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個別株のニュース(ページ 8055)

富士製薬は三井物産の資本受け入れを好感し高値に接近

富士製薬工業<4554>(東1・売買単位100株)は朝方に1954円(73円高)まで上げて今年1月につけた高値1969円に接近。
03/24 11:01

東邦亜鉛が急反発、業績予想の上方修正にインパクト

東邦亜鉛<5707>が急反発。
03/24 10:30

三菱UFJ 週足の雲下限からのリバウンドへ

年始から売り優勢の展開となっているが、週足の一目均衡表では、雲下限(547円)レベルに達していることでリバウンドが期待できる格好に。
03/24 10:27

テイク&ギヴ・ニーズはみんなのウェディング上場に期待し反発

テイクアンドギヴ・ニーズ<4331>(東1・売買単位100株)は10時過ぎに3.9%高の2121円(80円高)と反発基調を強める相場。
03/24 10:23

【編集長の視点】キャリアリンクは今期業績の増益転換観測で割安株買いが再燃し反発

キャリアリンク<6070>(東2)は、9円高の513円と反発している。同社株は、今年4月14日に2月期決算の発表を予定しているが、これを前に今2015年2月期業績の増益転換が観測されていることから、前2014年2月期業績の下方修正・減益転換は織り込み済みとして割安修正買いが再燃している。
03/24 10:19

【木村隆のマーケット&銘柄観察】日特エンジニアリング、受注急回復で来期の増益転換が有力

日特エンジニアリング<6145>(JQS)は、調整相場脱出を先取りするチャンスと思われる。今2014年3月期の第3四半期累計決算は売上げが106億5100万円(前年同期比23.8%減)、営業利益5億6200万円(同72.7%)の大幅な減収減益決算となった。
03/24 10:10

【編集長の視点】オープンハウスは連続最高純益・増配を見直し公開価格水準から仕切り直して反発

オープンハウス<3288>(東1)は、16円高の1766円と反発して始まり、昨年9月20日の新規株式公開(IPO)時の公開価格1780円水準でのもみ合い場面から出直っている。
03/24 10:05

ファーストリテは大量正社員化による人材パワーに期待あり反発

ファーストリテイリング<9983>(東1・売買単位100株)は24日、反発の始まりとなり、3万5780円(375円高)で売買開始。
03/24 09:55

クボタは株式消却を好感するが0.5%のためもの足りない様子

クボタ<6326>(東1・売買単位1000株)は24日、軟調な始まりとなり、1289円(22円安)で売買開始の後は1267円(44円安)。
03/24 09:55

ソニーは部品取引先の再編観測や円の安定を好感し1800円回復

ソニー<6758>(東1・売買単位100株)は3月13日以来の1800円台に乗り続伸。前週後半に取引先の部品会社を1000社から250社に絞り込む方針と伝えられたことが引き続き材料になった。
03/24 09:54

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】パイプドビッツは調整のほぼ最終局面、3月31日に決算発表予定

情報資産プラットフォーム事業のパイプドビッツ<3831>(東マ)の株価は全般地合い悪化の影響で下値模索の展開となったが、13年5月高値のほぼ4分の1水準まで下落して調整のほぼ最終局面だろう。
03/24 09:53

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】チムニーは好材料続いて上場来高値圏、自律調整を挟みながら上値追い

大手居酒屋チェーンのチムニー<3178>(東1)の株価は、東証1部市場への指定替えやアサヒビールの資本参加などを好感して急伸し、上場来高値圏で推移している。
03/24 09:51

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】パシフィックネットは収益改善を評価して反発

中古パソコンなどのリユース事業を展開するパシフィックネット<3021>(東マ)の株価は全般地合い悪化の影響で水準を切り下げたが、1月高値の半値水準まで下落して調整のほぼ最終局面だろう。
03/24 09:49

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】システム情報は2月安値で底打ちの可能性、調整の最終局面

受託ソフトウェア開発のシステム情報<3677>(JQS)の株価は、全般地合い悪化も影響して水準を切り下げたが、2月安値で底打ちした可能性があり、調整のほぼ最終局面だろう。
03/24 09:47

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】クレスコは高値更新の展開、好業績や増配を評価して上値追い

受託ソフトウェア開発のクレスコ<4674>(東1)の株価は、全般地合い悪化の影響を受ける場面もあったが、昨年来高値を更新する展開だ。好業績や増配を評価して上値追いの展開だろう。
03/24 09:45

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】ビー・エム・エルは下値限定的、好業績を評価して1月高値試す

受託臨床検査大手のビー・エム・エル<4694>(東1)の株価は、全般地合い悪化の影響で戻り高値圏から反落したが、足元では下げ渋り感を強めている。
03/24 09:43

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】インテリジェントウェイブは収益改善を評価して反発のタイミング接近

システム開発のインテリジェントウェイブ<4847>(JQS)の株価は全般地合い悪化も影響して水準を切り下げたが、足元では下げ渋り感も強めている。
03/24 09:42

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】山下医科器械は売りが一巡して反発のタイミング接近

医療機器商社の山下医科器械<3022>(東1)の株価は、個別の悪材料に全般地合い悪化も影響して水準を切り下げたが、足元では売り一巡感を強めている。反発のタイミングが接近しているようだ。
03/24 09:38

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】DNAチップ研究所は売られ過ぎ、反発のタイミング

バイオベンチャーのDNAチップ研究所<2397>(東マ)の株価は、全般地合い悪化が影響して2月安値を割り込んだが売られ過ぎ感を強めている。
03/24 09:36

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】インタースペースは好業績を評価して反発のタイミング

ネット広告のインタースペース<2122>(東マ)の株価は、全般地合い悪化も影響して反発力の鈍い展開だが、2月安値に接近して調整のほぼ最終局面だろう。好業績を評価して反発のタイミングのようだ。
03/24 09:35

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