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アジア投資 Research Memo(7):物流施設や植物工場など、プロジェクト投資の進捗には一定の成果

■日本アジア投資<8518>の主な活動実績 1. PE投資 (1) ファンド運用残高(ファンド新設の進捗) 同社グループが管理運営等を行っているファンドの運用残高は10件で15,884百万円(前期末は11件で16,450百万円)と減少した。
12/08 15:27

アジア投資 Research Memo(6):メガソーラープロジェクトが足元業績をけん引(2)

■日本アジア投資<8518>の決算動向 3. 2022年3月期上期決算の概要 2022年3月期上期の業績(ファンド連結基準)は、営業収益が前年同期比19.0%減の1,018百万円、営業損失が413百万円(前年同期は179百万円の損失)、経常損失が529百万円(同300百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失が651百万円(同342百万円の損失)となった。
12/08 15:26

アジア投資 Research Memo(5):メガソーラープロジェクトが足元業績をけん引(1)

■決算動向 1. 業績を見るためのポイント 一般の事業会社の売上高に当たるものが営業収益であり、投資業務における回収額(営業投資有価証券売却高)のほか、利息・配当収入や組合持分利益(インカムゲイン)に加えファンド業務における運営報酬などによって構成される。
12/08 15:25

アジア投資 Research Memo(4):アジアでの歴史、情報収集力に強み

■会社概要 (2) 日本アジア投資<8518>の強み 同社の強みは、a)アジアでの歴史、b)最先端の業界情報収集力、c)ベンチャー企業とのネットワーク、d)ファイナンススキーム構築力の4つに集約できる。
12/08 15:24

アジア投資 Research Memo(3):日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社(2)

■会社概要 3. 企業特徴 (1) 収益モデル 日本アジア投資<8518>の収益構造は、「PE投資」と「プロジェクト投資」と2つの異なるタイプの投資によって構成されているところに大きな特徴がある。
12/08 15:23

アジア投資 Research Memo(2):日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社(1)

■会社概要 1. 事業概要 日本アジア投資<8518>は、日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社として、PE投資のほか、再生可能エネルギーなどプロジェクト投資も手掛けている。
12/08 15:22

アジア投資 Research Memo(1):2022年3月期上期は計画下回るも、通期は期初見込値を据え置き増益を見込む

■要約 1. 会社概要 日本アジア投資<8518>は、日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社として、プライベートエクイティ投資(以下、PE投資)や再生可能エネルギー等のプロジェクト投資を手掛けている。
12/08 15:21

大幸薬品 Research Memo(4):2021年12月期の期末配当は無配予想

■株主還元 大幸薬品<4574>は、堅実な成長性を維持する事業展開と安定的な経営体力維持のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を維持していくことを基本方針とし、連結業績も反映した配当政策としている。
12/08 15:14

大幸薬品 Research Memo(3):クレベリンブランドでコラボ製品を展開、購買層の多様化などに期待

■トピックス 1. クレベ&アンド ハンドスプレーの限定デザイン新発売:ファッションディレクター「Daichi Miura」がディズニープリンセスを描き下ろし 大幸薬品<4574>は、日常除菌ブランド「クレベ&アンド(クレベアンド)」のハンドスプレーの限定デザインを新発売した。
12/08 15:13

大幸薬品 Research Memo(2):2021年12月期業績予想は売上高125億円、営業損失20億

■今後の見通し 大幸薬品<4574>の2021年12月期通期の業績予想は、売上高:12,500百万円、営業損失:2,000百万円、経常損失:3,400百万円、親会社株主に帰属する当期純損失:2,800百万円と今年8月の修正予想を維持した。
12/08 15:12

大幸薬品 Research Memo(1):2021年12月期3Qはコロナ影響の反動により減収減益、3Q単独では黒字化

■業績動向 大幸薬品<4574>は、「正露丸」「セイロガン糖衣A」を中心とする医薬品事業と、ウイルス除去・除菌・消臭製品「クレベリン」シリーズを中心とした感染管理事業を展開している。
12/08 15:11

東京為替:ドル・円は横ばい、資源国通貨は失速

8日午後の東京市場でドル・円は113円50銭付近と、ほぼ横ばい。
12/08 15:07

日経平均大引け:前日比405.02円高の28860.62円

日経平均は前日比405.02円高の28860.62円(同+1.42%)で大引けを迎えた。
12/08 15:07

Jトラスト Research Memo(6):2020年12月期は無配も、2021年12月期は復配を予定

■株主還元策 Jトラスト<8508>では、株主への適正な利益還元及び安定的な配当の維持を配当政策の基本としている。
12/08 15:06

ハウスコム Research Memo(6):2022年3月期は1円の増配を計画

■株主還元策 ハウスコム<3275>は株主還元策として配当を実施している。
12/08 15:06

ハウスコム Research Memo(5):営業・マーケティング・IT活用の革新性光る

■中長期の成長戦略 1. 新成長戦略に基づく柔軟な事業戦略 ハウスコム<3275>は2021年5月に新成長戦略の概要について発表した。
12/08 15:05

Jトラスト Research Memo(5):既存事業の成長を図り、企業価値を高めるためのM&Aにより収益拡大を目指す

■Jトラスト<8508>の成長戦略 IFRS転換が遅れたことに加え、韓国及びモンゴル金融事業では負ののれんの処理や当局の規制強化の影響、東南アジア金融事業では不良債権処理の影響、投資事業ではGL関連損失処理の影響などから、結果として前中期経営計画(2016年3月期~2018年3月期)は予定通りには進まなかった。
12/08 15:05

Jトラスト Research Memo(4):今期業績予想は5月の上方修正値を据え置いたが、さらなる上方修正の可能性も

■今後の見通し ● 2021年12月期の業績見通し Jトラスト<8508>の2021年12月期の業績予想については、係争中のGLとの訴訟に関して、期初予想ではシンガポール控訴裁判所での勝訴判決の一部履行として3,700万米ドルを計上すると想定していたが、第2四半期決算で訴訟回収金として2021年4月7日に受領した1,700万米ドル及び4月29日に受領した720万米ドルの合計2,420万米ドルを追加計上することになった。
12/08 15:04

ハウスコム Research Memo(4):下期は転居需要回復で利益は大幅回復の見通し

■今後の見通し ● 2022年3月期の連結業績見通し ハウスコム<3275>の2022年3月期(2021年4月-2022年3月)の連結業績について、営業収益で14,630百万円(前期比18.9%増)、営業利益で493百万円(同40.2%増)、経常利益で656百万円(同13.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益で486百万円(同55.7%増)を見込んでいる。
12/08 15:04

ハウスコム Research Memo(3):2022年3月期第2四半期はコロナ禍の影響受けるも損益は計画上振れ

■業績動向 1. 2022年3月期第2四半期の連結業績概要 ハウスコム<3275>の2022年3月期第2四半期累計(2021年4月-9月)の連結業績は、営業収益が6,637百万円(前年同期比17.0%増)、営業利益が165百万円の損失(前年同期は130百万円の損失)、経常利益が155百万円の損失(同110百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益が119百万円の損失(同150百万円の損失)となった。
12/08 15:03

Jトラスト Research Memo(3):2021年12月期第3四半期の営業利益は前年同期比大幅増益(2)

■Jトラスト<8508>の業績動向 (3) 東南アジア金融事業 2021年第3四半期の営業収益は12,074百万円(前年同期比0.5%増)、営業損失は2,981百万円(前年同期は4,322百万円の損失)となった。
12/08 15:03

ハウスコム Research Memo(2):サービス開発やテクノロジー面で革新的な取り組み進める不動産テック企業

■会社概要 1. 会社概要と沿革 ハウスコム<3275>は、首都圏と東海圏を地盤に不動産仲介及び住まい関連サービスを行う業界有数の成長企業である。
12/08 15:02

Jトラスト Research Memo(2):2021年12月期第3四半期の営業利益は前年同期比大幅増益(1)

■Jトラスト<8508>の業績動向 1. 2021年12月期第3四半期の業績概要 2021年12月期第3四半期における世界経済は、長期化する米中の対立問題や世界的な景気減速懸念等に加えて、世界的なコロナ禍に伴う経済活動の停滞の影響により、極めて厳しい状況にあった。
12/08 15:02

Jトラスト Research Memo(1):日本金融事業の拡大と東南アジア金融事業の早期黒字化に取り組む

■要約 Jトラスト<8508>は、東証2部に上場しており、傘下に国内外の金融事業を有するホールディングカンパニーである。
12/08 15:01

ハウスコム Research Memo(1):各種施策が順調で、アフターコロナを見据えた成長基盤の構築が進む

■要約 ハウスコム<3275>は、首都圏と東海圏を地盤に不動産仲介及び住まい関連サービスを行う業界有数の成長企業である。
12/08 15:01

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