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クリーク・アンド・リバー社の第1四半期は映像、ゲームなどのクリエイティブ分野や医療分野のプロフェッショナル人材事業を中心に好調で営業利益12.7%増加

(決算速報) ■M&Aの高橋書店グループはのれん償却費用等を計上、業績寄与は第2四半期以降 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東証プライム)の2026年2月期・第1四半期連結決算(2025年3月~5月)は、売上高が前年同期比7.7%増加して138億39百万円となり、営業利益は同12.7%増加して14億21百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同6.2%増加して9億13百万円となった。
07/10 16:51

10日の中国本土市場概況: 上海総合0.5%高で反発、大型株が相場主導

10日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比16.63ポイント(0.48%)高の3509.68ポイントと反発した。
07/10 16:49

東証グロ-ス指数は5日続伸、物色意欲強く3日連続で高値引け

東証グロース市場指数 971.54 +11.68/出来高 3億5891万株/売買代金 2496億円東証グロース市場250指数 751.35 +10.60/出来高 1億9522万株/売買代金 1924億円。
07/10 16:48

米関税問題やETFの需給が重荷【クロージング】

10日の日経平均は3日ぶりに反落。174.92円安の39646.36円(出来高概算20億株)で取引を終えた。
07/10 16:45

欧米為替見通し:ドル・円は下げ渋りか、米年2回利下げ観測も物価への影響を意識

10日の欧米外為市場では、下げ渋る展開を予想する。
07/10 16:41

日経VI:低下、株価の下値堅く警戒感は広がらず

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は10日、前日比-0.91(低下率3.86%)の22.69と低下した。
07/10 16:35

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は3日ぶり反落、東エレクやファーストリテが2銘柄で約76円分押し下げ

10日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり60銘柄、値下がり163銘柄、変わらず2銘柄となった。
07/10 16:33

東証グロース市場250指数先物概況:換金売り圧力の少なさも材料視され5連騰

7月10日の東証グロース市場250指数先物は前営業日比8pt高の743pt。
07/10 16:30

新興市場銘柄ダイジェスト:QDレーザは続伸、Synsが反発

<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0401100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4011></a> ヘッドウォーター 4000 -10 もみ合い。
07/10 16:26

東京為替:ドル・円は変わらず、欧州株は堅調

10日午後の東京市場でドル・円は146円20銭付近と、ほぼ変わらずの値動き。
07/10 16:19

日経平均は反落、節目の4万円意識されるなか軟調推移

前日9日の米国株式市場は上昇。トランプ大統領が新たに設定した相互関税の一時停止期間の期限を巡り、「延長は認めない」としていたが柔軟な姿勢も示したため安心感が広がった。
07/10 16:16

古野電気、ラクトJPN、トレファクなど/本日の注目個別銘柄

<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0368600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3686></a> DLE 197 +50ストップ高比例配分。
07/10 16:12

東証業種別ランキング:電力・ガス業が下落率トップ

電力・ガス業が下落率トップ。そのほかその他製品、石油・石炭製品、海運業、鉱業なども下落。
07/10 16:10

【株式市場】日経平均は174円安となり反落、いぜんトランプ関税への不透明感強いが好業績株など高い

【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】 ◆日経平均は3万9646円36銭(174円92銭安)、TOPIXは2812.34ポイント(15.82ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は20億184万株 7月10日(木)後場の東京株式市場は、引き続き米トランプ関税への不透明感が漂い、ブリヂストン<5108>(東証プライム)や任天堂<7974>(東証プライム)など米国景気相関株に弱い銘柄が見られ、自動車株も大引け間際になって値を戻した程度。
07/10 16:08

7月10日本国債市場:債券先物は138円73銭で取引終了

[今日のまとめ] <円債市場> 長期国債先物2025年9月限 寄付138円63銭 高値138円81銭 安値138円62銭 引け138円73銭 2年 472回 0.747% 5年 178回 1.012% 10年 378回 1.487% 20年 192回 2.502% 10日の債券先物9月限は138円63銭で取引を開始し、138円73銭で引けた。
07/10 15:44

日経平均大引け:前日比174.92円安の39646.36円

日経平均は前日比174.92円安の39646.36円(同-0.44%)で大引けを迎えた。
07/10 15:33

DLE ストップ高買い気配、日本アジア投資との業務提携を期待材料視

DLE<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0368600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3686></a>はストップ高買い気配。
07/10 15:29

マニー 続落、ダイヤバー自主回収の影響などで減益見通しに下方修正

マニー 続落、ダイヤバー自主回収の影響などで減益見通しに下方修正
07/10 15:28

朝日インテック:PCIガイドワイヤー世界首位、成長著しい低侵襲治療おけるグローバル企業

朝日インテック<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0774700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7747></a>は1976年設立。
07/10 15:19

ステラケミファ:半導体産業などにフッ素高純度薬品を供給、中計では3年間累計で総還元性向100%以上を目標

ステラケミファ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0410900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4109></a>は1916年創業、フッ素化学に特化した化学メーカー。
07/10 15:08

東京為替:ドル・円は伸び悩み、クロス円は堅調

10日午後の東京市場でドル・円は146円41銭まで上値を伸ばしたが、その後は146円20銭付近に失速。
07/10 15:01

出来高変化率ランキング(14時台)~ラクトJPN、古野電気などがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
07/10 15:00

日東紡績:AI・半導体を支えるスペシャルガラスを製造・販売するグローバル・ニッチNo.1企業

日東紡績<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0311000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3110></a>は1918年創業、同社はガラス繊維を起点に発展し、近年は半導体パッケージや高速通信機器向け低誘電スペシャルガラスを核に成長を加速している。
07/10 14:54

日経平均は270円安、企業決算や米経済指標に関心

日経平均は270円安(14時50分現在)。
07/10 14:52

東京為替:ドル・円は小動き、材料難で様子見

10日午後の東京市場でドル・円は小動きとなり、146円20銭台でのもみ合いが続く。
07/10 14:52

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