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個別株のニュース(ページ 3080)

クシム テストエンジンが拡張された「SLAP Ver2.3」をリリース

クシム<2345>は25日、テストエンジンが拡張された「SLAP Ver2.3」のリリースを発表。
01/26 14:37

出来高変化率ランキング(13時台)~窪田製薬、鉄人化などがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
01/26 14:11

レーザーテック ボリバン+1σでの推移でスピード調整が完了

堅調。1月以降、上昇基調が強まり支持線として機能していた25日線からの上放れをみせている。
01/26 13:22

コーエーテクモ 大幅続伸、業績・配当予想の上方修正を発表

コーエーテクモ<3635>は大幅続伸。
01/26 13:14

日経平均寄与度ランキング(前引け)~日経平均は反落、ファーストリテが1銘柄で約68円分押し下げ

26日前引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり70銘柄、値下がり146銘柄、変わらず9銘柄となった。
01/26 12:37

テリロジー 警察庁よりサイバースレットインテリジェンスを採用した大型案件を受注

テリロジー<3356>は25日、同社が販売する「サイバースレットインテリジェンス」(以下、同サービス)を採用した警察庁のインターネット情報検索用資機材の大型案件を受注したと発表。
01/26 12:23

【M&A速報:2021/01/26(1)】双日<2768>、再生資源循環プラットフォーム構築のレコテックに出資

【M&A速報:2021/01/26(1)】双日<2768>、再生資源循環プラットフォーム構築のレコテックに出資
01/26 12:00

ジーニーは上値試す、収益改善基調

ジーニー<6562>(東マ)はマーケティングテクノロジー領域のリーディングカンパニーを目指し、アド・プラットフォーム事業のDOOH領域への展開や、企業のDXを支援するSaaS型プロダクトの強化を推進している。
01/26 11:29

ツインバード工業が再び急伸、ファイザーの新型コロナワクチン保冷方法を巡り同社製品が有利の見方

■日本ではドライアイスの「ペレット」少なく温度ムラ課題の指摘 ツインバード工業<6897>(東2)は1月26日、再び急伸し、10時過ぎに17%高の2337円(337円高)まで上げて昨年6月につけた上場来の高値2399円に迫った。
01/26 11:24

出来高変化率ランキング(10時台)~ツインバード、ダイニングなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
01/26 10:50

JIG-SAW 自動操縦標準機開発プロジェクトに熊谷組の参画が決定

JIG-SAW<3914>は、25日、酒井重工業と共同で取り組むロードローラ向け自動操縦等の機能を実用搭載する業界標準機「Auto-Drive Synchronized Control System(略称:ASCS) for Compaction Equipment」プロジェクトに、建設会社としては4社目の熊谷組の参画が決まったことを発表した。
01/26 10:38

ピックルスコーポレーションが上場来高値に向け出直る、SNSを活用するキャンペーンなど注目される

■Twitter、Instagramに「ご飯がススムダンス」を撮影して投稿 ピックルスコーポレーション<2925>(東1)は1月26日、10時にかけて3805円(70円高)まで上げ、1月20日につけた上場来の高値4075円に向けて出直っている。
01/26 10:33

キヤノン電子は12月決算の予想営業利益3割増額など好感され一段高

■「コロナ禍でも競争力の強い製品が貢献」 キヤノン電子<7739>(東1)は1月26日、一段高となり、9時40分にかけては1687円(90円高)まで上げ、戻り高値を更新している。
01/26 10:00

出来高変化率ランキング(9時台)~弁護士コム、テリロジーなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
01/26 09:50

シャープは白物家電の国内出荷24年ぶり高水準など材料視され上値を指向

■空気清浄機や調理家電など改めて見直される シャープ<6753>(東1)は1月26日、再び上値を指向して始まり、取引開始後は7%高の2136円(63円高)まで上げて昨25日につけた2018年10月以来の高値2187円に向けて強い展開になっている。
01/26 09:42

日本電波工が3年ぶり高値、世界的な半導体の値上がりなど材料視される

■テクニカル的な「上放れ」型に注目する様子も 日本電波工業<6779>(東1)は1月26日、一段高で始まり、取引開始後は7%高の839円(54円高)まで上げて2018年2月以来の800円台に進んでいる。
01/26 09:40

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