復が見込めず通期予想を下方修正

柴田豊氏:それでは、資料に沿ってご説明いたします。 11/27 17:47

シリコンナノ粒子電極体の、充電前後の断面(写真:NIMSの発表資料より)

電気自動車等への用途として注目される次世代の蓄電池「全固体電池」。 11/10 20:15

新型ヤリス(プロトタイプ)(画像: トヨタ自動車の発表資料より)

トヨタは、「ヴィッツ」をモデルチェンジして「新型ヤリス」として発表した。 10/23 08:12

(a) 炭素材料表面に分子レベルで修飾された触媒の模式図および、(b)今回見出した触媒電極による酸素還元性能の炭素・白金炭素触媒との比較。(画像:電気通信大学発表資料より)

リチウムイオン電池に代わる次世代の電池が待望されている。 10/19 15:22

矢野経済研究所がリチウムイオン電池の世界市場を調査。車載用リチウムイオン電池が牽引し市場拡大

小型で軽量なリチウムイオン電池はこれまでノートパソコンや携帯電話、デジタルカメラ、携帯音楽プレイヤーなど携帯用機器に搭載されIT機器の利便性を大きく向上させてきた。 10/16 09:22

スウェーデン王立科学アカデミーは9日、2019年度のノーベル化学賞を、旭化成の吉野彰名誉フェローら3人に授与すると発表した。 10/10 08:44

近年EV業界において全固体電池に対する期待が高まっている。 08/23 15:30

リチウムイオン電池に使うリチウムの価格が不安定だ。 08/02 21:35

ロームが「低消費エコデバイスの決定版」として発表した昇降圧DC/DC コンバータ。機器が待機状態のとき、一般品と比較して電池を1.53倍も長持ちさせることができる

2019年6月19日にIT専門調査会社 IDC Japan 株式会社が発表した調査報告によると、2019年第1四半期(1月~3月)の、ウェアラブルデバイスの世界および日本における出荷台数は前年同期比55.2%増の4958万台となることが分かった。 07/21 13:06

トヨタが展開する電気自動車のイメージ。(画像 :トヨタ自動車の発表資料より)

環境意識の高まりを受けて厳しい排ガス規制を続けてきた中国で、一歩も二歩も他社に先んじていたトヨタのHV車は、今までガソリン車として分類されて来た。 07/17 11:14

ノート e-POWER(画像: 日産自動車の発表資料より)

中国が電気自動車に熱心だ。 07/10 20:23

TDKが開発した全固体電池「CeraCharge」。(画像: TDKの発表資料より)

エネルギー密度を劇的に上げることができ、充電時間をガソリン給油時間に匹敵するほど短縮できると期待される「全固体電池」が量産開始直前となっている。 06/27 07:18

トヨタが、2020年に日本市場向けに発売する2人乗りの超小型EV

トヨタは6月上旬に自動車電動化に向けた説明会を開催した。 06/16 22:09

マツダ3(画像: マツダの発表資料より)

注目は、「スカイアクティブX」と「M‐Hybrid」と呼ばれるマイルドハイブリッドが組み合わせられることだ。 05/29 08:21

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