29日の香港市場は、主要66銘柄で構成されるハンセン指数が前日比242.66ポイント(1.12%)高の21927.63ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が116.75ポイント(1.58%)高の7513.00ポイントとそろって続伸した。
03/29 18:00
■捨てない不要品処分で持続可能な循環型社会を形成
マーケットエンタープライズ<3135>(東1)が運営する国内最大級のリユースプラットフォーム「おいくら」は、神奈川県川崎市と連携し、2021年10月から地域社会における課題解決を目的とした実証実験を行っていた。
03/29 17:15
■上限1700万株・100億円で4月から来年3月末まで実施
安藤・ハザマ(安藤・間)<1719>(東1)は3月29日、14時過ぎから急動意となり、一時7%高の931円(64円高)まで上げて急激な出直り相場となった。
03/29 17:14
<円債市場>
長期国債先物2022年6月限
寄付148円95銭 高値149円12銭 安値148円91銭 引け149円03銭
売買高総計27079枚
2年 434回 -0.025%
5年 150回 0.065%
10年 365回 0.245%
20年 179回 0.805%
債券先物6月限は、148円95銭で取引を開始。
03/29 17:04
3月29日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり142銘柄、値下がり79銘柄、変わらず4銘柄となった。
03/29 17:01
クロス・マーケティンググループ<3675>は25日、インフルエンサーマーケティング支援事業の本格進出に向けて、REECH社の株式を取得したと発表。
03/29 17:01
29日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比10.56ポイント(0.33%)安の3203.94ポイント(上海A株指数は0.33%安の3357.94ポイント)と反落した。
03/29 16:52
■株主還元
1. 配当の基本方針
アルプス技研<4641>は株主還元策として配当を実施している。
03/29 16:30
*16:29JST アルプス技研 Research Memo(9):サステナビリティ基本方針を制定及び委員会を設置。
03/29 16:29
■中長期の成長戦略
1. 中長期成長ビジョン
アルプス技研<4641>は、今後の事業展開の方向性について、「市場」と「事業」を2軸として、それぞれ既存と新規の場合に分けた4象限のポートフォリオで説明している。
03/29 16:28
■業績見通し
1. 2022年12月期の業績予想
2022年12月期の業績予想についてアルプス技研<4641>は、売上高を前期比8.2%増の42,500百万円、営業利益を同17.4%増の4,550百万円、経常利益を同0.3%増の4,590百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同0.8%増の3,120百万円と引き続き増収増益とし、過去最高業績を見込んでいる。
03/29 16:27
リソー教育<4714>は28日、同社および子会社の伸芽会とKids Smile Holdings<7084>およびKids Smile Projectとの間で、業務提携契約を締結することを発表した。
03/29 16:26
*16:26JST アルプス技研 Research Memo(6):訪問介護事業へ本格参入。
03/29 16:26
■業績推移
2. 2021年12月期業績の概要
アルプス技研<4641>の2021年12月期の連結業績は、売上高が前期比9.8%増の39,261百万円、営業利益が同6.5%増の3,875百万円、経常利益が同0.5%減の4,574百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同1.2%増の3,095百万円と増収増益(経常利益を除く)となり、売上高及び最終利益は過去最高を更新した。
03/29 16:25
■業績推移
1. 過去の業績推移(連結)
これまでの業績を振り返ると、技術社員数の拡大とともに順調に伸びてきた。
03/29 16:24
■会社概要
3. 事業概要
(1) アウトソーシングサービス事業
アウトソーシングサービス事業は、アルプス技研<4641>の中核事業である。
03/29 16:23
■会社概要
1. 会社概要
アルプス技研<4641>は、機械、電気・電子、ソフト・IT、化学などの分野において、大手製造業各社に高度技術サービスを提供する総合エンジニアリングアウトソーシング企業である。
03/29 16:22
■要約
1. 会社概要
アルプス技研<4641>は、機械、電気・電子、ソフト・IT、化学などの分野において、大手製造業各社に高度技術サービスを提供する総合エンジニアリングアウトソーシング企業である。
03/29 16:21
■株主還元策
Abalance<3856>は、株主還元策として業績拡大による企業価値の向上に基づいたキャピタルゲインでの還元を考慮しつつ、利益配当の方針として「利益還元」と「成長資金確保のための内部留保」のバランスを考えながら、安定配当を継続していくことを基本方針としている。
03/29 16:11
