■2月は春物衣料が伸びた上インバウンド好調で生活家電なども好調
トレジャー・ファクトリー<3093>(東証プライム)の2月の「月次売上概況(単体)」(3月8日午後発表)は、全店売上が前年同月比18.4%増加し、既存店は同7.5%増となった。
03/08 18:00
8日の香港市場は、主要82銘柄で構成されるハンセン指数が前日比123.61ポイント(0.76%)高の16353.39ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が42.89ポイント(0.76%)高の5656.72ポイントと反発した。
03/08 18:00
POPER<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0513400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><5134></a>は7日、ティエラコムとの間で学習塾領域における業務提携契約を締結し、5月1日(予定)を効力発生日として、ティエラコムの提供する学習塾経営支援システム「BIT CAMPUS」に関する事業を会社分割の方法により、承継することを発表。
03/08 17:58
ミマキエンジニアリング<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0663800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6638></a>は5日、円柱素材360度プリントオプションシステムの現行機「Kebab MkII(ケバブ・マークツー)」のプリントスピードを最大約3倍に向上した高速機「Kebab HS」(同・エイチエス)を販売開始することを発表。
03/08 17:53
ミマキエンジニアリング<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0663800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6638></a>は5日、大型フラットベッドUVインクジェットプリンタ「JFX600-2531」を6月下旬(予定)に発売することを発表。
03/08 17:51
■日本金融事業の債務保証残高は10か月連続で最高を更新
Jトラスト<8508>(東証スタンダード)が3月8日午後に発表した2月の月次動向「月次データ推移≪速報値≫」は、引き続き東南アジア金融事業の中核であるJトラスト銀行インドネシアと日本金融事業の好調さが目立ち、貸出金残高や債務保証残高が連続最高を更新した。
03/08 17:31
■安曇野産の牛乳にこだわった商品を展開
綿半HD(綿半ホールディングス)<3199>(東証プライム)のグループ会社「綿半三原商店」(長野県安曇野市)の運営する「あづみ野ミルク」がリニューアルオープンした。
03/08 17:29
<円債市場>
長期国債先物2024年3月限
寄付146円07銭 高値146円28銭 安値146円03銭 引け146円25銭
売買高総計18432枚
2年 458回 0.194%
5年 165回 0.381%
10年 373回 0.730%
20年 187回 1.497%
債券先物3月限は、146円07銭で取引を開始。
03/08 17:23
8日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比18.62ポイント(0.62%)高の3046.02ポイントと3日ぶりに反発した。
03/08 17:14
東証グロース市場指数 948.21 -12.76 /出来高 1億4204株/売買代金1805億円東証グロース市場250指数 754.96 -10.82 /出来高 9884万株/売買代金1513億円。
03/08 16:58
<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0292800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2928></a> RIZAP-G 410 -75
一時ストップ安。
03/08 16:33
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万9688円94銭(90円23銭高)、TOPIXは2726.80ポイント(8.26ポイント高)、出来高概算(東証プライム)はSQ算出にともなう売買が加わり22億3578万株
3月8日(金)後場の東京株式市場は、前場上げた半導体関連株の中に中盤から軟化する銘柄がみられ、自動車株もホンダ<7267>(東証プライム)を除くと軟調になり、今夜判明する米雇用統計を見極めたいとの理由で手控える様子がみられた。
03/08 16:14
*16:10JST Jトラスト Research Memo(10):2024年12月期は同額配当を維持。
03/08 16:10
■Jトラスト<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0850800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8508></a>の中長期の成長戦略
(3) 東南アジア金融事業
同社グループ成長のけん引役になると期待されるJトラスト銀行インドネシアでは、収益確保のため、積極的な貸出残高の増強、NPL(不良債権)比率の低下による貸倒費用の削減、COF(調達金利)の低下、CASA(流動比率)の増加を主要課題としている。
03/08 16:09
■Jトラスト<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0850800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8508></a>の中長期の成長戦略
同社グループは、2021年12月期に各段階利益の黒字化を実現し、成長フェーズに転換したことを踏まえ、2022年12月期~2024年12月期までの3ヶ年の中期業績予想を発表し、大幅な増収増益を計画した。
03/08 16:08
*16:07JST Jトラスト Research Memo(7):2024年12月期は増収減益を予想。
03/08 16:07
■Jトラスト<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0850800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8508></a>の業績動向
(4) 不動産事業
不動産事業については、2022年12月期まではその他の事業に区分していたが、金額的重要性が増加したため、2023年12月期第1四半期から新たなセグメントとして区分している。
03/08 16:06
