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タカラトミーはカメラ付き図鑑タブレット「小学館の図鑑 NEOPadDX」を発売

■人気の図鑑6冊から700種類の生きものと動画(「カブトムシの戦い」など)も収録 タカラトミー<7867>(東1)は、カメラ付き図鑑タブレット「小学館の図鑑NEOPadDX」(希望小売価格:17,490円/税込)を2021年7月29日(木)から全国の玩具専門店、百貨店・量販店の玩具売場、インターネットショップ、タカラトミー公式ショッピングサイト「タカラトミーモール」( https://takaratomymall.jp/shop/)等で発売する。
06/07 16:14

オリエンタルランドは「東京ディズニーシー20周年:タイム・トゥ・シャイン!」を開催

■アニバーサリーイベント開催 オリエンタルランド<4661>(東1)は、2021年9月4日(土)に開園20周年を迎える東京ディズニーシーで、2021年9月4日(土)から2022年9月3日(土)までの365日間、アニバーサリーイベント「東京ディズニーシー20周年:タイム・トゥ・シャイン!」を開催すると発表した。
06/07 16:12

キユーピーはテイスティドレッシング全品に再生プラスチックを含む容器を採用

■2021年6月下旬から順次出荷 キユーピー<2809>(東1)は、6月下旬出荷分から「キユーピーテイスティドレッシング」シリーズ全5品に再生プラスチックを含む容器を採用すると発表した。
06/07 16:12

大阪金概況:小幅に低下、米長期金利の低下映し買い先行も割高感意識で下げに転じる

大阪取引所金標準先物 22年4月限・日中取引終値:6629円(前日日中取引終値↓3円) ・推移レンジ:高値6665円-安値6629円 7日の大阪取引所金標準先物(期先:22年4月限)は小幅に下落した。
06/07 16:05

東京為替:ドル・円は下値が堅い、ユーロはじり安

7日午後の東京市場でドル・円は下値が堅く、109円50銭台に浮上した。
06/07 16:01

カドカワ Research Memo(11):2022年3月期の1株当たり配当金は前期比横ばいの50.0円を予定

■株主還元策 KADOKAWA<9468>は永続的な企業経営の前提となる企業体質を強化し、不測の事態や将来の事業展開に備えるため、内部留保を充実したうえで、株主への利益配分を継続的に実施していくことを株主還元の基本方針としている。
06/07 16:01

カドカワ Research Memo(10):“コンテンツのサステナビリティの実現”として2つのSDGsテーマに取り組む

■SDGsの取り組みについて KADOKAWA<9468>ではSDGsを意識した経営に取り組んでいる。
06/07 16:00

日経VI:低下、株価底堅く市場心理改善

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は7日、前日比-0.63pt(低下率3.03%)の20.15ptと低下した。
06/07 16:00

カドカワ Research Memo(9):書籍・アニメ・ゲーム・教育事業を重点分野に成長基盤の構築を進める(2)

■KADOKAWA<9468>の中期経営方針 3. デジタル製造・物流工場の稼働準備状況について 書籍事業における製造・物流改革の目玉となる所沢新工場のデジタル製造・物流工場の準備状況については、2020年11月に発表したとおり、2024年3月期に本格稼働を開始する予定に変更はない。
06/07 15:59

マザーズ先物概況:反発、5日線超えでトレンド展開の期待高まる

7日のマザーズ先物は前日比17.0pt高の1134.0ptとなった。
06/07 15:58

カドカワ Research Memo(8):書籍・アニメ・ゲーム・教育事業を重点分野に成長基盤の構築を進める(1)

■中期経営方針 2. 重点施策 KADOKAWA<9468>は中期経営目標を達成するため、以下の6点を重点施策として取り組んでいく方針だ。
06/07 15:58

カドカワ Research Memo(7):グローバル・メディアミックス戦略により持続的な成長を目指す

■中期経営方針 1. 基本戦略と経営目標 KADOKAWA<9468>が2020年に発表した中期経営方針の基本戦略として、グローバル・メディアミックス戦略を掲げた。
06/07 15:57

カドカワ Research Memo(6):2022年3月期業績はコロナ禍のマイナス影響を考慮してレンジ形式で発表

■今後の見通し 1. 2022年3月期業績の見通し KADOKAWA<9468>の2022年3月期の連結業績は、新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大が継続しており市場環境の不確実性が高いことを踏まえて、レンジ形式で見通しを発表している。
06/07 15:56

マザーズ指数は反発、時価総額上位の銘柄の強さが目立つ/マザーズ市況

本日のマザーズ指数は反発となった。
06/07 15:55

カドカワ Research Memo(5):収益拡大と第三者割当増資により財務基盤が大幅に強化

■KADOKAWA<9468>の業績動向 3. 財務状況と経営指標 2021年3月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比26,652百万円増加の269,648百万円となった。
06/07 15:55

カドカワ Research Memo(4):出版事業が大きく伸長、アニメ・ゲーム事業も好調に推移

■KADOKAWA<9468>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) 出版事業 出版事業の売上高は前期比10.5%増の129,576百万円、営業利益は同105.5%増の12,841百万円と大きく伸長した。
06/07 15:54

カドカワ Research Memo(3):2021年3月期は過去最高の売上高、営業利益を達成

■業績動向 1. 2021年3月期の業績概要 KADOKAWA<9468>の2021年3月期の連結業績は、売上高で前期比2.6%増の209,947百万円、営業利益で同68.5%増の13,625百万円、経常利益で同63.5%増の14,369百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同18.4%増の9,584百万円となり、売上高、営業利益ともに過去最高を更新する好決算となった。
06/07 15:53

カドカワ Research Memo(2):出版、映像、ゲーム、Webサービスの4事業を主軸に展開

■事業概要 KADOKAWA<9468>は、出版事業、映像事業、ゲーム事業、Webサービス事業の4つの事業を主軸に国内外で展開する総合エンターテインメント企業グループである。
06/07 15:52

カドカワ Research Memo(1):グローバル・メディアミックス戦略の推進で業績は新たな成長ステージへ

■要約 KADOKAWA<9468>は、出版、映像、ゲーム、Webサービス、教育事業等を展開する総合エンターテインメント企業で、日本最大級の動画サービス「ニコニコ」を運営する(株)ドワンゴやゲーム開発会社の(株)フロム・ソフトウェア、(株)スパイク・チュンソフトなどを傘下に持つ事業持株会社である。
06/07 15:51

イトーヨーカ堂、とくし丸と連携の移動販売が50台に 買い物弱者支援へ

東京都葛飾区四つ木のイトーヨーカドー四つ木店は7日、葛飾区を中心としたエリアで移動販売「イトーヨーカドーとくし丸」の運行を始めた。
06/07 15:44

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
06/07 15:43

東証業種別ランキング:鉄鋼が下落率トップ

鉄鋼が下落率トップ。
06/07 15:39

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