東証1部の値上がり率1位は東洋埠頭<9351>(東1)の33.9%高となり復興関連の出遅れ銘柄と一時ストップ高の177円まで1円に迫り急伸・・・。
01/25 13:06
丸運<9067>(東1)が22.2%高、宇徳<9358>(東1)が17.8%高で値上がり率5位・6位と復興関連株物色の裾野が拡大。
01/25 13:00
コマツ<6301>(東1)は0.2%高ながら12日連続高基調となり、三菱重工業<7011>(東1)は7日連続高基調。
01/25 12:58
東亜道路工業が年明けとともに人気化、1月17日には244円と昨年3月23日の238円を更新し、新展開に足を踏み入れてきた。17日の大商いの後は調整に入っているが、下値にはすかさず押し目買いが流入するなど相場の腰つきは強い。
01/25 09:36
トーヨーアサノ<5271>(東2)は復興関連株人気の波に乗り切れず震災以後はおおむねもみ合い場面で推移している。
01/25 09:21
タツタ電線<5809>(東1)が着実な出直り波動に乗ってきた。復興関連株人気が電線株に波及し、業界全体の底上げが進んでいる面もあるが、同社の場合業績が好調で、独自に見直しを誘いつつあると言える。
01/25 07:11
トーヨーアサノ<5271>(東2)は復興関連株人気の波に乗り切れず震災以後はおおむねもみ合い場面で推移している。
01/24 19:36
ファーストリテイリング<9983>(東1)は東日本の降雪で冬物衣料を連想する相場になり昨年8月以来の高値更新2.6%高。
01/24 17:24
住石ホールディングス<1514>(東1)は復興関連の期待に加えホルムズ海峡の封鎖懸念や東京電力<9501>(東1)の・・。
01/24 17:24
日本橋梁<5912>(東1)は復興関連の仕手系株の主役として物色再燃となり後場一段上げて18.9%高の急反発。
01/24 17:24
ディー・エヌ・エー<2432>(東1)は前場総じて軟調反落だったものの、後場の中頃から持ち直し、売買代金5位で小幅続伸の0.5%高。
01/24 17:23
24日後場は、国会の開幕で特段、大きな材料が出なかったため、全般に高値もちあいの中、トヨタ自動車<7203>(東1)が前引けに続き東証1部の売買代金1位。
01/24 17:22
昭和電線ホールディングス<5805>(東1)は、1月18日に出来高が急増し90円をつけて復興関連株人気に乗るかに見えたが、今ひとつ支援材料とならず。
01/24 15:36
旭コンクリート工業<5268>(東2)はもみ合い場面が続いている。中低位の復興関連株が賑わいを見せているが、同社の場合商いができない日もあるなど、流通性に難点があることが響き人気の波が押し寄せない状況だ。
01/24 14:55
不二サッシ<5940>(東2)は昨年11月25日の42円を底値に出直り相場に転じてきている。そこから12月7日の61円まで19円幅の上昇をみせた。
01/24 14:46
奥村組<1833>(東1)が着実な上げを演じている。1月23日に329円と、昨年10月18日の戻り高値325円を更新、もみ合い離れのチャートを見ると上げはここから加速のパターンが予想される。
01/24 14:23
24日前場は、円相場が海外で1ユーロ100円台に入る円安となり、トヨタ自動車<7203>(東1)が東証1部の売買代金1位の活況で・・・。
01/24 13:06
東証1部の値上がり率1位は明治海運<9115>(東1)となりイランによるホルムズ海峡の封鎖懸念を運賃高騰と関連づけて仕手色を発揮し80円ストップ高。
01/24 13:00
住石ホールディングス<1514>(東1)は復興関連の期待に加えホルムズ海峡の封鎖懸念を材料に原油代替燃料の期待と17.8%高。
01/24 12:57
